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シゲティの名盤J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ全曲がオリジナル装丁でLP復活!

シゲティが米ヴァンガードからリリースしたバッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ全曲は夙に名盤として知られていますが、初出時のオリジナル装丁でのLP化は今回が初めて。インナーの英文解説を含めて復活しており、アナログ派の方には堪えられないものと言えるでしょう
(2020/02/21)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

グラミー賞受賞記念アナログLP化!「アタッカ四重奏団/キャロライン・ショウ: オレンジ」

ヴァイオリニストの徳永慶子さんが参加したアタッカ四重奏団の「キャロライン・ショウ: オレンジ」」が第62回グラミー賞(2019年度)最優秀室内楽賞を受賞。受賞を記念して、限定ピクチャーアナログLPが限定発売されます!
(2020/02/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

戦前の決定盤!ブッシュ四重奏団のベートーヴェン:後期弦楽四重奏曲集がアナログLP化!

20世紀前半のドイツを代表する名ヴァイオリニスト、アドルフ・ブッシュ率いる《ブッシュ四重奏団》による「ベートーヴェン:後期弦楽四重奏曲」が、アナログLP盤で限定復刻。戦前の日本でもSPレコードで発売され、決定盤扱いされていた歴史的名盤です
(2020/02/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

180グラム重量盤でLP化!ヨハンナ・マルツィ・スイス放送録音集<完全限定生産盤>

1947年の録音は彼女のディスコグラフィの空白期間を埋める貴重なもので、ガールドニの「ロンド・カプリチオーソ」とディニークの「ホラ・スタッカート」はいままで彼女の録音が聴けなかった曲目。1969年録音のブルッフは表現のゆとりといい、音色やヴィブラートの巧みな使い分けといい、豊かな呼吸感といい、完成された超一流ヴァイオリニストの演奏となっています!
(2020/02/13)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

180グラム重量盤でLP化!ジョン・エリオット・ガーディナー~J.S.バッハ:マタイ受難曲

サー・ジョン・エリオット・ガーディナーがこのJ.S.バッハの『マタイ受難曲』を録音してから30年、今でもカタログに画期的な録音としてその名をとどめています。ガーディナーのこの作品に対するアプローチはもちろん、一流のソリストたち、卓越したモンテヴェルディ合唱団、輝かしいイングリッシュ・バロック・ソロイスツも称賛されています
(2020/02/13)

クラシック 古楽・バロック オペラ

チョ・ソンジン、注目の新録音!シューベルト“さすらい人幻想曲”、リスト“ピアノ・ソナタ ロ短調”&ベルク“ピアノ・ソナタ”!

チョ・ソンジン5枚目のアルバムは、2019年秋の東京でのリサイタルでも披露され、聴衆の度肝を抜いた3曲!難曲として知られるシューベルトの“さすらい人幻想曲”、リストの“ピアノ・ソナタ ロ短調”に、ベルクの“ピアノ・ソナタ 作品1”。LPも発売
(2020/02/13)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

英EMIのLP第1号の栄誉を担ったカンテッリのチャイコフスキー交響曲第5番がLPで復活!

1952年、英EMIは米コロムビアよりも4年遅れてLPレコードの発売を開始します。英EMI(His Master’s Voice)はトスカニーニ、フルトヴェングラーの2大巨匠を専属としていましたが、LP第1号の栄誉を担ったのは当時32歳のグィド・カンテッリ[1920-1956]でした。そのLP第1号の音源、チャイコフスキーの第5がLPで蘇ります!
(2020/02/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ムター&J.ウィリアムズ「アクロス・ザ・スターズ」から2曲を収録した特別盤EPが登場!

ジョン・ウィリアムズが1月18日&19日に初めてウィーン・フィルの指揮台に立つことを記念して、昨年リリースされた「アクロス・ザ・スターズ」から2曲を収録した特別盤EPがリリースに。公演にはアンネ=ゾフィー・ムターが共演して華やかな演奏を聴かせました
(2020/01/31)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 クラシック オムニバス

輸入盤情報解禁!ムター、ヨーヨー・マ、バレンボイムによるベートーヴェン:三重協奏曲

ベートーヴェン生誕250年を祝う、現代最高の3人によるトリプル・コンチェルト!ムター&マ、1979年のカラヤンとの旧録音から40年振りとなる三重協奏曲。ピアノと指揮には現代最高の巨匠、バレンボイム。円熟のソリストの脇を固めるのは、バレンボイムが対立するイスラエルとアラブ諸国の若手音楽家で組織したウェスト=イースタン・ディヴァン管弦楽団
(2020/01/31)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ブッフビンダー、ドイツ・グラモフォン移籍第1弾は3種のディアベッリ!CDとLPでリリース!!

