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ジョー・クラウゼル(Joe Claussell)によるプロダクション、バヤラ・シチズンズ(Bayara Citizens)のデビュー・アルバム『エレクトリック・アフリカ』

タグ : クラブ/テクノ

掲載: 2018年05月14日 09:42

Bayara Citizens

2005年にバヤラ・シチズンズ一枚目のEP「MAFUNGO(AFRIKAN FORCE)」をリリースして以来13年目にして遂にファースト・アルバムが完成!

プレイヤーたちのエネルギッシュな情熱、エレクトロニックな電子音。NYCで育まれたプエルトリカン・スピリッツが、アフリカ大陸の祖先へ向けた情景に結実し、アフリカン・ドラムの上で生々しく交差する。

これまでヴァイナルでリリースされてきた「JA RU MUSIC」、「BAMBARA」、「ELECTRIK AFRIKA」、「MOFO CONGOIETRIC」、そして「MAFUNGO」の楽曲を収録、新たな楽曲も加えた全14曲。

ギターのミニマリズムがサイケデリックな"Ja Ru Music"、パーカションがうねるリズムと弦楽器のストーリー性があふれる"Zainabu"、サックスがどこまでも高みを目指すアフロハウス"Mafungo"、フリーキーでアップテンポなキーボードが叫ぶ"Electrik Afrika"など、ディープハウスとアフロ・スピリチュアリズムが結びついたダンスミュージック作品!