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バティアシュヴィリ『シティ・ライツ』の人気楽曲に最新トラック1曲を加え10インチLPに!

ジョージア出身のヴァイオリニスト、リサ・バティアシュヴィリの最新アルバム『City Lights』から最も人気のある曲を選び、10インチLPにまとめたスペシャル・エディションです。2021年7月にジョージア・フィルハーモニー管弦楽団と録音した最新トラック『デサフィナード』も収められています
(2022/02/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

ダニエル・ホープの最新アルバム『アメリカ』がLPレコード化!(2枚組)

ベルリンを中心に活躍しているダニエル・ホープの最新アルバムは、アメリカの豊かなレパートリー、そのルーツや特色を探究しています。「曲を聴いてそれがアメリカの曲だと分かる時、何がそれをアメリカの音楽の音にしているのだろうか」とホープは語ります。このアルバムにその答えがあります。CD(品番:4861940)は2022年2月4日にリリースされ好評を博していますが、早くもLPレコードで再登場します!
(2022/02/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

ジョン・ウィリアムズ『ライヴ・イン・ベルリン』に輸入盤Blu-ray Disc+Blu-ray Audio仕様が登場!

映画音楽のレジェンド、ジョン・ウィリアムズ。ベルリン・フィルの最高の演奏で聴く人気の映画音楽集。ジョン・ウィリアムズが自身の代表作を振ったベルリン・フィルへの指揮デビュー公演(2021年10月14~6日)、白熱のライヴ録音!すでに国内盤、輸入盤とも発売され話題となっていますが、新たに輸入盤1仕様が追加。共にドルビー・アトモスの音源を収録したBlu-ray オーディオ1枚+Blu-rayビデオ・ディスク1枚の2枚組です!
(2022/02/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 クラシック オムニバス

ポッジャーが遂にベートーヴェン録音を開始!ヴァイオリン・ソナタ第1、5、10番(SACDハイブリッド)

クリストファー・グリンとの共演は前作の補筆完成版モーツァルトのヴァイオリン・ソナタ集(CCSSA42721)に続いて2作目。ベートーヴェンの初期、中期、後期のソナタを収録。ポッジャーはここで英国王立音楽院が所有する1718年製ストラディヴァリの名器を使用し、グリンの奏でる1840年製エラールと共に、粒だった音色で音楽の流れの綾を明確に紡ぎ、それぞれの作品の性格を巧みに描き分けて素晴らしさを伝えています。マルチ・チャンネルを含むSACDでの発売です
(2022/02/09)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

アンドルー・リットン率いるシンガポール響によるショスタコーヴィチの管弦楽曲集!(SACDハイブリッド)

シンガポール交響楽団がアンドルー・リットンを迎えて、ショスタコーヴィチの管弦楽曲を録音しました。若かりしショスタコーヴィチの明るい側面をあらわした作品をセレクト。“ジャズ組曲第1番”や、“ステージ・オーケストラのための組曲”、“タヒチ・トロット”など収録
(2022/02/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

グリンゴルツ・クヮルテットの新録音!シェーンベルク:弦楽四重奏曲第1番&第3番(SACDハイブリッド)

ロシアの名手イリア・グリンゴルツ率いる弦楽四重奏団「グリンゴルツ・クヮルテット」の新録音が登場。シェーンベルクの第2番と第4番を収めたアルバムの録音から約5年、ついに第1番と第3番を録音
(2022/02/09)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

レミ・バロー/ブルックナー: 交響曲第4番 変ホ長調「ロマンティック」 (1888年 第3稿/コーストヴェット校訂版)

バローは約20年間、第2稿(1878/80)を用いて演奏してきたため、2011年に初めて第3稿で演奏したときには、まるで「慣れ親しんだ風景が草木に覆われて、どことなく異質なもの」に感じられたそうです。しかしこの第3稿こそブルックナーの成熟の証しであり、修正点はすべて工夫が凝らされており、磨きのかかった作品はよりニュアンスに富み、さらに聴きやすくなっているとバローは解説で語っています
(2022/02/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

マイケル・コリンズがバセット・クラリネットを演奏!モーツァルト:クラリネット協奏曲&五重奏曲、バーチャル:バセット・クラリネット協奏曲(SACDハイブリッド)

