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ロト&レ・シエクルによるラヴェル、ドビュッシーの名盤3点が日本独自企画でSACDシングルレイヤー化!

大人気指揮者ロトによる名盤3点をキングインターナショナルがハルモニアムンディからハイレゾ音源の提供を受けて、関口台スタジオでリマスタリングを施し、シングルレイヤーSACD(ステレオ)で発売します。日本独自企画・限定盤。オーケストラの鳴りの良さ、響きの透明さも絶品の名演揃いですが、ロトたちが執念で収集した初演当時の楽器が織りなす微妙な音色の移ろい、重奏した際の麗妙な音のパレットが、SACD化によりより豊かに再現されることでしょう
(2022/02/18)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ワーナー音源より名演をセレクト!『レニー~ザ・ベスト・オブ・バーンスタイン』限定生産180gアナログLP盤

ピアニスト、指揮者、作曲家のいずれであろうと、バーンスタインは音楽の世界の色を変えました。愛称「レニー」は、オン・ザ・タウンによってブロードウェイで初めての素晴らしい成功を収め、ウエスト・サイド・ストーリーは、世界的なヒットとなりました。代表的なクラシック~ブロードウェイまでのバーンスタイン作品が収録されたベスト・アルバムとして、限定生産180gアナログLP盤で発売
(2022/02/18)

クラシック クラシック オムニバス 交響曲・管弦楽曲 オペラ

チョン・キョンファ&テンシュテット/ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲が180g重量盤で初LP化!

ベートーヴェンの録音は、チョン・キョン=ファのたっての希望で実現したもの。ソロの溌剌とした艶やかな響きと音色、覇気のある音の追い方に現れ、ライヴならではの自由性を纏いながら良く謳っています。聴いていても身が引き締まるような格調高い演奏は、熾烈さと静寂を併せ持ち結実させています。ブルッフもドラマティックな展開部、切なさと、最終楽章での高揚感…名技を凝らした名演です。今回、この名盤を、数量限定生産 180gアナログ盤で初発売!
(2022/02/18)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

若杉弘/NHK交響楽団 ブルックナー: 交響曲全集 初SACDシングルレイヤー化(3枚組)

2020年に初めてその全貌がCD化されて大きな話題となった若杉弘&N響の伝説的ブルックナー・チクルスが大好評を受けて初SACD化。世界に誇るべき至高のブルックナー演奏を高音質で堪能できます。SACDならではの長時間収録で、全9曲・合計592分もの大演奏を3枚のシングルレイヤー盤に収めました。長大な第8番も楽章を隔ててディスクを分けることなく一気にお聴き頂けます。(キングインターナショナル)
(2022/03/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

ジョン・ウィルソン&シンフォニア・オヴ・ロンドンの新録音が登場!『メタモルフォーゼン』~ シュトラウス、コルンゴルト、シュレーカー(SACDハイブリッド)

著しい躍進を続けるジョン・ウィルソン&シンフォニア・オヴ・ロンドン。今作では、R.シュトラウスの“メタモルフォーゼン”に、コルンゴルトの“交響的セレナード”、シュレーカーの“間奏曲”の3曲を取り上げた、ドイツ&オーストリアに焦点をあてた弦楽オーケストラ作品集!
(2022/02/18)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ペーテル・マッテイによるアラン・ペッテションの歌曲集!『裸足の歌』(SACDハイブリッド)

堅固なつくりの交響曲で知られるスウェーデンの作曲家アッラン・ペッテション。今回バリトンのペーテル・マッテイが歌曲集を録音しました。1943年から1945年にかけて書かれた“裸足の歌”は、ペッテション自身が書いた24の詩に作曲された作品で、いくつかの歌を後の交響曲に引用するなど、生涯、彼にとって重要な意味をもつ歌曲集となりました。1935年の“6つの歌”は、5人の詩をテクストに使い、「歌曲集」を意図せず書かれた作品です
(2022/02/16)

クラシック オペラ

アレクサンドル・カントロフによるサン=サーンスのピアノと管弦楽のための作品集第2弾登場!(SACDハイブリッド)

