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タワレコ「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスター意見広告シリーズに横山 健が登場

タワーレコードでは「NO MUSIC, NO LIFE.」意見広告シリーズ最新版に、横山 健の本企画10回目登場が決定。
このポスターは、1月30日(火)よりタワーレコードおよびTOWERmini全店で順次掲示する。
NO MUSIC, NO LIFE.「横山 健」

僕が若い頃、すでに過去最悪な時代だった。
それはたった今も更新されている。
その中で音楽は、
問題に目を向けさせるためのクラクションであり、
問題から耳を塞ぐための耳栓でもある。

(横山 健)


横山 健が2004年に活動をスタートしたバンド「Ken Yokoyama」。 昨年、シングルシリーズ3作リリースに加え、コロナ禍では行ってこなかったライブハウス公演を解禁、自身初の日比谷野音やLINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)を含む初のホールツアーまで、精力的な活動を重ねてきたKen Yokoyamaが近年の集大成とも言うべきフルアルバム『Indian Burn』を1月31日(水)に発売する。

タワーレコードではこれを記念し、本ポスターを全店で掲示。また対象商品のアルバムをタワーレコードおよびTOWERmini、タワーレコード オンラインのいずれかにてご購入の方に、「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスターが抽選で10名様に当たる応募抽選付ポストカード(「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスター絵柄)をプレゼント。

タワーレコード オンライン「NO MUSIC, NO LIFE.」ページ
https://tower.jp/nomusicnolife


【リリース情報】
Ken Yokoyama『Indian Burn』
アーティスト:Ken Yokoyama
タイトル :Indian Burn
発売日 :2024年1月31日(水)
レーベル :PIZZA OF DEATH
仕様・価格 :2形態
・Indian Burn<初回盤>CD+DVD PZCA-106 定価:3,850円(税込)
・Indian Burn<通常盤>CD PZCA-107 定価:2,750円(税込)

2023年、Ken Yokoyamaは全3作に及ぶシングルシリーズに取り組み、まず5月に『Better Left Unsaid』を発表。そして、9月に『My One Wish』、11月に『These Magic Words』と2~3曲入りの作品を送り出した。かつてアルバムというフォーマットにこだわった作品づくりを行っていた横山健が昨今の音楽業界を取り巻く環境や自身の心境の変化を受け<作品>というバンドとしてのステートメントをパンクキッズと数多く共有するという手段を選んだ。
シングルシリーズのスタートを宣言したときKen Yokoyamaはこれがフルアルバムへの布石であるということを明らかにしており、順調に曲づくりが進んでいることも公表していた。そして、本シリーズの最終地点と言えるフルアルバム『Indian Burn』が誕生した。
初回盤付属DVDには彼らの近年を追ったドキュメンタリーを収録。2024年でバンド結成20周年。改めてKen Yokoyamaというバンドとは何なのかを紐解く映像作品となっている。
※アルバム資料より抜粋

【購入特典】
2024年1月31日(水)発売のフルアルバム『Indian Burn』をタワーレコードおよびTOWERmini、タワーレコード オンラインのいずれかにてご購入の方に「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスターが抽選で10名様に当たる応募抽選付ポストカード(「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスター絵柄)を差し上げます。

【応募期間】1月30日(火)~2月12日(月)23:59

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