Michael Jackson(マイケル・ジャクソン)『グレイテスト・ヒッツ』ジャクソン5とモータウン時代のソロ・ヒットを中心にセレクトした日本独自企画ベスト盤
掲載: 2026年03月10日 10:00

※こちらはJackson 5『アイ・ウォント・ユー・バック』のジャケットになります
映画『Michael/マイケル』6月12日より全国公開!
マイケル・ジャクソンの軌跡を辿る日本独自企画ベスト盤!2枚組デラックス・エディションはライブ音源を収録した7インチ紙ジャケット仕様!
名作スタジオアルバム8タイトルもSHM-CDで同時再発!6月10日には180g重量盤カラーヴァイナルも発売!
マイケル・ジャクソン&ジャクソン5 -グレイテスト・ヒッツ-
名作スタジオアルバム8タイトル
『マイケル・ジャクソン&ジャクソン5 -グレイテスト・ヒッツ-』
今こそ聴いておきたい、伝説の始まり。ジャクソン5のリード・ヴォーカリストとしてデビュー、ソロ・アーティストとして独り立ちしていったマイケル・ジャクソンの軌跡がここに!
ジャクソン5の活動開始60周年にあたる今年、マイケル・ジャクソンのバイオピック『Michael/マイケル』も公開!今こそ改めて聴いておきたい、キング・オブ・ポップの原点。マイケルがリードをとったジャクソン5のヒット、またモータウン時代のソロ・ヒットを中心にセレクトした究極のベスト盤。
<デラックス・エディション>は7インチ紙ジャケット仕様となり、封入ブックレットには日本でリリースされたシングルEP盤のジャケット・アートワークをほぼ原寸大で掲載。
※日本独自企画
※7インチ紙ジャケット仕様
※SHM-CD
※解説・歌詞・対訳付
■デラックス・エディション収録曲
CD1
1.アイ・ウォント・ユー・バック(帰ってほしいの)
2.ABC
3.ザ・ラヴ・ユー・セイヴ(小さな経験)
4.アイル・ビー・ゼア
5.ママズ・パール(ママの真珠)
6.ダーリング・ディア
7.ギヴ・ラヴ・オン・クリスマス・デイ
8.ネヴァー・キャン・セイ・グッドバイ(さよならは言わないで)
9.メイビー・トゥモロー(きっと明日は)
10.イッツ・グレイト・トゥ・ビー・ヒア
11.ガット・トゥ・ビー・ゼア
12.シュガー・ダディ
13.ロッキン・ロビン
14.アイ・ウァナ・ビー・ホエア・ユー・アー(ボクはキミのマスコット)
15.ウィーヴ・ガット・ア・グッド・シング・ゴーイング(おしゃれな恋)
16.ルッキン・スルー・ザ・ウィンドウズ
17.ベンのテーマ
18.ハレルヤ・デイ
19.ウィズ・ア・チャイルズ・ハート(大人は知らない)
20.ゲット・イット・トゥゲザー
21.ダンシング・マシーン
22.ワットエヴァー・ユー・ガット、アイ・ウォント
23.ウィアー・オールモスト・ゼア
24.フォーエヴァー・ケイム・トゥデイ
25.ワン・デイ・イン・ユア・ライフ
CD2:ライブ音源
1.アイ・ウォント・ユー・バック(帰ってほしいの)
2.ABC
3.ママズ・パール(ママの真珠)
4.フーズ・ラヴィン・ユー
5.スタンド!
6.フィーリン・オールライト
7.ウォーク・オン/ザ・ラヴ・ユー・セイヴ
8.ゴーイン・バック・トゥ・インディアナ
9.ルッキン・スルー・ザ・ウィンドウズ
10.シュガー・ダディ
11.ベンのテーマ
12.ロッキン・ロビン
13.ガット・トゥ・ビー・ゼア
14.ネヴァー・キャン・セイ・グッドバイ(さよならは言わないで)
15.アイ・ウァナ・ビー・ホエア・ユー・アー(ボクはキミのマスコット)
ジャクソン5とマイケル・ジャクソンの名作スタジオアルバム8タイトルがSHM-CD/カラーヴァイナルで発売

Jackson 5『アイ・ウォント・ユー・バック』
マイケル、ジャーメイン、マーロン、ティト、ジャッキー…ジャクソン5兄弟の快進撃は、すべてここから始まった!
