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ベニー・シングスによる極上のポップ・アート作品が完成

掲載: 2011年05月16日 14:30

更新: 2011年05月18日 09:57

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ジョヴァンカ、ウーター・ヘメルなどのプロデューサーにして、オランダ・ミュージック・シーンの最重要人物ベニー・シングス。クラブ・ミュージックを通過して進化した極上のポップ・アートが到着。前作でその類まれなポップス・センスが話題を呼び、日本でもアーティストや評論家が絶賛。2010年リリースの安藤裕子のアルバムの2曲にアレンジャーとしても参加している。今作でも、その天性のメロディ・センスはもちろん健在。シュールな佇まいとは裏腹に、元々ヒップホップのトラックを制作していたキャリアの通り、クラブ・ミュージックを通過したグルーヴ感に美麗なメロディ、儚くも繊細なヴォーカルが乗った極上のポップ・アート作品が完成。全ての楽曲の作詞/作曲/アレンジを自らで行ったセルフ・プロデュース作品。