マイケル・コリンズがモーツァルトのクラリネット協奏曲とクラリネット五重奏曲を録音!楽器は全曲バセット・クラリネットを用いて演奏しております。協奏曲はフィルハーモニア管を弾き振り、五重奏曲はウィグモア・ソロイスツとの共演。カップリングはイギリスの作曲家リチャード・バーチャルがコリンズに捧げた“バセット・クラリネット協奏曲「マイケル・コリンズのために」”
(2022/02/08)

クラシック ブラス 協奏曲・室内楽・器楽

飯森範親&日本センチュリー響によるハイドン:交響曲集 Vol.14~第85番「王妃」、第23番、第20番(SACDハイブリッド)

日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共にスタートした「ハイドンマラソン」は、フランツ・ヨーゼフ・ハイドンのすべての交響曲を演奏しようという一大プロジェクト。当盤は第15回コンサートのライヴ収録です。幾度の公演を重ね、信頼関係を築いてきた飯森と日本センチュリー響は、精緻な構築と、細部までこだわりぬいた感性で、気品あふれるハイドンを奏でています。柔和で晴々とした優美な演奏は、まさに彼らの真骨頂といえるでしょう。(オクタヴィア・レコード)
(2022/02/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第10弾!ブダペスト弦楽四重奏団、D.オイストラフ

2016年のセル指揮クリーヴランド管弦楽団による「ベートーヴェン:交響曲全集」と「ベートーヴェン:序曲集」で始まった当シリーズ。ゆっくりとしたペースではありますが、パッケージ商品としての最高のクオリティを目指してのこだわりゆえのこと。今回は10回記念ということで、ブダペスト弦楽四重奏団の「ベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集」と「ダヴィッド・オイストラフの芸術」という、DSDリマスターの特質を生かすことができる弦楽器録音の最高峰をお届けいたします
(2022/03/29)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ガーディナー、バッハ:ヨハネ受難曲でDGに帰還!輸入盤は2CD+ブルーレイ(音声+映像)仕様での発売

オックスフォードのシェルドニアン・シアターで行われたロックダウン下での収録。1986年のアルヒーフへの録音、2003年のSDGレーベル録音に続く、ガーディナー3度目のヨハネ受難曲。バッハのエキスパートによる決定盤が登場!ブルーレイ・ディスクにはドルビー・アトモスによるオーディオ・トラックの他、コンサート映像(全曲)も収録
(2022/02/03)

クラシック オペラ 古楽・バロック

フルトヴェングラー&ベルリン・フィルの1954年ルガーノ・ライヴが2枚組SACDハイブリッド盤で登場!

1954年5月15日、ルガーノでのライヴ収録。曲目はベートーヴェン:田園、モーツァルト:K.466(ルフェビュール共演)、R.シュトラウス:ティル。このディスクのマスターは(イタリア・チェトラが発売した)世界初出LPと同じ、ミラノ・ディスコスが制作したアナログ・テープ(1/4インチ幅、秒速38cm)。もともと非常に良好な音質をキング関口台スタジオで最新デジタル・リマスタリングによりさらに改善、2枚組のSACDハイブリッド盤として発売されます
(2022/01/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

2000年録音のアーノンクール3回目の『バッハ:マタイ受難曲』がアナログLP盤で数量限定発売!

古楽器演奏の記念碑的録音である1970年録音、そしてアーノンクールがCD化を「封印」したコンセルへボウ管との1985年録音、そして2000年録音の3回目の真打ち『マタイ』録音。プレガルディエン、ゲルネ、シェーファーなど、スター歌手や若手注目歌手が惜しみなく起用されています。ソリストの力量を十全に引き出し、自然な音楽の流れと、ほのかな微光のような柔らかさをもった演奏は聴き応え満点。長年にわたりバッハと対話を続けた巨匠ならではの円熟の決定盤です
(2022/01/21)

クラシック オペラ 古楽・バロック

1974年発売 冨田勲の傑作アルバム『月の光~ドビュッシーによるメルヘンの世界』をカラー・ヴァイナルで発売!

