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ベルリンの新興高品質レーベル『Bastille Musique』よりリリースされる現代音楽アルバムをご紹介!(9タイトル)

カテゴリ : ニューリリース

掲載: 2021年06月14日 00:00

クロード・ヴィヴィエ②

ベルリンの新興高品質レーベル『Bastille Musique(バスティーユ・ミュズィク)』取扱い開始。スリムボックスを採用し、CDやブックレットだけでなくフォト・リーフレットなども封入した豪華ラグジュアリー・パッケージ!

「Bastille Musique (バスティーユ・ミュズィク)」は、ドイツ人プロデューサーのセバスティアン・ゾルテによってベルリンで設立されたドイツのレーベルです。ストリーミングやダウンロードなどのデジタル・フォーマットが成長するマーケットにおいて、ハイ・クォリティのパッケージ製品を世界中のクラシック音楽の愛好家に届けるため、演奏のクォリティの高さはもちろんのこと、意外性のあるレパートリー、CDとブックレットに加えてフォト・リーフレットの封入、日本&ドイツのデザイン事務所が担当した統一性を感じさせるスリムボックスの採用など、斬新なスタイルを特徴とする「ラグジュアリー・レーベル」として着実に成長を遂げています。

ここでは、アルヴィン・ルシエの実験音楽とJ.S.バッハの融合したアルバム、フランスの現代作曲家クリストフ・ベルトラン(1981-2010)の器楽作品集、ヴォルフガング・リームのゲーテ歌曲集、カナダの現代音楽作曲家、クロード・ヴィヴィエ(1948-1983)の室内オペラ《コペルニクス》、ウィグモア・ホール初のコンポーザー・イン・レジデンスを務めるなど、イギリス現代音楽を代表する作曲家のひとり、ルーク・ベッドフォード(1978-)の室内オペラ《スルー・ヒズ・ティース》などをご紹介いたします。

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