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注目アイテム

カルロス・クライバーのヴェルディ:歌劇『椿姫』が180グラム重量盤LPで復活!

カルロス・クライバー初期の代表作ともいわれる名盤、ヴェルディの『椿姫』が再びLP2枚組で発売されます。ヴィオレッタ役のイレアナ・コトルバス、アルフレード役のプラシド・ドミンゴの歌唱も素晴らしく、今日このオペラの最高の録音の一つと賞賛されています。オリジナル音源からのリマスタリング、オプティマル社プレスによる180g重量盤、LP2枚組
(2021/07/27)

クラシック オペラ

ユリア・フィッシャー久々の新譜はLPのみの限定発売でイザイの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ!!

現代最高のヴァイオリニスト、ユリア・フィッシャー久々の新譜はなんとLP のみのリリースの完全限定盤!2017 年収録のイザイの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ全6曲です!イザイの録音はユリア・フィッシャーが立ち上げたファン・クラブ「JF CLUB」の会員だけがストリーミングで聴ける音源。ファンの間でもディスク化が強く期待されていましたが、この度全世界500セット完全限定プレスでLPのみのリリースが実現しました!
(2021/07/27)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

若きソプラノ、ファトマ・サイードのデビュー・アルバム《エル・ヌール》が各国での受賞を記念してLPレコード化!

1991年エジプト生まれの若きソプラノ、ファトマ・サイード。そのデビューCDが、BBC Music Magazine Awardsでいきなり新人として2部門を受賞するなど、世界各国で高い評価を得て賞を受賞しており、世界的に彼女の名前が広がっています。それを記念して、限定で180gアナログLP盤を発売いたします。(CDとは、収録曲数、曲順が異なります)
(2021/07/16)

クラシック オペラ

マイケル・レビン / J.S.バッハ、イザイ: ヴァイオリン・ソナタ集がLPレコードで復活!

TESTAMENTから、天才ヴァイオリン奏者マイケル・レビン(1936-1972)によるバッハとイザイのアナログ盤の登場。レビンは1950年にミトロプーロスと共演、大成功をおさめ、ミトロプーロスにその才能を認められました。1954年からはヨーロッパにも演奏旅行をおこなうようになった、まさに世界にはばたいていたころの録音です
(2021/07/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ベアトリーチェ・ラナ/ショパン: 練習曲集 Op.25、4つのスケルツォ~CDとLPレコードで発売!

2011年、18歳でモントリオール国際音楽コンクール優勝、また2013年ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクール銀賞(第2位)および聴衆賞受賞により世界的に注目されたベアトリーチェ・ラナ。彼女はモントリオール国際音楽コンクール優勝後の2012年に初めてショパンの録音をしています。曲目は「24の前奏曲」で、この時からすでに彼女の曲に対する見通しのよさと、溢れる詩情が高く評価されていました。そしてほぼ10年を経た現在、ラナは再びショパンを採り上げました
(2021/07/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

チェリビダッケ&ミュンヘン・フィル / ブルックナー:交響曲第4番(アナログLP2枚組)

この1988年ミュンヘンでのライヴ録音は、特に終楽章コーダでの極端なまでのスロー・テンポ&刻みによる演出と、随所にあるこの不思議なフェイント感はチェリビダッケ独自の理論によるもの。今回この名演を、初のアナログLP盤として数量限定で世に送り出します。演奏時間がトータル79分にも及ぶため、1面に1楽章ずつのカッティングとし、2枚組(4面)180gアナログLP盤仕様となります。数量限定生産盤となりますので、早めのご購入を!
(2021/07/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

オラフソンの個性あふれるプログラミングによるモーツァルト・トリビュート!『モーツァルト&コンテンポラリーズ』

独自の個性が光るアイスランド出身のピアニスト、ヴィキングル・オラフソン。注目の新録音はモーツァルトのお気に入りの作品と、C.P.E.バッハ、ハイドン、ガルッピ、チマローザなど同時代を生きた作曲家の作品を絶妙にプログラミング、斬新な解釈でそれぞれ魅力に迫ります。国内盤はMQACD、UHQCDの高品位CD仕様での発売となります
(2021/07/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

