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クロノス・クァルテット 結成50年記念『ブラック・エンジェルズ』140gアナログLP盤

1970年のベトナム戦争にインスパイアされ、クロノス・クァルテット結成の契機ともなった、特殊奏法から引用まで技法を駆使し20世紀アメリカ弦楽四重奏曲の最高傑作、クラム作曲の「ブラック・エンジェルズ」。16世紀作曲家タリスの全40声部の作品を、クロノスQがアレンジした「スペム・イン・アリウム」。ハンガリーの現代音楽家マルタによる、独裁政権の恐怖と哀しみを表現した作品「ゼイ・アー・ゼア」などを収録。140gアナログLPレコードとして数量限定生産リリース
(2023/12/15)

クラシック 現代音楽 協奏曲・室内楽・器楽

ルノー・カピュソン&レ・シエクル『すぎ去りし日の...(シネマ2)』~アルバム『シネマに捧ぐ』の続編登場(CD、LP)

2019年にリリースした、世界中で約20万枚を販売したルノー・カピュソンのアルバム《シネマに捧ぐ》で大成功を収めたシネマ・アルバムとしての続編です。今回のアルバム《すぎ去りし日の…》では、フランスの映画作曲家によって書かれた、または象徴的なフランス映画のために書かれた音楽の崇高なセレクションとなっています。2003年夏にロトによって創立され、ピリオド楽器とモダン楽器の両方を使うオーケストラ[レ・シエクル]との初共演となります
(2023/12/15)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 サウンドトラック クラシック オムニバス

LP初登場!クレーメル&アルゲリッチ/ベート―ヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第6~8番(2枚組)

LP初登場。クレーメル46歳、アルゲリッチ52歳の時の録音。火花を散らしながらも、きらきらとしたリズム感、メヌエットなどでのチャーミングさ、そして互いの先の動きまでをも完璧に予測しているような稀有のアンサンブル。神業ベートーヴェンが展開されています。各曲が1面ずつにカッティングされ2枚組の3面を使っています(4面目はブランク)。180gLP盤プレス:オプティマル(ドイツ)
(2023/12/13)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

『ドゥヴィ・エルリー - 1971年&1980年ヴァイオリン・リサイタル』~往年の名手のステレオ・ライヴが初LP化!(2枚組)

ドゥヴィ・エルリーは、1928年パリ生まれ、1955年のロン=ティボー国際音楽コンクールで優勝したフランスの名手(1928-2012)。フランスのヴァイオリン楽派の最重鎮で、マデルナ、ミヨー、マルティヌーらの作品の世界初演も手掛けました。ここでは、ブリジット・エンゲラー(1952-2012)との共演で濃密なアンサンブルを楽しむことができます。180g重量盤・東洋化成(日本)プレス
(2023/12/13)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

シュタルケルの名演がLP初登場!『ヤーノシュ・シュタルケル - ライヴ・イン・パリ 1983』

ヤーノシュ・シュタルケル(1924-2013)の名演がLP初登場。ベートーヴェンでは、1970 年代から共演を重ねている名手アラン・プラネスとの一切のごまかしのないアンサンブルに注目です。SIDE2には生涯をかけて取り組んでいたバッハが収められております。シュタルケルのバッハの中でも、リズムとそのシュタルケルらしい演奏で特に際立った名演とされています
(2023/12/13)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

サヴァリッシュ&ドレスデンによる名盤「シューマン:交響曲全集」がアナログLP盤(4枚組)として復活!

1972年9月1-12日、ドレスデン、ルカ教会で録音されたアナログLP時代の名盤です。これまでに数回リマスターされている音源ですが、アナログLP盤での発売に当たり、それぞれのマスターからのカッティングを行い、2002年のARTリマスタリング・マスター(担当技師:イアン・ジョーンズ)を使用したところ最もアナログ的な音質とそれぞれの音の定位がはっきりと再現されたため、この音源で180gアナログLPレコードとしてリリースいたします
(2023/12/12)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

サイモン・ラトル & ウィーン・フィル / ベートーヴェン:交響曲第5番 180gアナログLP盤で数量限定生産

サイモン・ラトルが2002年4月29日から5月17日間の3週間で、ウィーン・フィルとベートーヴェンの交響曲全集をライヴ録音したうちの1枚で、ベーレンライターのジョナサン・デル・マー校訂版を使用した、21世紀の幕開けを予感させた新時代のベートーヴェン像を表出させた圧巻の1枚。この名盤を、180gアナログLPレコードとして数量限定生産にて発売
(2023/12/12)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