デビュー曲にして全米No.1となった「アイ・ウォント・ユー・バック(帰ってほしいの)」収録。リリース時のマイケルは11歳、永遠に色褪せることのない珠玉のポップ・ソウル作品集。(1969年12月発表)
Jackson 5『ABC』
デビューから瞬く間にスーパー・グループとなったジャクソン5のセカンド・アルバム!
全米シングル・チャート連続1位記録を継続した「ABC」、「ザ・ラヴ・ユー・セイヴ(小さな経験)」を収録。“ソウル・シンガー”マイケルの、溌剌とした歌声は特筆もの。全米アルバム・チャート4位を記録。(1970年5月発表)
Jackson 5『アイル・ビー・ゼア』
前作と同じく70年、5か月後に発表されたサード・アルバム!
先行シングルとなった「アイル・ビー・ゼア」のヒットで、デビュー曲から4曲連続してポップ/R&Bの両チャートを制覇した初のアーティストとなった。全米アルバム・チャート4位を記録。(1970年9月発表)
ackson 5『さよならは言わないで』
先行シングル「ネヴァー・キャン・セイ・グッドバイ(さよならは言わないで)」がポップ1位、R&B1位を記録!
元気いっぱいだったマイケルの歌に抑えが利き表現力の幅が広がりをもたらせた作品。(1971年4月発表)
Michael Jackson『ガット・トゥ・ビー・ゼア』
ジャクソン5の活動と並行しながらリリースされた記念すべきファースト・ソロ・アルバム!
発売時13歳の瑞々しい歌声に、類まれなるシンガーとしての才能が感じられる。「ガット・トゥ・ビー・ゼア」、「ロッキン・ロビン」、「アイ・ウォナ・ビー・ホエア・ユー・アー」を収録。(1972年1月発表)
Michael Jackson『ベンのテーマ』
映画『ベン』の主題歌「ベンのテーマ」がポップ・チャート1位を記録!
病気の少年が町の人々が疎ましがる鼠と友情を育む物語で、この映画が大好きだったというマイケルは自然に感情移入ができたという。発表時13歳ながらも、シンガーとしてのステイタスを確立した作品。(1972年8月発表)
Michael Jackson『ミュージック・アンド・ミー』
マイケル・ジャクソンのサード・ソロ・アルバム!
ジャクソン5の活動と並行しながら14歳のときにリリースされた本作は、アーティストとしての成長過程が垣間見られる。「ウィズ・ア・チャイルズ・ハート(大人は知らない)」収録。(1973年4月発表)
Michael Jackson『フォーエヴァー・マイケル』
16歳の軌跡を記した4thソロ・アルバムにして、モータウンからの最終作となった作品!
爽快なレア・グルーヴ・チューン「ウィアー・オールモスト・ゼア」、「ジャスト・ア・リトル・ビット・オブ・ユー」、若き日のスティーヴィー・ワンダーを彷彿させるバラード「想い出の一日」他を収録。(1975年1月発表)
映画『Michael/マイケル』
映画『Michael/マイケル』は、音楽活動の枠を越えて活躍したMichael Jacksonの生涯が描かれ、THE JACKSON 5として並外れた才能が発見された瞬間から、クリエイティヴな野心を原動力に世界一のエンターテイナーを目指し、飽くなき追求を続けた先見的なアーティストになるまでの道のりを追う。そして、Michaelの人生の舞台裏と、初期のソロ活動における象徴的なパフォーマンスの数々に焦点が当てられ、観客は最前列からMichaelのパフォーマンスを体感することになる。ここに、Michaelの物語が始まる――。
2026年6月12日全国公開
https://www.michael-movie.jp/
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