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草川拓弥&髙松アロハ&柏木悠(超特急)、「ViVi 2024年7月号」特別版表紙に初登場。「超特急という才能」をテーマに大特集

ViVi

超特急からメイン・ダンサーのタクヤ、アロハ、ハルの3人が「ViVi 2024年7月号」で、初の特別版表紙を飾ることが決定した。

カバー・ストーリーの特集タイトルは「超特急という才能」。撮影では、ソロ・カットや3人組のほか、2人組のケミを3パターン収録した。小道具として特大サイズのテディベアを用意し、「ちょっと遊んでみて」、「少しクールな感じで絡んでみて」とカメラマンがざっくり指示したところ、即興のポージングでカッコ良くキメるのはもちろん、想定以上に全力の変顔をしたり、ボケたり。「ViVi」スタッフも「そんなにやってくれるんですか?」と心配になるほど。全力で目の前の人を楽しませようという、生粋のエンターテイナーぶりを発揮した。その場にいたスタッフ全員が3人の魅力に虜になってしまう(気づいたら乗車している)ような、終始笑いの絶えない、にぎやかな現場となった。

また、インタビューでは「超特急という才能」をテーマに、1桁号車(オリジナル・メンバー)から2桁号車(新加入メンバー)に受け継がれていると思う「超特急のDNA」について聞いた。「超特急のDNAと言えば、カメラが回っているかどうか関係なしにつねにボケ倒しているところじゃないですか? いい塩梅でずっとボケている部分にはDNAを感じます」と答えたのはハル。タクヤは、「2桁号車は新たに加入して、いきなりいろんなことをさせられたのに、ちゃんとついてきている。 『面白いことを全力でやり切る』、そんな“超特急らしさ”は伝わっているかな」としみじみ語った。アロハは「僕はDNAを受け継ぎすぎて、ヒップホップ系のダンスだったのが、いつのまにか“トンチキ”寄りになってきた。考えずとも自然に“トンチキ”がでてしまう、それが超特急らしさなのかな」と、嬉しそうに答えた。ほかにも8号車(超特急のファン・ネーム)から募集した質問や大喜利にも面白おかしく回答。3人の、そしてグループとしての絆をぜひ誌面で堪能してほしい。

また本誌の特典には、「イケ散らかしているのに最高に面白い」というグループのカラーを反映した特典「わちゃイケステッカー」もつく。さらに「ViVi」公式SNSやYouTubeでも3人のスペシャル・コンテンツを配信予定なので、お見逃しなく。

■特典「わちゃイケステッカー」
ViVi 

 

▼書籍情報
「ViVi2024年7月号」特別版
表紙:草川拓弥、髙松アロハ、柏木悠(超特急)


 

▼リリース情報
超特急
1st EP
『Just like 超特急』
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カテゴリ : タワーレコード オンライン ニュース

掲載: 2024年05月17日 12:30

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