輸入盤も発売!イル・ディーヴォ『XX~トゥエンティ』~デビュー20周年記念アルバム

デビュー20周年記念アルバムとしてニュー・アルバム『XX~トゥエンティ』をリリース。5人目のメンバーであるスティーヴン・ラブリエを迎え、カルロスの魂は継承され、第2章をスタートさせる新生IL DIVO。カルロス・フェルナンド・ロペスをプロデューサーに迎え、ホイットニー・ヒューストン、エルヴィス・プレスリー、エド・シーランなどの楽曲カバーのほか、IL DIVOが作曲したオリジナル曲など多彩な楽曲が収録。LPも発売
(2023/12/08)

クラシック クラシック オムニバス

キース・ジャレット/C.P.E.バッハ: ヴュルテンベルク・ソナタ集(LPレコード2枚組)

ジャズ界のスーパースター・ピアニスト、キース・ジャレットによるカール・フィリップ・エマヌエル・バッハ(1714-1788)の『ヴュルテンベルク・ソナタ集』の未発表録音がLP発売されます。2023年6月のCDまで発売されることのなかったこの素晴らしい録音を聴くと、このピアニストがどの瞬間もこれらのソナタが暗に表現していることを聞き分けていることがわかります。キース・ジャレットの自宅スタジオ(Cavelight Studio)で1994年5月に録音されました
(2023/12/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

DGの名盤をアナログマスターから直接カッティングしたLP!『オリジナル・ソース・シリーズ』第4回~アバド、カラヤン&ヤノヴィッツ、スタインバーグ

DGの名盤をLPで復刻する新シリーズ『オリジナル・ソース・シリーズ』。ベルリンのエミール・ベルリナー・スタジオスが1970年代の4トラックの1/2インチ・マスターから、独自の最先端かつ100%ピュアなアナログ技術を駆使してミキシング&カッティングし、最高音質を実現。オプティマル社製180g重量ヴァージン・ヴィニール盤。オリジナル・アートワーク&ライナーノーツ、スリーブ内に追加写真や録音資料を掲載。豪華ゲートフォールド仕様。シリアルナンバー入り限定盤
(2023/12/01)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

S.クイケン&ラ・プティット・バンドの名盤5タイトルがLP化!ヴィヴァルディ、バッハ(2種)、テレマン、モーツァルト

2024年はシギスヴァルト・クイケン生誕80年。これを記念してACCENTレーベルの名盤5タイトルがLP 化されます。ラッカー盤の行程をなくし直接マザー盤に溝を刻む「DMMカッティング」(Direct Metal Mastering)を用いており、良好な音質が期待できます。各面20分ほどの収録時間も理想的
(2023/11/24)

クラシック 古楽・バロック

『ウィーン・フィル・ニューイヤー・コンサート2024』~巨匠ティーレマンが2度目の登場!8曲が初登場曲

2024年はドイツ音楽の巨匠として広く知られるクリスティアン・ティーレマン(1959年ベルリン生まれ)が2019年以来、同コンサート2度目の登場。演目は予定の15曲のうち、8曲がニューイヤー・コンサート初登場。目を惹くのは、その中に2024年に生誕200年を祝うブルックナーの作品が1曲含まれていることです。リンツでオルガニストをしていた時代にピアノ4手のために書いた「カドリーユ」で、指揮者のヴォルフガング・デルナーがオーケストレーションした形で演奏されます
(2024/01/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ クラシック オムニバス

『ベスト・オブ・フランツ・シューベルト』(アナログLP)~アーノンクール、レオンスカヤ、ボニーなどの名演が凝縮!

ワーナークラシックスからリリースされたアナログLP盤によるベスト盤は、クラシック音楽の新アナログLPレコードでのベストセラーとなっています。その続編として、シューベルトの名曲による選曲アルバムが登場。アーノンクール、アルバン・ベルク四重奏団、レオンスカヤ、カピュソン兄弟、ボニー、タロー、ボストリッジらの素晴らしい演奏家たちによる、厳選された名演奏ばかりです。180gアナログLP盤。初回のみの限定生産
(2023/11/17)

クラシック クラシック オムニバス

アンジェラ・ゲオルギューのソロ・アルバムがSignum Classicsから登場!『ア・テ、プッチーニ ~ プッチーニ:歌曲集』

ルーマニアが誇るソプラノ、アンジェラ・ゲオルギューがSignum Classicsから登場!没後100周年を記念したオール・プッチーニ・プログラムです。最近再発見されたアリア『メランコニア(憂鬱)』の世界初録音も注目です。LPも発売
(2023/11/14)

クラシック オペラ

トヌ・カリユステ&タリン室内管『アルヴォ・ペルト:トラクトゥス』~国内盤もSHM-CDで発売!

