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アンドルー・デイヴィスとメルボルン響のR.シュトラウス・サイクル最新作はジェームズ・エーネスを迎えての“ヴァイオリン協奏曲”!

カテゴリ : ニューリリース

掲載: 2019年06月18日 00:00

デイヴィス

アンドルー・デイヴィスとメルボルン響のR.シュトラウス・サイクル!ジェームズ・エーネスが弾くヴァイオリン協奏曲!

イギリスではBBC交響楽団の桂冠指揮者、アメリカ、カナダではトロント交響楽団の桂冠指揮者、シカゴ・リリック・オペラの音楽監督兼首席指揮者のポストを持つイギリスの名匠アンドルー・デイヴィス。
2013年から首席指揮者を務めているオーストラリアでの手兵、メルボルン交響楽団とのコンビによるリヒャルト・シュトラウスの管弦楽作品集。

最新盤は、アーロン・ジェイ・カーニスのヴァイオリン協奏曲(ONYX4189)で第61回(2019年)グラミー賞を受賞したカナダの天才ヴァイオリニスト、ジェームズ・エーネスをフィーチャー。
これまで数多くの名盤を生み出し、とりわけ協奏曲録音でグラモフォン賞(エルガー/ONYX4025)、グラミー賞&ジュノー賞(20世紀のヴァイオリン協奏曲集/ONYX4016)を受賞するなど高い評価を築いてきたジェームズ・エーネスによる「ヴァイオリン協奏曲」の2016年ライヴ・レコーディング。
ダニエル・ミュラー・ショット、クリストファー・ムーアがソロを担当する「ドン・キホーテ」(こちらは2017年6月のライヴ)をカップリングしています。
(東京エムプラス)

【曲目】
R・シュトラウス:
ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 Op.8
交響詩《ドン・キホーテ》 Op.35(騎士的な性格の主題による幻想的変奏曲)*

【演奏】
アンドルー・デイヴィス(指揮)
メルボルン交響楽団
ジェームズ・エーネス(ヴァイオリン)、
ダニエル・ミュラー=ショット(チェロ)*
クリストファー・ムーア(ヴィオラ)*

【録音】
2016年8月10日-13日(Op.8)&2017年6月21日-26日(Op.35)[ライヴ録音]
ハマー・ホール(メルボルン芸術センター)