今作はサン=サーンスのピアノとオーケストラのための作品第2集で、“ピアノ協奏曲第1番&第2番”、“ウェディング・ケーキ”、“アレグロ・アパショナート”、“オーベルニュ狂詩曲”、そして“幻想曲「アフリカ」”を収録。共演は父ジャン=ジャック・カントロフ指揮、タピオラ・シンフォニエッタ!
(2022/02/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

世界初SACD化!ベームのチャイコフスキー/交響曲第4番、第6番《悲愴》、プロコフィエフ《ピーターと狼》

巨匠ベームのDGへのアナログ・ステレオ録音3タイトルを初SA-CD化!チャイコフスキーの交響曲第4番&第6番は1977年にロンドン交響楽団の名誉会長に推されたベームが、それを記念して録音したチャイコフスキーの後期三大交響曲からのもの(第5番は初期のデジタル録音のため除外されています)。《ピーターと狼》と《動物の謝肉祭》はウィーン・フィルとの珍しいレパートリーです。オリジナル・マスターから独Emil Berliner Studiosで2021年12月に制作したDSDマスターを使用
(2022/02/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ベーム&ベルリン・フィルの名盤!モーツァルト:歌劇“魔笛”全曲が2CD+ブルーレイ・オーディオ化

モーツァルトを得意とするカール・ベームが1964年、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団を指揮し、フリッツ・ヴンダーリヒ、イヴリン・リアー、ハンス・ポッターらとともに録音したモーツァルトの『魔笛』です。ベルリン・フィルの格調高く豊かな響きが作品全体を包み込み、唯一無二の名演となっています。CD2枚組に、オリジナル・アナログ音源からのリマスタリングによる、全曲を収めたBDオーディオをセット。36ページのブックレット(英語、ドイツ語)付き
(2022/02/10)

クラシック オペラ

バティアシュヴィリ『シティ・ライツ』の人気楽曲に最新トラック1曲を加え10インチLPに!

ジョージア出身のヴァイオリニスト、リサ・バティアシュヴィリの最新アルバム『City Lights』から最も人気のある曲を選び、10インチLPにまとめたスペシャル・エディションです。2021年7月にジョージア・フィルハーモニー管弦楽団と録音した最新トラック『デサフィナード』も収められています
(2022/02/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

ダニエル・ホープの最新アルバム『アメリカ』がLPレコード化!(2枚組)

ベルリンを中心に活躍しているダニエル・ホープの最新アルバムは、アメリカの豊かなレパートリー、そのルーツや特色を探究しています。「曲を聴いてそれがアメリカの曲だと分かる時、何がそれをアメリカの音楽の音にしているのだろうか」とホープは語ります。このアルバムにその答えがあります。CD(品番:4861940)は2022年2月4日にリリースされ好評を博していますが、早くもLPレコードで再登場します!
(2022/02/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

ジョン・ウィリアムズ『ライヴ・イン・ベルリン』に輸入盤Blu-ray Disc+Blu-ray Audio仕様が登場!

映画音楽のレジェンド、ジョン・ウィリアムズ。ベルリン・フィルの最高の演奏で聴く人気の映画音楽集。ジョン・ウィリアムズが自身の代表作を振ったベルリン・フィルへの指揮デビュー公演(2021年10月14~6日)、白熱のライヴ録音!すでに国内盤、輸入盤とも発売され話題となっていますが、新たに輸入盤1仕様が追加。共にドルビー・アトモスの音源を収録したBlu-ray オーディオ1枚+Blu-rayビデオ・ディスク1枚の2枚組です!
(2022/02/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 クラシック オムニバス

ポッジャーが遂にベートーヴェン録音を開始!ヴァイオリン・ソナタ第1、5、10番(SACDハイブリッド)

クリストファー・グリンとの共演は前作の補筆完成版モーツァルトのヴァイオリン・ソナタ集(CCSSA42721)に続いて2作目。ベートーヴェンの初期、中期、後期のソナタを収録。ポッジャーはここで英国王立音楽院が所有する1718年製ストラディヴァリの名器を使用し、グリンの奏でる1840年製エラールと共に、粒だった音色で音楽の流れの綾を明確に紡ぎ、それぞれの作品の性格を巧みに描き分けて素晴らしさを伝えています。マルチ・チャンネルを含むSACDでの発売です
(2022/02/09)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

