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ミルシテインの名盤『J.S.バッハ/無伴奏ヴァイオリン全曲』が約45年ぶりに重量盤LPで復活!

カテゴリ : ニューリリース | タグ : 高音質(クラシック) クラシックLP

掲載: 2019年05月10日 00:00

更新: 2019年06月14日 00:00

ミルシテインのアナログ盤

1975年グラミー賞受賞盤!
ミルシテインのバッハ無伴奏ヴァイオリン全曲がアナログLP3枚組で登場!!

ナタン・ミルシテインが1973年に行った『J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ』の伝説の録音をLP3枚組の限定盤として発売。ミルシテインはこのソナタとパルティータの演奏で1975年にグラミー賞を受賞しています。

数多くの録音が発売されている同曲集ですが、1975年の初発売以来、今日に至るまで最高の名演の一つとされているミルシテインの録音が、初出以来、約45年ぶりに重量盤LPで復活します!オリジナルLPによる12ページのブックレット付き(ドイツ語、英語、フランス語)。ドイツOptimal社製 180g重量盤
(タワーレコード)

【収録予定】
J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ
《LP 1》1) ソナタ第1番ト短調BWV1001、2) パルティータ第1番ロ短調BWV1002
《LP 2》1) ソナタ第2番イ短調BWV1003、2) パルティータ第2番ニ短調BWV1004
《LP 3》1) ソナタ第3番ハ長調BWV1005、2) パルティータ第3番ホ長調BWV1006

【演奏】ナタン・ミルシテイン(ヴァイオリン)
【録音】1973年2月(LP 1, LP 2)、1974年4月(LP 3)、ロンドン、コンウェイ・ホール

ミルシテインのバッハ展開図

ミルシテインのバッハ無伴奏(モノラル旧盤)

1954~56年録音モノラル旧盤もアナログLP3枚組に復活!!

50歳代半ば、充実した時期で、その機敏さ、運動神経、そして信じがたいほどの音色のつややかさには驚くほかありません。CDではなかなか感じられないミルシテインの気品あふれる音色が堪能できます。エミール・ベルリナー・スタジオでライナー・マイヤールがマスタリング、ドイツ・パラス社による180gLP盤プレスです。
(タワーレコード)