The Rolling Stones(ローリング・ストーンズ)名作サウンドトラックやコンピレーション・アルバムなど4タイトルがSHM-CD仕様で再発
〈uDiscoverMusicシリーズ〉として第3弾ラインナップはローリング・ストーンズの『ロック・アンド・ロール・サーカス』『スルー・ザ・パスト・ダークリー』『フラワーズ』『ザ・ローリング・ストーンズ、ナウ!』の4タイトルが発売!
(2026/02/05)
Van Halen(ヴァン・ヘイレン)『5150』レア曲やライヴ音源に加え初のライヴ映像作品のHD化映像も収録した豪華5枚組エクスパンデッド・エディション
国内流通盤には、書き下ろしの解説原稿や歌詞・対訳などを掲載した別冊ブックレットも封入!
(2026/02/06)
Scorpions(スコーピオンズ)『恐怖の蠍団』1972年発売のデビュー・アルバムが結成60周年を記念して2026最新ミックスで再発
マイケル・シェンカー(G)が正式メンバーとして唯一参加した、ダークでサイケデリックな作品!
(2026/01/30)
Frank Zappa(フランク・ザッパ)『ボンゴ・フューリー』旧友キャプテン・ビーフハートと手を組んだコラボ作の50周年記念ボックス・セット
アルバムの根幹を成すアルマジロ・ヘッドクォーターズでの2公演を完全収録した5CD+ブルーレイ・オーディオ豪華拡張版!収録トラックのうち8割以上が未発表音源!
(2026/01/30)
Aerosmith(エアロスミス)『野獣生誕』革新的デビュー・アルバムの発売50周年を記念した新装盤 未発表音源収録の3CDエディションも発売
3CDにはレコード・デビュー直後の地元ボストンでの白熱したライヴ音源と、新たに発掘された未発表スタジオ音源を収録!
(2026/02/06)
Thundercat(サンダーキャット)『Distracted』時代とジャンルを横断する豪華ゲストが参加した通算5作目となるスタジオ・アルバム
マック・ミラー、エイサップ・ロッキー、リル・ヨッティ、テーム・インパラ、ウィロー、チャネル・トレスら豪華ゲスト参加!前作から6年ぶりとなるスタジオ・アルバムを〈Brainfeeder〉よりリリース!
(2026/01/30)
『HELP(2)』アークティック・モンキーズの4年ぶり新曲も収録 錚々たるアーティストが集結したWar Childによるチャリティ・アルバム
著名プロデューサーのジェームス・フォード指揮のもとレコーディングされた本作は、オリジナル作品と同様にAbbey Road Studiosでの即興的なレコーディング・プロセスと共に多くのコラボレーションが実現!
(2026/01/26)
映画『レッド・ツェッペリン:ビカミング』メンバー自身の言葉で自分たちの物語を語った奇跡のドキュメンタリー映画が映像作品化
未公開のジョン・ボーナムの生前音声のほか、メンバーの家族写真や映像、初期のライブシーンなど貴重なアーカイブ映像とともに、オリジナルメンバー自らがバンドの知られざる歴史を語る。
(2026/01/26)
Talking Heads(トーキング・ヘッズ)『TENTATIVE DECISIONS: DEMOS & LIVE』デモ音源やライヴ音源など多数の未発表音源を含む貴重発掘音源を収録したアーカイヴ音源集
時代を代表する最も影響力を持つバンドの一つとなった彼らの始まりの物語が、貴重な音源と共に今紐解かれる…!ジ・アーティスティックスとして1974年にレコーディングされた「Psycho Killer」と「Warning Sign」の初期デモ音源も収録!
(2026/01/23)
Donovan(ドノヴァン)生誕80年記念紙ジャケット・コレクション
日本初CD化となる『ライヴ・イン・ジャパン:スプリング・ツアー1973』を含む全6タイトルが最新リマスターで復刻!
(2026/01/23)
Marcos Valle(マルコス・ヴァーリ)『プレヴィザォン・ド・テンポ』タワーレコード限定販売 ブラジル音楽史に残る名盤が初の帯付き日本盤LP化
初回生産限定盤クリアブルー・ヴァイナル&重量盤仕様!2026年4月22日(水)発売〈17日(金)より店頭先行販売開始〉
(2026/01/23)
Tinariwen(ティナリウェン)『Hoggar』"砂漠のブルース"と称される唯一無二のバンドによる3年ぶり最新アルバム
ホセ・ゴンザレス参加!ルーツに立ち戻りうねるグルーヴ感が展開された傑作!
(2026/01/22)
The Beach Boys(ビーチ・ボーイズ)『We Gotta Groove: The Brother Studio Years』未発表セッション『アダルト/チャイルド』を正式収録した日本独自企画3枚組CD
ブライアン・ウィルソンがビーチ・ボーイズのスタジオ作品に復帰した1976年『15ビッグ・ワンズ』、1977年『ラヴ・ユー』期の音源を73トラック収録!
(2026/01/22)
Pat Metheny(パット・メセニー)『Side-Eye III+』ジャズ界を牽引する巨匠ギタリストによる最新アルバム
ピアノ&キーボードのクリス・フィッシュマン、ドラムのジョー・ダイソン、ベースのジャーメイン・ポールと共に、新たなグループでおくる最新作!
(2026/01/20)
Caity Gyorgy(ケイティ・ジョージ)『私とピアノとフランク・レッサー』日本でも高い人気を誇るジャズ・シンガーとマーク・リマッハーとのデュオ2作目が世界初CD化
今作ではミュージカルでお馴染みの作曲家フランク・レッサーの楽曲を特集!2023年の『私とピアノとジェローム・カーン』も再発!
(2026/01/20)
Fabiano Do Nascimento(ファビアーノ・ド・ナシメント)『VILA』現代ブラジルギターの名手による新作はギターとオーケストラの妙なる共演作
サム・ゲンデル、カルロス・ニーニョからアイアート・モレイラ、アルトゥール・ヴェロカイまでと共演する現代を代表するブラジル人ギタリスト!
(2026/01/20)
Morrissey(モリッシー)『Make-Up Is A Lie』英国音楽シーンを代表する孤高のカリスマ SIRE RECORDSへの帰還を告げる14作目となるソロ・スタジオ・アルバム
モリッシーがこれまで匂わせたり、言及してきた楽曲タイトルや未発表曲に加え、ロキシー・ミュージックの1973年の隠れた名曲「Amazona」のカヴァーも収録!
(2026/01/26)
Shabaka Hutchings(シャバカ・ハッチングス)『Of The Earth』現代UKジャズの最高峰としてシーンの最前線を更新し続ける存在 ソロ名義として3作目となる新作アルバム
自身が新たに立ち上げたレーベル〈Shabaka Records〉からリリースされる初のアルバム!
(2026/01/16)
Kim Gordon(キム・ゴードン)『PLAY ME』3作目となるソロ・アルバムを〈Matador Records〉からリリース
キム・ゴードンのサウンド・パレットを、よりメロディックなビートや、クラウトロック特有の機械的な推進力へと拡張させた作品!
(2026/02/03)


















