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ティム・バックリィ(Tim Buckley)、1966年~1972年のスタジオ・アルバムとレコーディング音源集『Works In Progress』をまとめたボックス・セット

タグ : リイシュー  SSW シンガーソングライター 

掲載: 2017年09月13日 10:36

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没後40年を越えた今もなおカリスマ的人気を集めている、アシッド・フォーク界最大のカルト・ヒーロー、ティム・バックリィ。1975年にこの世を去るまで、フォークからロック、サイケデリアにジャズ、さらにはソウルまでを取り入れた幅広いサウンドと、美しく、優しく、そしてやがて切ない、表情豊かな音楽世界は、当時だけでなく後のミュージック・シーンにも大きな影響を与えた。その彼が、僅か28年の間にエレクトラ・レコーズに遺した音源の数々が一つのボックス・セットになって登場!

ティム・バックリィが遺した全シングルをまとめたシングル・コレクション>>>

ティムが19才にして描き出した、愛と、その悲しみと希望のうた12篇が収録されているファースト・アルバム『Tim Buckley』はもちろん、美しく、優しく、そしてやがて切なく、そして表情豊かな彼の音楽世界が早くも完成の域に達した最高傑作『Goodbye And Hello』など、1966年から1972年の間に発表したスタジオ・アルバム7作を収録。さらに、1967年から1968年の間にレコーディングしたスタジオのアウトテイク音源を集めた『Works In Progress』をDISC8に収録。これは1999年にライノ・ハンドメイドとしてリリースされたCDの復刻となる。

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