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セール&キャンペーン

2021/09/17[ Classical・セール ] 〈数量限定〉歴史的録音復刻レーベル APR厳選セール〈86タイトル〉

  イギリスの歴史的録音復刻レーベルAPR(Appian Publications & Recordings Ltd.)のセールです。とくにピアノ録音の復刻は豊富なカタログを誇り、音源の希少性でも他の追随を許しません。ピアノ以外ではフェリアー&バルビローリの"大地の歌"、ブッシュ&ゼルキンのデュオの貴重音源2タイトルもセールに含まれております。数量限定スペシャル・プライスにてご提供いたします。※在庫の無くなったアイテムからセール終了となります

2021/09/17[ Classical・セール ] 〈数量限定〉Arthaus Musik ズービン・メータ映像 厳選セール〈10タイトル〉

  2021年4月29日に85歳を迎えたズービン・メータ。Arthaus Musikレーベルからリリースされている映像を数量限定スペシャル・プライスにてご提供いたします。バイエル国立歌劇場管とのワーグナーの歌劇“タンホイザー”や、フィレンツェ五月音楽祭管とのヴェルディの歌劇“アイーダ”、ウィーン・フィルとの『ヨハン・シュトラウス・ガラ~ポルカ、ワルツとオペレッタの夕べ』などがお得!

2021/09/15[ Classical・セール ] 〈数量限定〉歴史的名演の宝庫 TAHRA 40%オフセール〈99タイトル〉

  レーベルのプロデューサーであるルネ・トレミーヌ氏の逝去に伴い事実上閉業しているフランスのヒストリカル名門レーベル、TAHRA。フランス・オリジナルCDの最終在庫を40%オフにてご案内いたします。残り数量が僅かなタイトルもございますのでお求めはお早めに!

2021/09/15[ Classical・セール ] 〈期間限定〉クラシック在庫大特価セール〈32タイトル〉

  2021年9月30日(木)10:00までの数量限定!早い者勝ち。クラシック商品32タイトルの在庫特価セールです。50%オフ4タイトル、40%オフ4タイトル、30%オフ20タイトル、そして国内盤20%オフ4タイトルをご用意しました。Profilレーベルの人気シリーズ、リヒテルBOX第6弾『リヒテル・プレイズ・ロシアン・コンポザーズ』(13枚組)も今なら40%オフ!! 在庫が無くなり次第終了となりますのでお求めはお早めに!※タワーレコード店舗では開催しておりません。

2021/09/14[ Classical ] ARDミュンヘン国際音楽コンクール ヴァイオリン部門で岡本誠司が優勝!

  2021年9月12日、世界最難関の音楽コンクールの一つとして知られるARDミュンヘン国際音楽コンクール ヴァイオリン部門で千葉県市川市出身の岡本誠司さん(27)が優勝しました!岡本さんは2014年にドイツの国際バッハコンクールのヴァイオリン部門で優勝するなど様々なコンクールで入賞を重ね、現在はドイツのクロンベルク・アカデミーで研鑽を積んでいます。6月2日には話題の鬼才ピアニスト、反田恭平と共演した「frei aber einsam」でCDデビューしたばかりでした

2021/09/13[ Classical ] 「名作コンシェルジュ」掲載!グールド&石丸幹二/R.シュトラウス:イノック・アーデン

  バッハの“ゴルトベルク変奏曲”の歴史的名盤で知られるカナダ出身の名ピアニスト、グレン・グールド(1932~82)は、バッハとともに後期ロマン派の作曲家リヒャルト・シュトラウスを偏愛していました。彼が1961年に録音したR.シュトラウスの朗読付きピアノ曲"イノック・アーデン”の英語朗読部分を、最新技術で石丸幹二による日本語朗読に置き換えたCDが、2021年9月12日(日)日経日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました

2021/09/10[ Classical・セール ] 〈数量限定〉ハルモニア・ムンディ・レーベル 厳選セール〈117タイトル〉

  1958年に創立された名門ハルモニア・ムンディ・レーベル。今回イザベル・ファウストやフランソワ=グザヴィエ・ロト、エラス・カサド、ケラス、ヤーコプス、ハーディング、シュタイアー、メルニコフ、ベルリン古楽アカデミーなど、ロングセラーとなっている名演・名盤を数量限定スペシャル・プライスにてご提供いたします

2021/09/06[ Classical・セール ] 〈数量限定〉現代音楽の名門レーベル!WERGO レーベル 厳選セール〈34タイトル〉

  ドイツの現代音楽の名門レーベル「WERGO」。シュトックハウゼン、フェルドマン、ジョン・ケージ、シェーンベルク、細川俊夫、近藤譲、などWERGOを代表するアルバムを数量限定スペシャル・プライスにてご提供いたします

2021/09/06[ Classical ] 【追悼】指揮者ミシェル・コルボ(1934年2月14日 - 2021年9月2日)

  バッハやフォーレなどの宗教音楽の録音や、度重なる来日公演でお馴染みだったスイスの指揮者、ミシェル・コルボ氏が、スイス公共放送の報道によると9月2日、心不全で亡くなりました。87歳でした。謹んでご冥福をお祈りいたします

2021/08/23[ Classical ] 「名作コンシェルジュ」掲載!カルロス・クライバー/R.シュトラウス:楽劇《ばらの騎士》

  1979年制作の映像作品、カルロス・クライバーが指揮した《ばらの騎士》全曲。ジョーンズ、ファスベンダー、ポップという3人の女声主役を揃え、ユルゲン・ローゼの美しい衣装と舞台装置、オットー・シェンクのオーストリア=ハンガリー帝国の雰囲気を再現した演出と、すべてが申し分のない名盤です。昨年、日本語字幕付きの廉価DVDとして再発売されましたが、8月22日(日)日経日曜版の岡田暁生氏によるコラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました

2021/08/09[ Classical ] 「名作コンシェルジュ」掲載!クラウス&ウィーン・フィル/ニューイヤー・コンサート1954

  1939年に開始されたウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート。このコンサートの創始者である指揮者クレメンス・クラウス(1893~1954)が1954年1月1日に同コンサートを指揮した際の全曲ライヴ録音が、今年(2021年)6月に久しぶりにCDで復活。8月8日(日)日経日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました

2021/08/03[ Classical・キャンペーン ] 新譜発売記念!アンドレア・バッティストーニ・キャンペーン開催!

