ラドミル・エリシュカ&札幌交響楽団『ドヴォルザーク:交響曲集(第5番-第9番「新世界より」)』SACDシングルレイヤー タワレコ限定 2026年1月23日発売
CDで発売されていたパスティエルレーベルの9タイトル、CD10枚分の音源を、ALTUSレーベルの主宰者である斎藤啓介氏による最新マスタリングを行った上で、SACDシングルレイヤー全3枚として復刻。第1弾として2008年から2013年に札幌コンサートホールKitaraでライヴ収録された「ドヴォルザーク:交響曲第5-9番」をリリースします
(2026/01/09)
ダヴィド・オイストラフ『オイストラフ~名ヴァイオリン協奏曲集<限定盤>』SACDハイブリッド6枚組 2026年3月6日発売
オリジナルのソースから2023-2024年Art & Son StudioにてのHDリマスターされたBOXから、名ヴァイオリン協奏曲の名演を、パリにあるCirce Studio にてSACD用にDSDマスタリングを行い、SACDハイブリッド盤として限定発売
(2026/01/09)
ジョン・バルビローリ『シベリウス: 交響曲全集、管弦楽作品集<限定盤>』SACDハイブリッド6枚組 2026年3月20日発売
オリジナル・マスターテープより、2020年Studio Art & Son にて24bit/192kHzリマスターを施した全集BOXから、シベリウス作品の名演を、パリにあるCircé StudioにてSACD用にマスタリングを行い、SACDハイブリッド盤として限定発売
(2026/01/09)
リッカルド・ムーティ『チャイコフスキー: 交響曲第1番-第6番、ロメオとジュリエット、他<限定盤>』SACDハイブリッド5枚組 2026年3月20日発売
SACD1-4はオリジナル・マスターテープから2025年パリのStudio Circe によりハイレゾ・リマスターされました。SACD5の《マンフレッド交響曲》は初期のデジタル録音をエンジニアの藤田厚生氏が倍音成分を復活させリマスターしています
(2026/01/09)
サヴァール&ル・コンセール・デ・ナシオン、ラ・カペラ・ナシオナル・デ・カタルーニャ 『シャルパンティエ~神聖な輝き』 SACDハイブリッド 2026年3月上旬発売
ジョルディ・サヴァールが、シャルパンティエの宗教作品を録音しました。《テ・デウム》と《主の降誕に歌われし歌》を息をのむほど美しく輝かしく響き渡らせています。17世紀フランス宮廷音楽の真髄をとらえた、明晰かつ情熱に満ちた演奏です
(2026/01/09)
ジョン・ウィルソン&シンフォニア・オヴ・ロンドン 『ジャコモ・プッチーニ:管弦楽曲集』 SACDハイブリッド 2026年2月26日発売
2024年が没後100年だったプッチーニ。そのスコアをかねてから研究していたジョン・ウィルソンが手兵シンフォニア・オヴ・ロンドンを指揮した管弦楽曲集。ウィルソンは、有名作品の前奏曲や間奏曲などを並べるというありがちな方法ではなく、管弦楽作品としてのレベルの高さが見いだせる若き日の作品を取り上げ、シンフォニックな作品として堂々と響かせることで、プッチーニの管弦楽法の真価を伝えます
(2026/01/09)
トゥガン・ソヒエフ&NHK交響楽団『ショスタコーヴィチ: 交響曲第7番』SACDハイブリッド 2026年1月28日発売
ウィーン・フィル・ニューイヤーコンサート2027の指揮者に決定したソヒエフとN響による最新ライヴ。ショスタコーヴィチ没後50年となる2025年1月にNHKホールで演奏された定期公演(Aプログラム)のライヴ
(2026/01/08)
ネーメ・ヤルヴィ&エーテボリ交響楽団 『アルヴェーン:祝典序曲、組曲「グスタフ2世」、ラウタヴァーラ:カントゥス・アルクティクス』 SACDハイブリッド 2026年2月19日発売
特別な絆で結ばれるネーメ・ヤルヴィとエーテボリ響の最新録音。ここに収録されたのはヤルヴィの首席名誉指揮者20周年にあたる2024年のコンサートのライヴです。プログラムはアルヴェーンの“祝典序曲”&歴史劇の音楽から編まれた“組曲「グスタフ2世」”と、ラウタヴァーラの“カントゥス・アルクティクス”
(2026/01/08)
DGのピュア・アナログLP!『オリジナル・ソース・シリーズ』第11回~小澤征爾、ジュリーニ、ムター、アバド 2026年2月上旬発売
オリジナル8トラックまたは4トラックテープから直接ピュア・アナログ・ミックス&カット。エミール・ベルリナー・スタジオにてライナー・マイヤールとシドニー・C.マイアーによりミックス&カットされています。180g重量のヴァージン・ヴィニール盤
(2026/01/07)
アリス=紗良・オット『ヨハン・ヨハンソン:ピアノ作品集』UHQCD/CD/LPレコード(2種) 2026年3月6日発売
日本とドイツの血を引くピアニスト、アリス=紗良・オットが、アイスランドの作曲家ヨハン・ヨハンソン(1969-2018)の象徴的な音楽をソロ・ピアノのために再構築した作品集をリリースします。「Faber Music」から出版されたヨハンソンの新しいピアノ編曲集に基づくもので世界初録音となります
