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Antonio Carlos Jobim(アントニオ・カルロス・ジョビン)|A&Mに残した大名盤『Tide』がゲートフォールド・ジャケ(見開きジャケ)で再発

タグ : 【World】復刻&発掘 ブラジル リイシュー 世界の音楽

掲載: 2021年05月31日 18:26

Antonio Carlos Jobim(アントニオ・カルロス・ジョビン)『Tide』

アントニオ・カルロス・ジョビンの6thアルバム『TIDE』がゲートフォールド・ジャケ(見開きジャケ)にて限定リイシュー。

エウミール・デオダードがアレンジを務め、ジョー・ファレル、ヒューバート・ローズ、ロン・カーター、さらにはエルメート・パスコアル、アイアート・モレイラといった面々が参加し、プロデュースはクリード・テイラー、エンジニアはルディ・ヴァン・ゲルダーという名コンビが担当、A&M レーベルより 1970年にリリースされたインスト・ボサ不朽の名盤。

輸入盤LP


【収録曲】
A1. GIRL FROM IPANEMA
A2. CARINHOSO
A3. TEMA JAZZ
A4. SUE ANN
A5. REMEMBER
B1. TIDE
B2. TAKATANGA
B3. CARIBE
B4. ROCKANALIA