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巨匠クリント・イーストウッド監督関連作品特集

タグ : 映画 勝手に!?映画祭

掲載: 2019年03月28日 14:00


©2017 Warner Bros. Entertainment Inc., Skydance Productions, LLC and RatPac-Dune Entertainment LLC

 

『アメリカン・スナイパー』『ハドソン川の奇跡』とリアルヒーローの真実の物語を描き続けてきた 巨匠クリント・イーストウッド監督。今回はその巨匠クリント・イーストウッド監督関連作品を集めました。



・『15時17分、パリ行き』(2018年3月1日日本公開)
再現されるアクション同様、余計な演出のない、究極のリアリティー・ドラマ。




・『アメリカン・スナイパー』(2015年2月21日日本公開)
国を愛し、家族を愛し、戦場を愛した男――。



・『インビクタス/負けざる者たち』(2010年2月5日日本公開)
クリント・イーストウッド×モーガン・フリーマン×マット・デイモン。豪華アカデミー賞監督・俳優競演で贈る、真実の感動ドラマ。ひとつの願いが、ほんとうに世界を変えた物語。



・『グラン・トリノ』(2009年4月25日日本公開)
『ミリオンダラー・ベイビー』以来、4年ぶりの自らの主演で撮り上げた、クリント・イーストウッド渾身の監督作にして、イーストウッド・ファンの多くが、近年のイーストウッド作品の最高傑作とあげる、人生の締めくくり方を賭けた男の熱いドラマ。




・『硫黄島からの手紙』(2006年12月9日日本公開)
監督クリント・イーストウッドが贈る史上初、日米双方の視点から描いた硫黄島2部大作。



・『ダーティハリー』(1972年2月11日日本公開)
アクション界の雄ドン・シーゲル監督とクリント・イーストウッドの息の合った演出で、刑事アクションの傑作と高い評価を受けた。クリント・イーストウッドの代名詞ともなった「ダーティーハリー」シリーズ代表作。




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