フルトヴェングラー / ベートーヴェン:交響曲第5番(アナログLP盤:2021年リマスター)

ここに収録された第5交響曲は、「フルトヴェングラー正規レコード用録音集大成」用として、2021年Studio Art & Sonによるオリジナル・マスターテープからの24bit/192kHzリマスター音源が採用されています。これまでの一番新しいリマスター音源は2010-2011年にアビイロード・スタジオによるものでしたが、今回では最新デジタル機器とさらなる高ビットによる入念なる新しいリマスターにより、これまで以上にマスターテープに残された記録が再現されています
(2021/09/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ネゼ=セガン初のソロ・ピアノ・アルバムがLPで登場!『イントロスペクション - ソロ・ピアノ・セッションズ』

指揮者として有名なヤニック・ネゼ=セガンですが、多才なピアニストでもあります。そしてパンデミックが世界中の文化的生活のほとんどを衰退させてしまった2020年夏、ピアノを弾くことで「魂の救済」を表現する、まったく初めてのピアノ・ソロ・アルバムを録音し、ドイツ・グラモフォンよりLPとして発売されることになりました。そしてそれにはその年に亡くなったヤニックの恩師、アニシア・カンポスの影響もありました
(2021/06/30)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

アリス=紗良・オット、3年振りのニュー・アルバムはショパンの“24の前奏曲”!『Echoes of Life エコーズ・オヴ・ライフ』

待望の新録音はショパンの“24の前奏曲”を中心に、アリスに影響を与えたフランチェスコ・トリスターノや、ペルト、武満徹、チリー・ゴンザレスなどの7つの作品を間奏曲(インタールード)として織り込んだアリスの足跡を辿るパーソナルなアルバムです。アリス自身が作曲した楽曲も収録!国内盤の初回限定盤にはボーナスDVDと特製スリーブケース付き
(2021/07/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

輸入盤も登場!チョ・ソンジンによる待望のショパン新録音!ショパン:ピアノ協奏曲第2番&4つのスケルツォ

2015年第17回ショパン国際ピアノ・コンクールで優勝のチョ・ソンジンによる待望のショパン新録音が登場!ノセダ指揮ロンドン交響楽団との共演で“ピアノ協奏曲第2番”を、そして“スケルツォ”全曲を録音。国内盤はMQACD、UHQCD、グリーン・カラー・レーベルコートの高品位CD仕様での発売となります。LPも発売
(2021/06/29)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

アルゼンチン人の作曲家・音楽家セバスティアン・プレイノの新録音!『セイヴ・ミー・ノット』

2019年リリースのアルバム『Verve』が2020年グラミー賞(ニュー・エイジ部門)にノミネートされたアルゼンチンの作曲家、プロデューサー&音楽家セバスティアン・プレイノのニュー・アルバム!
(2021/06/29)

クラシック 現代音楽 ヒーリング/ニューエイジ

イダ・ヘンデルによる名盤シベリウス:ヴァイオリン協奏曲が180gアナログLP盤で復刻!

イダ・ヘンデルは、1949年にヘルシンキ放送でシベリウスのヴァイオリン協奏曲を演奏した後、作曲家シベリウス本人より「私の協奏曲の素晴しい解釈者を見つけたことを祝福します」と手紙を受け取りました。1975年録音時イダ・ヘンデルが47歳であったこの旧EMI盤は、心身共に充実していた正に最盛期の演奏と言えるでしょう。2002年にCD化した時の音源が、ぬくもり感、輝かしさがアナログ盤にしたときに保たれるため、その音源が選択され復刻されています
(2021/06/25)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

マッケラスのスプラフォン録音が初LP化!ドヴォルザーク: 交響曲第8番&第9番“新世界より”、他(LP3枚組)

サー・チャールズ・マッケラス(1925-2010)の誉れ高き名盤ドヴォルザークの交響曲第8番&第9番「新世界より」、スラヴ舞曲集、伝説曲を収めた初LP化となる3枚組が登場します!オーストラリア人の両親のもとアメリカで生まれた指揮者、マッケラスは1947年から1年間プラハに留学しヴァーツラフ・ターリヒに指揮を師事しております。70代中頃から80歳になろうかという晩年の巨匠が描く情熱的ながら澄み切った演奏は実に感動的です。
(2021/06/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

