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【タワレコメン】洋楽 2019年6月は Connie Constance、 Drugdealerの2組が選出

タグ : タワレコメン UK/US INDIE ソウル/R&B

掲載: 2019年05月16日 18:00

タワレコメン

全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする、それが“タワレコメン”なのだっ!

 

Connie Constance / English Rose

インディーR&B、ソウル、インディー・ロックを縦横無尽に渡り歩く新人シンガー・ソングライター、コニー・コンスタンスが待望のデビュー・アルバムをリリース!!今作にはMura Masa、デイヴ・オクム、クエシ・ダーコ、アルファ・ミスト等がアルバムに参加、更にジム・アビス(アデル、アークティック・モンキーズ)がプロデュースを手掛けている。ザ・ジャムの1978年の名曲「English Rose」のカヴァーも収録!

 

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Drugdealer / Raw Honey

アリエル・ピンクやマック・デマルコ、ワイズ・ブラッドなどが参加した前作『The End Of Comedy』に続く〈Mexican Summer〉からのセカンド・アルバム!前作を踏まえて、ポール・マッカートニー、トッド・ラングレン、ハリー・ニルソンなどを彷彿とさせる、70年代半ばの青々とした素敵なシンガーソングライターのサウンドを手に入れた本作は、ドラッグディーラーが完全覚醒したことを告げる一枚!ジャケ・デザインのヒントにしたと思しき、60年代サイケデリック・ロック・バンド=The United States of Americaのようなストレンジでドリーミーな桃源郷感、アルバム・タイトルから連想される60年代ビーチ・ボーイズ(ブライアン・ウィルソン)のような温かみのあるサイケ・ポップ感も満載。前作に続きワイズ・ブラッドも参加。