アンドルー・リットン率いるシンガポール響によるショスタコーヴィチの管弦楽曲集!(SACDハイブリッド)

シンガポール交響楽団がアンドルー・リットンを迎えて、ショスタコーヴィチの管弦楽曲を録音しました。若かりしショスタコーヴィチの明るい側面をあらわした作品をセレクト。“ジャズ組曲第1番”や、“ステージ・オーケストラのための組曲”、“タヒチ・トロット”など収録
(2022/02/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

グリンゴルツ・クヮルテットの新録音!シェーンベルク:弦楽四重奏曲第1番&第3番(SACDハイブリッド)

ロシアの名手イリア・グリンゴルツ率いる弦楽四重奏団「グリンゴルツ・クヮルテット」の新録音が登場。シェーンベルクの第2番と第4番を収めたアルバムの録音から約5年、ついに第1番と第3番を録音
(2022/02/09)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

レミ・バロー/ブルックナー: 交響曲第4番 変ホ長調「ロマンティック」 (1888年 第3稿/コーストヴェット校訂版)

バローは約20年間、第2稿(1878/80)を用いて演奏してきたため、2011年に初めて第3稿で演奏したときには、まるで「慣れ親しんだ風景が草木に覆われて、どことなく異質なもの」に感じられたそうです。しかしこの第3稿こそブルックナーの成熟の証しであり、修正点はすべて工夫が凝らされており、磨きのかかった作品はよりニュアンスに富み、さらに聴きやすくなっているとバローは解説で語っています
(2022/02/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

マイケル・コリンズがバセット・クラリネットを演奏!モーツァルト:クラリネット協奏曲&五重奏曲、バーチャル:バセット・クラリネット協奏曲(SACDハイブリッド)

マイケル・コリンズがモーツァルトのクラリネット協奏曲とクラリネット五重奏曲を録音!楽器は全曲バセット・クラリネットを用いて演奏しております。協奏曲はフィルハーモニア管を弾き振り、五重奏曲はウィグモア・ソロイスツとの共演。カップリングはイギリスの作曲家リチャード・バーチャルがコリンズに捧げた“バセット・クラリネット協奏曲「マイケル・コリンズのために」”
(2022/02/08)

クラシック ブラス 協奏曲・室内楽・器楽

飯森範親&日本センチュリー響によるハイドン:交響曲集 Vol.14~第85番「王妃」、第23番、第20番(SACDハイブリッド)

日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共にスタートした「ハイドンマラソン」は、フランツ・ヨーゼフ・ハイドンのすべての交響曲を演奏しようという一大プロジェクト。当盤は第15回コンサートのライヴ収録です。幾度の公演を重ね、信頼関係を築いてきた飯森と日本センチュリー響は、精緻な構築と、細部までこだわりぬいた感性で、気品あふれるハイドンを奏でています。柔和で晴々とした優美な演奏は、まさに彼らの真骨頂といえるでしょう。(オクタヴィア・レコード)
(2022/02/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第10弾!ブダペスト弦楽四重奏団、D.オイストラフ

2016年のセル指揮クリーヴランド管弦楽団による「ベートーヴェン:交響曲全集」と「ベートーヴェン:序曲集」で始まった当シリーズ。ゆっくりとしたペースではありますが、パッケージ商品としての最高のクオリティを目指してのこだわりゆえのこと。今回は10回記念ということで、ブダペスト弦楽四重奏団の「ベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集」と「ダヴィッド・オイストラフの芸術」という、DSDリマスターの特質を生かすことができる弦楽器録音の最高峰をお届けいたします
(2022/03/29)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ガーディナー、バッハ:ヨハネ受難曲でDGに帰還!輸入盤は2CD+ブルーレイ(音声+映像)仕様での発売

オックスフォードのシェルドニアン・シアターで行われたロックダウン下での収録。1986年のアルヒーフへの録音、2003年のSDGレーベル録音に続く、ガーディナー3度目のヨハネ受難曲。バッハのエキスパートによる決定盤が登場!ブルーレイ・ディスクにはドルビー・アトモスによるオーディオ・トラックの他、コンサート映像(全曲)も収録
(2022/02/03)

クラシック オペラ 古楽・バロック