マックス・リヒターの世界初録音となるバレエ音楽“エグザイルス”&代表作のオーケストラ・ヴァージョンを収録!『エグザイルス』

ネザーランド・ダンス・シアターで2016年に初演され、2019年6月に日本でも来日公演を行ったバレエ《サンギュリエール・オディセ》のために作曲されたマックス・リヒターの“エグザイルス”が世界初録音!さらに“オン・ザ・ネイチャー・オブ・デイライト”など代表曲のオーケストラ・バージョンを新録音!演奏はクリスチャン・ヤルヴィ&バルト海フィル。LPも発売されます
(2021/06/18)

クラシック 現代音楽 バレエ ヒーリング/ニューエイジ

アリス=紗良・オット、3年振りのニュー・アルバムはショパンの“24の前奏曲”!『Echoes of Life エコーズ・オヴ・ライフ』

待望の新録音はショパンの“24の前奏曲”を中心に、アリスに影響を与えたフランチェスコ・トリスターノや、ペルト、武満徹、チリー・ゴンザレスなどの7つの作品を間奏曲(インタールード)として織り込んだアリスの足跡を辿るパーソナルなアルバムです。アリス自身が作曲した楽曲も収録!国内盤の初回限定盤にはボーナスDVDと特製スリーブケース付き
(2021/07/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

イゴール・レヴィット/オン・DSCH(3枚組)~ショスタコーヴィチ:24の前奏曲とフーガ

ショスタコーヴィチの「24の前奏曲とフーガ」と、スコットランドの作曲家ロナルド・スティーヴンソンが1963年に完成させた「DSCHによるパッサカリア」を組み合わせたCD3枚組。このうち、ショスタコーヴィチの「24の前奏曲とフーガ」はLP3枚組としてもリリースされます。※ スティーヴンソン「パッサカリア」を収録したアナログ『On DSCH (Part 2) (Vinyl)』は後日発売予定(詳細未定)
(2021/05/28)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ツィメルマン×ラトル×ロンドン響!ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集(輸入盤アナログLP・5枚組)

ツィメルマンがベートーヴェンのピアノ協奏曲全曲を、約30年ぶりに再録音!旧録音は巨匠バーンスタイン指揮ウィーン・フィルとの共演で、第1番と第2番の録音を残してバーンスタインが亡くなったため、この2曲はツィメルマン自身が指揮を兼ねて全集を完成、数多の録音の中でも高い評価と人気を獲得しています。今回の新録音は、円熟を増したツィメルマンとラトルの組み合わせに期待も高まります。輸入盤アナログLPは5枚組です
(2021/05/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

スティーヴン・コヴァセヴィッチ/ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第8, 14, 17, 21番(アナログLP盤)

1992~2003年にアビイロード・スタジオで録音された「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全集」は、感情を音楽の流れに乗せ、ストレートな表現を聴かせます。また楽想の変わるときなどの絶妙なテンポ・ルバートが独特な流れを作り出しており、彼らしい表現ともいえましょう。その中から代表的4曲の題名付きソナタとパガテルOp.126を、180gアナログLP盤として数量限定プレスでの発売となります
(2021/04/23)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ズスケ&オルベルツのモーツァルト/ヴァイオリン・ソナタ集がエテルナ・オリジナルマスターより重量盤LP化!

アナログ・ステレオ録音の最盛期にあたる1967~72年に旧東独エテルナにより録音され名盤、モーツァルトのヴァイオリン・ソナタ集より、K.454、481、526、547、及び「泉のほとりで」による6つの変奏曲K.360の計5曲が、オリジナル・マスターよりLP化!LPは独パラス社による180グラム、オーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス。東独初出LPのアートワークを使用した韓国Sound Tree社によるハイクオリティ・ジャケットと防塵スリーヴに収められて発売されます!
(2021/04/20)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