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Tom Misch(トム・ミッシュ)が出演したNTV系「スッキリ」が6月11日 (火) に放送!/トム・ミッシュ好きにお薦めアーティストをご紹介

タグ : UK/US INDIE ソウル/R&B

掲載: 2019年06月10日 10:32

Tom Misch(トム・ミッシュ)

トム・ミッシュが出演したNTV系「スッキリ」の放送日が6月11日 (火) に出演!
人気曲「South of the River」を披露!

先月末に開催されたGREENROOM FESTIVAL‘19に出演し、東京と大阪で行われた単独公演も両日ソールドアウトとなるなど、初のジャパンツアーを大成功させたトム・ミッシュ。そのトム・ミッシュが出演し、放送内容の変更に伴い延期されていた日本テレビ系「スッキリ」の放送日が6月11 日 (火) に決定!トム・ミッシュにとって、テレビでパフォーマンスを披露するのは今回が世界で初めて!ブレイクのきっかけとなった「South ofthe River」(デビュー・アルバム『Geography』に収録)を披露する。

 

 

 

こちらもお薦め

John Mayer / The Search for Everything

トム・ミッシュが影響を公言するのが、<現代の3大ギタリスト>と称される、グラミー賞7冠を誇る天才ギタリストにして稀代のシンガー・ソングライター=ジョン・メイヤー。現時点での最新アルバムは2017年にリリースした『The Search for Everything』で、トムのちょっと切なくて泣けるようなギター・プレイのルーツが確認できます。ジョンのエモーショナルなギターとソウルフルで物憂げな歌が印象的な作品。

そのジョン・メイヤー、今年2019年は7インチEPを2タイトル・リリース。

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Jordan Rakei / Origin

トム・ミッシュ、ロイル・カーナー、アルファ・ミストらとの交流・共演がそのまま活況のロンドン・シーンを象徴する天才、ジョーダン・ラカイが2年ぶり3作目となるオリジナル・アルバム『Origin』をリリース!!

前作『Wallflower』で描いた私的で密接なポートレイトから一転、先行シングル「Say Something」でも聴けるように敬愛するスティーヴィー・ワンダーやスティーリー・ダンらの古典的なソングライティングをATCQやピート・ロック、9thワンダー譲りのグルーヴでスウィングさせ、よりソウルフルで開放的な方向へと歩を進めた作品。

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Loyle Carner / Not Waving, But Drowning

BBC Sound Of 2016、2017年度マーキュリー・プライズ、2018年度Brit Awardで2部門にノミネート、NMEアワードでは最優秀ブリティッシュ・ソロ・アーティスト賞を受賞しUKを代表するMCへと成長を遂げたロイル・カーナーが待望のセカンド・アルバムをリリース!本作には盟友トム・ミッシュ、ジョーダン・ラケイ、レベル・クリフ、キコ・バン等が参加、更にはグラミー賞ノミネートのUK歌姫ジョルジャ・スミスも客演!

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Masego / Lady Lady

マルチ器楽奏者/プロデューサー/シンガー・ソングライターと多彩な魅力を持つマセーゴ。このファースト・アルバムは、FJKと共演しヒットした「Tadow」、ケンドリック・ラマーを擁する〈TDE〉所属のシンガー/プロデューサー、SiRとの「Old Age」の他、ジャズ/ヒップホップ/R&B/ハウスなどを横断するスムースな楽曲を収録。

 

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Barney Artist / HOME IS WHERE THE ART IS

トム・ミッシュ、ジョーダン・ラカイ参加!!イースト・ロンドンのラッパーによる、極上ヒップホップ&ソウルアルバムが初CD化!!

大ヒットを記録したトム・ミッシュのアルバム『Geography』ヨーロッパツアー、サポートアクトとして大抜擢されたイースト・ロンドンのラッパー、バーニー・アーティストは、今最も盛り上がりを魅せるヒップホップ&ソウルシーンで、大注目アーティストの一人だ。幸福感とメロディアスな旋律、ヒップホップ好きも唸るビートに、彼のソウルフルなヴォーカルとフロウが心地良く響く。

トム・ミッシュが参加した楽曲「Lullaby」とプロデュースを手掛けた楽曲「Breakdown Cover」を収録した7インチの発売も決定!

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Phony PPL / mozaik

東のフォニー・ピープル、西のジ・インターネットとも称されるヒップホップ~ソウル・シーンの最重要バンド!またケンドリック・ラマーも絶賛するリトル・シムズや、故マック・ミラー、プリンセス・ノキアといった人気ラッパー達からもバック・バンドに起用されるなどその演奏力の高さは折り紙付き!

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Vulfpeck / Mr.Finish Line

桁外れのユニークさ、その弾けるようなポップ感覚は、特大ヒットをかました前作『The Beautiful Game』を優に超える!一大旋風を巻き起こしているLAのミニマル・ファンク・バンド、ヴルフペックが百戦錬磨の猛者を迎えた待望の作品をリリース!今回も超豪華!デイヴィッド・T・ウォーカー、ジェームス・ガッドソン、ブーツィー・コリンズ、マイケル・ブランドといった名だたる名プレイヤーをフィーチャリングした会心の1枚!

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FKJ / FRENCH KIWI JUICE

アンビエントでメロウでセクシー…自ら7つの楽器を操るフレンチ・エレクトロの最終形態、FKJが発表したデビュー・アルバム。一人でいくつもの楽器を操り、ヒップホップ的なサンプリングとビートのセンス、R&B的なメロウネスとセクシーなムード、そしてフレンチ・エレクトロの系譜をなぞるような洗練されたグルーヴが特徴的な一枚。

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Detroit Swindle / High Life

10年代の新世代ハウス・シーンを牽引してきたオランダの俊英デトロイト・スウィンドルの現時点での最新アルバム。モータウンのソウル/ファンク、ニューヨーク・ガラージュ、シカゴ・ハウスやアフロビートなどなど、新旧様々なダンス・ミュージックのエレメントを、彼らのトレードマークとも言える黒くソウルフルなグルーヴの中に溶かし込みながら現在進行形クラブ・サウンドのアップデートを試みた渾身の一枚!

4曲目に収録された「Yes, no, maybe」にはトム・ミッシュがギターとヴォーカルで参加。彼の甘い歌声とメロウなギターがフィーチャーされ、完全にトム・ミッシュの世界になっています!

 

まだまだありますお薦めタイトル。下記、関連商品をご覧ください。