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「J-POPシングル ウィークリーTOP30」発表。1位はRyosuke Yamada『Blue Noise』、予約1位はなにわ男子『HARD WORK』(2026年1月15日付)

TOWER RECORDS ONLINE「J-POPシングル ウィークリーTOP30」(2026年1月15日付)が発表され、1位にRyosuke Yamada『Blue Noise』、予約1位にはなにわ男子『HARD WORK』が栄冠に輝いた。

今週1位に輝いたのは、Ryosuke Yamada『Blue Noise』。今作は、1stフル・アルバム『RED』を経て、表現者としてさらなる成熟度を増したRyosuke Yamadaのエンターテイメントを惜しげもなく詰め込んだ意欲作。クールとパッションを自由自在に行き来するグルーヴは、まさにRyosuke Yamadaの真骨頂。グループとはまた異なる、ソロ作品だからこそ実現できる一曲の中に凝縮されたドラマ性を追求したヴォーカル・ワークは必聴だ。

同ランキングの2位にはIS:SUE『PHASE』、3位にはaiko『Cry High Fly』がランクイン。

ウィークリー予約TOP30では、なにわ男子『HARD WORK』が1位を獲得した。表題曲は、メンバーの大西流星主演ドラマ「東海テレビ×WOWOW 共同製作連続ドラマ 横浜ネイバーズ」の主題歌。デビュー5周年イヤーに突入したなにわ男子の成長を感じられる一曲に仕上がった。さらに、映画『ロマンティック・キラー』の「ミラクルテーマソング」で、昨年2025年にデジタル・シングルとしてリリースした“Never Romantic”も収録している。

同ランキングの2位にはHey! Say! JUMP『ハニカミ』、3位にはTravis Japan『陰ニモ日向ニモ』がそれぞれランクインしている。

タワーレコードオンライン ウィークリーTOP30

ウィークリーTOP30について
タワーレコードオンラインにおける一週間の販売データをもとに、売上枚数、購入者数をポイント化し、売上枚数と購入者数の合計ポイント数により順位化したチャートです。
より多くのお客様からの支持を集め、より多くの枚数を売り上げたタイトルをお客様にお知らせしたい思いから生まれた、タワーレコードオンライン独自のチャートとなっております。
売上枚数、購入者数、それぞれを同等の価値を持った指標でポイント化し、集計を行っております。
※初回盤、限定盤など、仕様/タイプが異なる商品については、商品タイトルで合算し集計しております。

オリコン ビルボード

J-POPシングル ウィークリーTOP30

2026年1月15日付
集計期間:2026年1月8日~2026年1月14日
    • 1

    Blue Noise

    • 2

    PHASE

    PHASE

    IS:SUE

    発売日:2026年1月14日

    商品詳細/ご購入はこちら

    • 3

    Cry High Fly

J-POPシングル ウィークリー予約TOP30

2026年1月15日付
集計期間:2026年1月8日~2026年1月14日
    • 1

    HARD WORK

    • 2

    ハニカミ

    • 3



J-POPシングル ウィークリーTOP30 4位以降はこちらをチェック

カテゴリ : タワーレコード オンライン ニュース | タグ : ウィークリーTOP30(J-POP)

掲載: 2026年01月15日 19:00