アルヴォ・ペルトの新録音!弦楽オーケストラと合唱の音色を融合させたアルヴォ・ペルトの作品を中心に取り上げたもので、聖典、典礼、その他のキリスト教のテキストに基づくか、それにインスパイアされた楽曲で構成。ECM NEW SERIES第一弾作品である1984年の名盤『タブラ・ラーサ』から、40年間続くECMのオーナー/プロデューサーのマンフレート・アイヒャーとの最新コラボレーション作品。LPも発売
(2023/11/14)

クラシック 現代音楽

ラン・ラン/サン=サーンス:ピアノ協奏曲第2番、組曲《動物の謝肉祭》 他~フランスの女性作曲家5人のピアノ小品も収録!

ネルソンスと共演したサン=サーンスのピアノ協奏曲第2番は、ラン・ランにとってラフマニノフやチャイコフスキーに匹敵する真のロマン派の傑作。子供たちにクラシック音楽を好きになってもらいたいと思い続けているラン・ランは『動物の謝肉祭』と組み合わせました。珍しいフランスの女性作曲家5人、人気のフランス作品(ラヴェル、ドビュッシー、フォーレ、ドリーブ)、そして家族で楽しんで欲しいという思いから、妻であるピアニストのジーナ・アリスとの共演も披露しています
(2023/11/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

カミーユ&ジュリー・ベルトレ『ドノジユ』~シンプルなセッションによる6thアルバム

フランスで人気のヴァイオリンとチェロの姉妹デュオ「カミーユ&ジュリー・ベルトレ」の6枚目のアルバム。「このアルバムは故郷に帰るようなものです。冒険と出会いに満ちた旅の後、子供の頃の寝室に戻るような感じのもの。私たちは、アヴェ・マリアとショパンの夜想曲で初心に戻りました。(略)このアルバムは、私たちの最初の大きな感情であるクラシック音楽を軸に、さまざまな地平からの音楽をブレンドしたものとなっています」(カミーユ&ジュリー)
(2023/10/27)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

『マエストロ:その音楽と愛と(オリジナル・サウンドトラック)』~ブラッドリー・クーパー監督・主演レナード・バーンスタインの伝記映画

ブラッドリー・クーパーが監督・主演を務めた、伝説の指揮者・作曲家のレナード・バーンスタインとその妻で女優のフェリシア・モンテアレグレ・バーンスタインの愛の物語を描いたNetflixオリジナル映画『マエストロ:その音楽と愛と』。オリジナル・サウンドトラックには、ヤニック・ネゼ=セガン率いるロンドン交響楽団の演奏を中心に、映画内でブラッドリー・クーパーがタクトを振った「マーラー:交響曲第2番」(抜粋)などの作品も収録しています
(2023/10/27)

クラシック クラシック オムニバス サウンドトラック

ヴィクトル・オッリ・アウルナソン&アルフェドゥル・アッラ・グドゥムンズドッティル『Poems』

アイスランドの作曲家、指揮者、プロデューサーであるヴィクトル・オッリ・アウルナソンがドイツ・グラモフォンよりデビュー・アルバム『Poems』をリリース。ソプラノ歌手アルフェドゥル・アッラ・グドゥムンズドッティルと、アイスランドの過去と現在の詩が美と郷愁、そして人間の繊細な感覚に満ちた音楽を紡ぎます
(2023/10/24)

クラシック 現代音楽 クラシック オムニバス

アンドレア、マッテオ&ヴァージニア・ボチェッリ『ファミリー・クリスマス(デラックス・エディション)』~昨年リリースしたクリスマス・アルバムのデラックス盤!

アンドレア・ボチェッリが昨年親子3人で制作し、好評を博した初のファミリー・クリスマス・アルバムのデラックス・エディションがリリースされます。この「デラックス・エディション」にはオリジナルの収録曲に加えて、新たに録音された「レット・イット・スノー」「シルヴァー・ベルズ」「E’Natale!」「ウィンター・ワンダーランド」の4曲と、さらに5つのボーナス・トラックが収められています。LPも発売
(2023/10/19)

クラシック オペラ クラシック オムニバス