  イタリアの人気指揮者アンドレア・バッティストーニ。8/4の新譜発売を記念して、新譜とロングセラーの旧譜、全14タイトルを対象に、バッティストーニ・キャンペーンを開催いたします。キャンペーン対象商品をご購入の方に、先着で「複製サイン&メッセージ入りミニ色紙」をプレゼント!

2021/07/14[ Classical ] 小松亮太、7/18(日)21:00~Eテレ・クラシック音楽館「生誕100年 ピアソラの世界」に出演!

  バンドネオン奏者の小松亮太さんが、7/18(日)21:00~Eテレ・クラシック音楽館「生誕100年 ピアソラの世界」に出演します。ここでは番組で演奏される曲目を、ピアソラ自身と小松亮太さんの演奏でご紹介いたします

2021/07/13[ Classical・セール ] ピアニスト角野隼斗、7/18(日)23:00~MBS/TBS系全国ネット放送「情熱大陸」に出演!

  2018年に国内最大級のピアノコンクールである「ピティナ・ピアノコンペティション」で特級グランプリを受賞して以来、本格的に音楽活動を開始。「Cateen(かてぃん)」名義のYouTubeチャンネルでは登録者数77万人を超える人気YouTuberであり、東京大学大学院では機械学習を用いた自動採譜と自動編曲の研究をしていた工学研究者でもある。そんな彼は今年、世界三大コンクールの一つである「ショパン国際ピアノコンクール」へ向けポーランド、ワルシャワへ飛び立つ

2021/07/11[ Classical ] 「名作コンシェルジュ」掲載!アルゲリッチ/幻のショパン・レコーディング

  今年80歳を迎えた世界的名ピアニスト、マルタ・アルゲリッチが1965年ショパン国際ピアノコンクールで優勝した直後に、ロンドンのアビイロード・スタジオで旧EMIのために録音した「ショパン作品集」ですが、急遽決定したドイツ・グラモフォンとの専属契約のために、長くお蔵入りになっていました。音源が初公開されたのは1999年のこと。この曰くつきの名盤が、日経日曜版の「名作コンシェルジュ」で紹介されました

2021/07/07[ Classical ] 村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』 掲載ディスクご紹介

  2021年6月24日に発売された村上春樹さんの新刊『古くて素敵なクラシック・レコードたち』が話題となっています。この本を読んでいると、村上さんというヴェテランのコレクターの知人ができて、「こんな面白いレコードがあるんだよ」「こんなにいいい演奏があるんだよ」と親しく教えてもらっているような気分になります。紹介されているのがLPレコードなので、CDファンの方にお同じ気分を味わっていただくため、現時点でCDで入手できる音源をまとめました

2021/06/17[ Classical ] 日経日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介!ブーレーズ/ストラヴィンスキー:歌曲集

  フランス・モンブリゾン生まれの現代作曲家で、指揮者としても近現代音楽を中心としたレパートリーで活躍、フランス国立音響音楽研究所(IRCAM) の所長などを務めたピエール・ブーレーズ(1925~2016)。彼が自ら組織した演奏団体「アンサンブル・アンテルコンタンポラン」を率いて1980年10~12月、パリで録音した「ストラヴィンスキー:歌曲集」が2021年6月13日(日)の日本経済新聞日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました

2021/06/03[ Classical ] マルタ・アルゲリッチ 80歳記念特集~世界的人気と実力を持つカリスマ・ピアニスト

  アルゼンチンのブエノスアイレス出身、現代を代表する世界的人気と実力を持つ、カリスマ的なピアニスト。日本においても彼女のコンサート、活動、録音は常に話題となる最も注目されるアーティスト。マルタ・アルゲリッチが2021年6月5日に80歳の誕生日を迎えました。ここでは各社から発売される記念新譜とともに、映像を交えながら彼女の歩んできた道をご紹介いたします

2021/05/11[ Classical ] ドイツ・グラモフォン、デッカの名盤を厳選した究極のカタログシリーズ!『クラシック百貨店』(100タイトル)

  『クラシック百貨店』と題したクラシック音楽の名盤シリーズ100タイトルが、6月23日より「器楽曲」「協奏曲」「管弦楽曲」「室内楽/歌劇&声楽」「交響曲」とジャンルに分けて、20タイトルずつ合計100タイトルが発売されます。ドイツ・グラモフォン、デッカの名盤から、人気作品100曲の売上上位アルバムをラインナップしました。 CDブックレットには人気小説家がエッセイを書き下ろし!

2021/05/10[ Classical ] 日経日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介!アーノンクール/モーツアルト:後期三大交響曲

  20世紀後半の古楽界をけん引し、後年はレパートリーをロマン派以降にも拡大して、ウィーン・フィルやベルリン・フィルとも数々の名盤を残したアーノンクール。彼が自ら1953年に結成した古楽器集団、ウィーン・コンツェントゥス・ムジクスを率いて2013年10月に録音した「モーツアルト:後期三大交響曲」が2021年5月9日(日)の日本経済新聞日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました