特集
前の20件
次の20件
Sony Classicalから2021年10月にブルックナーの注目盤2点が発売されます!1点目は2020年8月21日&22日、ザルツブルク音楽祭での最新ライヴ、ティーレマン&ウィーン・フィルによる交響曲第4番"ロマンティック"。もう1点は1992年3月31日&4月1日、ベルリン、シャウシュピールハウスでの伝説のライヴ、チェリビダッケ&ベルリン・フィルによる交響曲第7番。後者はLD用音源からの初のSACDハイブリッド化となります
19世紀に活躍した作曲家のアントン・ブルックナー。「いきなり月から降ってきた石」に例えられるなど、音楽史の伝統から外れたユニークな交響曲を残し、現代でも熱狂的なファンが多い。他の作曲家では味わえない魅力とは何か。(朝日新聞3月29日(月)「文化の扉」より)
正面から迫る豪快さとバランス感覚が両立した重厚な演奏、フランツ・コンヴィチュニー指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団による「ブルックナー:交響曲第5番」(SACDハイブリッド)が、2020年10月11日(日)の日本経済新聞日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
前の20件
次の20件


