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Theo Parrish(セオ・パリッシュ)主宰〈Sound Signature〉から貴重なカタログとなる12インチ・シングルが限定再入荷

タグ : クラブ/テクノ アナログレコード

掲載: 2021年10月27日 17:53

Theo Parrish(セオ・パリッシュ)〈Sound Signature〉

貴重なカタログが再入荷!この機会をお見逃しなく!


Major Moments Of Instant Insanity

あの911の惨劇直後に製作され、僅かな枚数のみが流通した幻の作品。MARVIN GAYの"Inner cityblues"をサンプルした、THEO PARRISHならではのDEEP BLACK SOULが爆発する。この盤以外では3 CHAIRSのCDアルバムのみに収録、既に、またしてもレア化。


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Seasons Of My Life/Feedback

SS29番、ROTATING ASSEMBLYは"Summertime Is Here"と同路線でありながら、より黒く深いフリースタイルなジャズトラック"Seasons Of My Life", 土着的かつ呪術的で黒いスピリチュアルさがSound Signatureらしい"Feedback"の2曲を収録。ROTATING ASSEMBLYらしい生演奏での有機的なグルーヴが見事に引き出された傑作!


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Going Downstairs Pt 1 & 2

大ヒットアルバム「SOUND SCULPTURES VOL.1」からのアナログカット!! CDでは11分以上にも及んだ"Going Downstairs"がSS030にていよいよ12インチ化! ソウルやフュージョンが持つ温かみ、またメンタルな部分に深く染み込む叙情性も感じさせるTHEOならではのスケールの大きい楽曲! LPには収録されなかった音源だけにLPを持っている方もマストです!


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Feel Free To Be Who You Need To Be

コラボレーション・アルバムも発表しているギタリスト・DUMINIE DEPORRESをフィーチャー!THEO自身の言葉をそのまま借りるならば「このアルバムにおいて最も重要な2曲」である。尽きることの無い実験性を土着的なリズムへと流し込んだ2トラック!


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S.T.F.U.

コードを持たせない骨組みだけで造形されたシカゴハウスへのオマージュ!オールドスクールな音色を醸しだすも、その構成は見事にアップデートされ単なる焼き直しではないTHEO PARRISHらしいグルーヴを感じるビートダウンハウスに。ハイ、ミッド、ロウのスリーレイヤーのドラムだけで独特な空間を演出、特にスネア~リム系のウワものはかつてのWISH MOUNTAIN~RADIO BOY辺りにも通じるユニークな間で置かれており、不穏なベースラインと共にガッチリとフロアをキープさせるユースフルなトラックに仕上がっています!


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Long Walk In Your Sun

オールドスクールで骨太なトラックのリリースが多かった中、本作では再び大きく方向転換。幾重にも重ねられた色彩豊かなキーボードワークが心地良いTHEO PARRISHならではの深いコズミック&メロウな感覚を呼び覚ます”Long Walk In Your Sun”が秀逸!フリップサイドには躍動感溢れるドラムをボトムにフュージョンタッチなピアノやシンセを不規則なコードで重ね、タイトなグルーヴメイクを実現した”Strawberry Dragon”を収録!


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Footwork/Tympanic Warfare

WILL BANKHEAD主宰のUKカルト・レーベル とのコラボレーションシングル発売、シカゴの秘蔵音源12"リリースなど話題の絶えないデトロイトが誇る孤高の鬼才セオ・パリッシュの新作が自身主宰のからリリース、しかも今作はかねてからアナウンスされていたセオ・パリッシュのニューアルバム「FOOTWORK」からのシングルカット!! サイドAは表題トラック「FOOTWORK」。セオらしい絶妙なパーツ配置が施されたドラミングと煙たいベースラインの中囁かれる「LET ME SEE YOUR FOOTWORK」というワードがインパクトを残すドープ・チューン。後半から挿入されるストリングスが仄暗い雰囲気を演出している。ロウなライドシンバルが印象的ながらもシンプルで強固なメインのリズムトラック、薄暗いフロアを這うようにならされるアナログ・シンセにピアノの音色が妖しく鳴り響く「Tympanic Warfare」をフリップサイドに収録。アルバム全貌がどうなるのか、期待せざるを得ない2トラックを収録した全世界注目の1枚がリリース。


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Gentrified Love Part 1

突如2016年夏にリリースされたコンピレーション「These Songs That Should’ve Been Out On Wax By Now」に収録されていた"Whachawannado Inst"を曲名を変更して12inchカット!! Vocal Versionは、コンピ未収録!ハイハットとスネアが複雑に絡むリズムにキーボード、ピアノ、ストリングスが、まるでセッションしているかのように掛け合いをしていく極上のインストゥルメンタル・ビートダウン"A Ghetto Proposal (instrumental)"!!そして、コンピ未収録のVocal versionは、怒気をはらんだ不協和音のベースラインと、よりミニマルに感じるスネアに、ROTATING ASSEMBLYに参加したトランペッターJOHN DOUGLAS、女性ヴォーカリストKITTEN KUROIがそれぞれ新たな息吹を吹き込むことで、まったく別の曲として生まれ変わった。〈SOUND SIGNATURE〉のカタログに新たに刻まれたクラシック!!