ブッフビンダーの新たな委嘱はディアベッリ自身のオリジナル作品に込められたストーリを反映したもので、ここにディアベッリ自身が試みた1824年出版の作品、べートーヴェンが手掛けた高名な「ディアベッリ変奏曲」そして、新たに生まれた変奏曲という3種類の変奏曲を堪能できるアルバムが誕生しました
(2020/01/31)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

〈オンライン限定LP再プレス〉朝比奈隆/聖フローリアンのブルックナー、チョン・キョンファ/衝撃の東京ライヴ第1夜

2016年に発売され、好評のため長らく品切れとなっていたアナログLP2点、「朝比奈隆/聖フローリアンのブルックナー」、「チョン・キョンファ/衝撃の東京ライヴ第1夜」をタワーレコード・オンライン限定で再プレスいたします。前者は90セット、後者は50セット限定です。しかも価格は15%オフ!お早めにお求めください!!
(2020/01/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

ドイツの名ヴァイオリニスト、パイネマンのベルリン・リサイタル 1987が世界初LP化!

先にCDで発売された、ドイツの女性奏者パイネマンがベルリンのSFB=RBBが放送用に録音した音源を世界初LP化。「ベルリン・リサイタル1970・1982」(WEITLP034)に続く第2集です。LP用のアナログマスターテープを作った上で製盤されています
(2020/01/09)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ステレオ初期の名盤、ルッジェーロ・リッチの『クレモナの栄光』がLPレコードで復活!

米デッカが1963年にリリースしたストラディヴァリウスなどクレモナの名器15挺を、名手リッチが弾き分けた伝説的名盤。オリジナル・マスターテープよりエミール・ベルリナー・スタジオのマスタリング、ドイツ、パラス社による180gLP盤プレスで復活。英初出盤のアートワークを使用するところに拘りが感じられます
(2019/12/25)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

伝説のベートーヴェン弾き、エリー・ナイのDG録音“悲愴・月光・熱情・第31番”が2枚組LPで復活!

伝説のベートーヴェン弾き、エリー・ナイの録音は最晩年に独コロッセウムへステレオ録音したものが有名ですが、こちらは1956年12月にモノラル録音したものです。全盛期の充実した演奏をお楽しみください。DGのオリジナル・アナログ・マスターテープよりエミール・ベルリナー・スタジオのマスタリング、ドイツ、パラス社による180gLP盤プレスで復活します!
(2019/12/25)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ヴィキングル・オラフソンのドイツ・グラモフォン録音第3弾はドビュッシーとラモーのピアノ作品集

今回も小曲を独自の感性で組み合わせ、ひとつの大きな作品として構成するヴィキングルらしいアルバム。約200年の時を隔てた、二人の革命児、天才的作曲家、ラモーとドビュッシーの作品を組み合わせ、ラモーの現代性と、ドビュッシーとの類似性を炙り出していきます。2019年12月の日本公演においても、本アルバムから抜粋を演奏し、その絶妙なプログラミング、斬新な解釈と完璧にコントロールされたタッチと音色で聴衆に深い感銘と驚きを与えました。LPも発売
(2019/12/25)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

カラヤン&BPO~60年代ベートーヴェン:交響曲全集が通常版LPボックスで再登場!

交響曲第5番《運命》だけで1977年までに120万枚も売れた(バッハマン著 横田みどり訳『カラヤン 栄光の裏側に』音楽之友社刊より)というカラヤン60年代のベートーヴェン。フランスACCディスク大賞受賞をはじめ、世界中で絶賛されたこの名盤が、2020年ベートーヴェン・イヤーにアナログで再登場します!
(2019/12/12)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

フルトヴェングラー&ストックホルム・フィル~スウェーデン放送全録音集がLP化!

WEITBLICK レーベルからリリースされた貴重音源をLP化!ストックホルム・フィルとスウェーデン放送が認めた、正規盤初登場となるフルトヴェングラー/スウェーデン放送全録音集(2巻分売)。LP用にリマスターを施し、アナログのマスターテープを作った上でLP化!しております
(2019/11/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ドイツの名ヴァイオリニスト、パイネマンの1970-82年ベルリン・リサイタルが世界初LP化!

先にCDで発売された、ドイツの女性奏者パイネマンがベルリンのSFB=RBBが放送用に録音した音源を世界初LP化。LP用のアナログマスターテープを作った上で製盤されています
(2019/11/29)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

21世紀の指揮者道を邁進するネルソンス、NYC初登場『ウィーン・フィル/ニューイヤー・コンサート2020』

2020年は、ボストン響音楽監督、ゲヴァントハウス管楽長を兼任するアンドリス・ネルソンスが初登場。ウィーン・フィルとも記念イヤーのベートーヴェン・チクルスや録音を任されるなど、厚い信頼を寄せられているネルソンスが、新たな時代のウィンナ・ワルツとポルカを華麗に、かつ鮮烈に紡ぎ出します
(2019/11/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

ラデク・バボラークが創設した「ラデク・バボラーク・オルケストリーナ」の第2弾アルバムはオール・ピアソラ・プログラム!

鬼才ホルン奏者ラデク・バボラーク創設のラデク・バボラーク・オルケストリーナ。ダンス・アルバムに続く第2弾アルバムはピアソラ!“天使のミロンガ”や“フーガと神秘”など、バボラークが絶大なる信頼を寄せるメンバーとともに情熱的にピアソラの作品を演奏しています
(2019/11/29)

クラシック ブラス