(2026/01/09)
パーヴォ・ベルグルンド&ヨーロッパ室内管弦楽団『シベリウス: 交響曲全集』SACDハイブリッド3枚組 タワレコ限定 2026年1月30日発売
EMIの初期デジタル録音に焦点を当てた新企画「Definition Series DIGITAL era」最新第8弾ではベルグルンドによる3回目のシベリウス:交響曲全集を発売いたします
(2025/12/26)
アントニオ・パッパーノ&ロンドン交響楽団 『ホルスト:惑星、バックス:ティンタジェル』 SACDハイブリッド 2026年2月中旬発売
パッパーノ&ロンドン交響楽団の新譜は、英国の傑作2篇をプログラム。パッパーノ・マジックともいえるような、音のひとつひとつに喜びのオーラが満ちた音楽が炸裂したホルストの《惑星》と、アーノルド・バックスの交響詩《ティンタジェル》
(2025/12/26)
ダニエル・ロザコヴィッチ 『ロスト・トゥ・ザ・ワールド』 SACDハイブリッド/CD 2026年3月4日(国内盤)6日(輸入盤)発売
ダニエル・ロザコヴィッチがヴァイオリンで演奏したいと長年思っていた、ロマン派から現代曲まで小品を集めた夢の名曲集。ラフマニノフやドビュッシーなどのクラシックの名曲から、現代曲、枯葉などのシャンソンまで、誰もが知る名曲の新たな魅力を発見できるアルバムです。ピアノはエレーヌ・メルシエ
(2025/12/26)
エリザーベト・レオンスカヤ 『シューマン:ピアノ作品集』 2枚組 SACDハイブリッド/CD 2026年2月25日(国内盤)27日(輸入盤)発売
シューマン作品を得意とするレオンスカヤの意欲的な2枚組録音。ディスク1には変奏曲形式作品(アベッグ幻想曲、蝶々、交響的練習曲、天使の主題による変奏曲)、ディスク2にはピアノ・ソナタ(第1番、第2番)を収録した充実の2枚組。eaSonusレーベルから発売していた音源の、レーベル移籍再発売
(2025/12/26)
ファジル・サイ 『シューベルト&ベルク:ピアノ・ソナタ』 SACDハイブリッド/CD 2026年3月18日(国内盤)20日(輸入盤)発売
ファジル・サイの新録音は、ロマン派の幕開けと終焉を象徴する、対照的な2つのウィーンのソナタ。シューベルトの死の直前で書かれた4楽章からなる《ピアノ・ソナタ 第21番》に、1909年に発表されたアルバン・ベルクの《ピアノ・ソナタ 作品1》は、単一楽章の簡潔な形式の中に抒情性を湛え、モダニズムの到来を告げる一作
(2025/12/26)
Hyperion「Vinyl Edition」第4弾!アムラン、ヒューイット、イッサーリス、ジェズアルド・シックス、イブラギモヴァがLP化!2026年2月中旬発売
180g重量盤、Gatefold仕様のアナログ盤です。アムラン、ヒューイット、イッサーリス、ジェズアルド・シックス、イブラギモヴァの名盤が初LP化されます
(2025/12/25)
「デッカ・ピュア・アナログ」第1弾 3タイトル~デイヴィス"シベリウス”、ショルティ"春の祭典”、ボスコフスキー"ニューイヤー” 2026年1月中旬発売
デッカとフィリップスのレーベルを代表する伝説的なアーティストによる名録音が、新たに100%のアナログ盤で登場する「デッカ・ピュア・アナログ」シリーズ始動!
(2025/12/25)
ジュリーニ~展覧会の絵、ロストロポーヴィチ~協奏曲集、ショルティ~マーラー第4&9、メータ~惑星 SACDハイブリッド タワレコ限定 12月26日発売
"ユニバーサル音源"復刻 SA-CDハイブリッド盤のシリーズ最新作、“VINTAGE SA-CD COLLECTION" 第42弾。一部世界初SA-CD化 新規マスタリング 演奏、音質ともに秀逸な超名盤4点。新規で本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから高品位デジタル化後、本国の専任エンジニアによる最新のマスタリングを行いました
(2025/12/05)
角野隼斗 ピアノリサイタル “Klassik Arena”でプリペアド・ピアノによるケージ作品が話題!
2025年11月29日(土)、横浜のKアリーナで開催された「角野隼斗 ピアノリサイタル “Klassik Arena” supported by ロート製薬」で、ケージ『プリペアド・ピアノのためのソナタとインターリュード』が話題となっています
(2025/12/04)
前橋汀子&ヴァハン・マルディロシアン『ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ全集(全3曲)』SACDハイブリッド 2026年2月4日発売
前橋は「第3番」のみかつて録音をしていましたが、「雨の歌」の副題を持つ第1番、ロマンティックで愛らしい明るさを持つ第2番は前橋にとって初の録音。愁いを帯びた激しさを持つ第3番の再録音はいっそうの愁いを帯びた激しさを存分に描き上げています
(2025/12/01)



