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Gentrified Love Part 2

突如2016年夏にリリースされたコンピレーション「These Songs That Should’ve Been Out On Wax By Now」に収録されていた"Warrior Code"と"Leave the Funk to Us"をカット!コンピレーションではどの曲を誰がプロデュースしているか詳細不明でしたが、やはりTHEOの曲であることが判明!THEOとのコラボアルバムやURのMAD MIKEとのユニットBLACK PRESIDENTSでも知られ、『デトロイトの至宝』と呼ばれるギタリストDUMINIE DEPORRES、J.DILLAのSLUM VILLAGEのオリジナルメンバーでもあり、数々の名義でデトロイトのシーンに関わってきたプロデューサーWAJEEDが参加!ブルージーなギターのイントロからドープなビートが鳴り出す"Warrior Code"。エレピとブギーなベースライン、ヌケのいいリズムが極上のモダンファンクを奏でるハウスナンバー"Leave the Funk to us"。


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Bring Me Down

2016年リリースのコンピレーション「THESE SONGS THAT SHOULD'VE BEEN OUT ON WAX BY NOW. PART ONE」に収録されていた楽曲を12inchカット!デトロイトのベテラン・ハウスプロデューサー、ALTON MILLERとO'JAYSやEDDIE FOWLKESの作品に参加してきたデトロイトのソウル・シンガーMAURISSA ROSEがコラボ!生々しく響くキーボードとシンプルなトラックに、MAURISSA嬢が高らかに歌い上げるアーバンなソウルフル・ハウス!この12inchにはTHEO PARRISHによる新録ミックス"SS Translation"も収録。原曲のフレーバーを残しながら、太いベースラインとキックで不穏なファンク要素を注入。ピクチャースリーヴ仕様でのプレスです。


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Gentrified Love Part 3

アルバム「AMERICAN INTELLIGENCE」やTHEO PARRISHが主導するバンドTHE UNITに参加した女性ヴォーカリストIDEEYAH、昨年末リリースのアルバム「MOTOR CITY BOOTY」が大ヒットしLPのリリースも決定したデトロイトの伊達男AMP FIDDLERとコラボレーション。IDEEYAHの切々と訴えるヴォーカルとフリーキーに畳み掛けるキーボード、SOUND SIGNATUREらしい重いビートがミックスされたTHEO流モダンシンセブギー・ハウスの"Trust"。形容し難いメロディーと不協和音ぎりぎりのダークでストレンジなシンセが、ミニマルファンクなドラムと10分超えでセッションを繰り広げられる"My Soul"。両面納得のデトロイト・ダブルサイダー!


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Gentrified Love Part 4

「GENTRIFIELD LOVE」シリーズの第4弾となる本作。MOODYMANNの〈MAHOGANI MUSIC〉からのアルバムを発表したAMP FIDDLER、ROTATING ASSEMBLYをはじめTHEOと数々のコラボをおこなってきたトランペッターJOHN DOUGLAS、近年のTHEO作品ではおなじみのR&BシンガーIDEEYAHが参加したアフロ・ジャズファンク・ビートダウンな"Leave The Funk"。〈MAHOGANI〉のマルチ・アーティスト、RANDOLPHとデトロイト出身のベテランシンガーKATHY KOSINS両名とのコラボ、THEO流モダン・コズミック・ファンク"Be Like Me"。RANDOLPHとKATHYのコラボは、2017年にGILLES PETERSONの名物コンピレーション「BROWNSWOOD BUBBLERS TWELVE」に続くものとなる。両曲、ソウルとジャズ、アフロなどルーツに根ざしつつエレクトロニックなサウンドでアップデートした新しいデトロイトのソウルなダンスミュージックとなっている!


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Capritarious #7 A/B/C/D

〈SOUND SIGNATURE〉中期カタログがリプレス!! SS023、SS023/C/Dそれぞれ別リリース12inchを正式にWパックとしてリリース!!タランティーノの名作映画『Jackie Brown』より、SAMUEL L.JACKSONの台詞をサンプリングした人気トラック"Levels"も収録。〈SOUND SIGNATURE〉マナーなざらついた音響処理とミニマルで重心低めなドラム、不穏を煽るジャジーなKEY。リリース後何年経過しようとも彼の独創性が埋もれることはない・・・。


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