冨田勲の名が世界に知られるきっかけとなったのが、1974年にシンセサイザーを用いて制作したアルバム『月の光~ドビュッシーによるメルヘンの世界』。1975年のグラミー賞では4部門にノミネートされた。生誕90周年となる今年、この名盤アルバムをカラー・ヴァイナル (Crystal Clear & White Marbled )で発売。アルバムジャケットは、当時のUS盤のアートワークを使用。アナログ盤での再発売は1979年以来、53年ぶり
(2022/01/21)

クラシック 国内クラシック クラシック オムニバス

〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第42弾 ミケランジェリ、メニューインの歴史的名盤 2タイトル

「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」の最新作は、ミケランジェリ、メニューインといった超一流のソリストが残したアルバム2点をお届けします。いずれも旧EMIレーベルへの収録である1957年のステレオ初期録音がメインという共通点があります。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを使用した192kHz/24bitでのデジタル化と最新のマスタリング含め、パッケージとしての作りに拘りました
(2022/01/21)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

キャロリン・サンプソンとクリスティアン・ベザイデンホウトが共演!『「別れ」~別れの歌』(SACDハイブリッド)

フォルテピアノ奏者のクリスティアン・ベザイデンホウトがBISレーベルに初登場!キャロリン・サンプソンと18世紀のドイツ、オーストリアで活躍した作曲家の歌曲を録音しました。モーツァルト、ハイドンだけでなく知られざる作曲家の作品も収録!
(2022/01/14)

クラシック オペラ

ワーナー音源より名演をセレクト!『ベスト・オブ・ヨハン・セバスティアン・バッハ』(アナログLP2枚組)

今回のアルバムでは、最も多作な天才、J.Sバッハに焦点を当てています。どの曲もバッハの名曲からのもので、アーノンクール、コープマン、クイケン、ビオンディなどの名古楽器奏者によるものから、エマニュエル・パユ、チョン・キョンファ、ファジル・サイ、ベアトリーチェ・ラナ、ピョートル・アンデルシェフスキらのモダン楽器による近年の新解釈による演奏まで、幅広く収録されています180gアナログLP2枚組。初回のみの限定生産
(2022/01/12)

クラシック クラシック オムニバス 古楽・バロック

シゲティの名盤3点をオリジナルそのままにLP復刻!ベートーヴェン、ブラームス、シューベルト

オリジナル・デザインにこだわる韓国SOUND TREE社によるハイ・クオリティな復刻LPシリーズ。ソニーから取り寄せたオリジナルマスターに独自の丁寧なリマスタリングを施し、ドイツのパラス社プレスで製品化。日本へは国内レーベルGlobal Culture Agencyを介してのみの流通です。何れもLP時代に日本でも発売されましたが、ブラームスのヴァイオリン・ソナタ第1&3番は初出時以来のLPレコード復活となります
(2022/01/12)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

鈴木雅明がイェール大学宗教音楽研究所とブルーンスのカンタータとオルガン作品を録音!(SACDハイブリッド)

イェール大学宗教音楽研究所は1928年、ニューヨークのユニオン神学校内に設置された宗教音楽学校を母体とし、1974年よりイェール大学の専門大学院としてスタートしました。宗教音楽、礼拝、芸術の研究などの実践を目的とし、演奏家、教会音楽、牧師としてのキャリアに向けた厳しいトレーニングを行っております。当録音メンバーも古楽の名手が揃っており、鈴木雅明の指揮とオルガン演奏とともに質の高い演奏をお楽しみいただけます
(2022/01/12)

クラシック 古楽・バロック 国内クラシック

小川典子によるサティのピアノ独奏曲全曲録音の第5弾は初期および秘儀的作品!『エソテリック・サティ』(SACDハイブリッド)

2015年の歿後90年を記念して始動したサティのピアノ独奏曲全曲録音。第5弾となる今作は初期および秘儀的作品を収録。楽譜に小節線のない“バラ十字教団の最初の思想”、あまり録音のない“ユスピュ”など、サティのオリジナリティに溢れた世界が広がります。使用楽器は1890年製エラールピアノで、サティがピアノ曲の多くを作曲した同時代の楽器で演奏しております
(2022/01/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック