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スタインバーグ&ボストン響『コンプリート・RCAレコーディングズ』(4枚組)~未発表録音3曲を含む集成!

シューベルト「ザ・グレート」(CD1)はスタインバーグ唯一の録音。ブルックナーの交響曲第6番(CD2)はアメリカのオケにとって同曲の初録音。CD3の小品集は、スタインバーグの体調不良で収録が予定通りに進まず、小澤、ラインスドルフ、フィードラー指揮の小品を加えて1972年に発売されたもの。今回は、オリジナルLPの全曲目に、スタインバーグの未発表録音3曲を加えています。またCD4にはフィードラー指揮ボストン響の“新世界より”を関連収録しています!
(2024/02/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 クラシック オムニバス

『モーリス・ラヴェル~ポートレイト』(ベスト)(アナログLP)~マゼール、ネゼ=セガン、シャマユなどの名演が凝縮!

来年(2025年)生誕150年を迎えるフランスの大作曲家モーリス・ラヴェル(1875~1937)。このコレクションでは、マゼール、ネゼ=セガン、シャマユなどによるワーナー・クラシックスの素晴らしい演奏を通して、ラヴェルの天才性を垣間見ることができます。180gアナログLPレコード盤としてリリースいたします。なおCDでの発売予定はございません
(2024/02/16)

クラシック クラシック オムニバス

ハウザー/『クラシックII』~2020年2月にリリースした初のソロ・アルバム『クラシック』の続編!

ソロ名義ハウザーとして4枚目となる本作は2020年2月リリースした初のソロ・アルバム『クラシック』の続編企画。時代や世代を超えて人々に愛聴されてきたクラシックの名旋律をロンドン交響楽団との共演でスケール感たっぷりに奏でます
(2024/02/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

『ロストロポーヴィチ~チェロのための小品とトランスクリプション集』~若き日の小品集がメロディアより復活!

ロストロポーヴィチは「完璧なテクニックは、心から音楽を創ることほど重要ではない」と語ったことでも知られていますが、この言葉は、楽器の高度なヴィルトゥオージティと感情的な激しさを融合させた彼自身の演奏スタイルそのものを物語っています。この言葉がストレートに表現されているのがこの「小品とトランスクリプション集」。テクニックだけでなく卓越した表現力が求められる珠玉の小品の数々で、ロストロポーヴィチのチェロが美しき歌を聴かせてくれます
(2024/02/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

アレクサンドル・タロー(出演・演奏)/ラヴェルの伝記映画“ボレロ” オリジナル・サウンドトラック

2025年は作曲家モーリス・ラヴェル生誕150年。フランスの映画監督アンヌ・フォンテーヌが描いたラヴェルの伝記映画《ボレロ》が、2024年春に海外にて公開!ラヴェルの「ボレロ」、タローが弾く「亡き王女のためのパヴァーヌ」「道化師の朝の歌」、そしてタロー作曲によるピアノ曲などを収録。タローはこの映画の中で、ラヴェルの作品に批判的な態度を強く表明した当時の批評家ピエール・ラロ役で出演。ラヴェルの演奏の「手の部分」としても出演しています
(2024/02/09)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 サウンドトラック バレエ クラシック オムニバス

『トスカニーニ名盤コレクション』(全10点) 高音質BSCD2採用 音匠レーベル仕様 アナログ時代のLPジャケット・デザイン使用

20世紀音楽史に巨大な足跡を残したアルトゥーロ・トスカニーニ。前半生は主に欧米の歌劇場で、後半生は演奏会指揮者として幅広いレパートリーを極めて高水準の演奏で披露。特に1937年からのNBC交響楽団との活動は、音楽芸術のメディアミックスの最初期の成功例でしょう。RCAに残された膨大な録音から名曲名演をセレクト、生前のトスカニーニの録音にもかかわったジョン・ファイファー監修のリマスターを使用、アナログLPのジャケット・デザインで復刻!
(2024/02/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 クラシック オムニバス

『レ・フレール 20thアニバーサリーコンサート ─Timeless & Very Best─』~結成20年記念ライブ映像!

今作は、結成20年イヤーfinal dayとなった 2023年9月2日に東京オペラシティ コンサートホールで開催された「レ・フレール 20thアニバーサリーコンサート ─Timeless & Very Best─」のプログラム全曲を収録したもので、2022年に結成20周年を記念してリリースされた6thオリジナルアルバム『Timeless』の全曲と、ベリーベストな代表曲で構成されている。(ユニバーサルミュージック)
(2024/02/02)

クラシック 国内クラシック クラシック オムニバス

ナタン・ミルシテイン『ミニアチュール&ヴィネット(&モア)~26のお気に入りのアンコール集 』

20世紀最高のヴァイオリニストの一人と称されたナタン・ミルシテイン。本アルバムでは、1956年から60年にかけて録音された2つの有名なコレクションから26曲をリマスタリングし集成。美しく流れるようなレガート奏法、鮮やかなテクニックと表現力でヴァイオリンの貴公子とも呼ばたミルシテインの珠玉のアンコール・ピースをお楽しみいただけます
(2024/02/01)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

TONERICO|ファーストアルバム『Valkyrie Notes』3月20日発売|タワレコ先着特典「ライヴ音源ダウンロードカード」

Unlucky MorpheusのJill、soLiの星野沙織の女性ヴァイオリニスト2人によるユニット TONERICOの1stアルバム!2人の超絶ヴァイオリニストによる芸術的世界が錬金術のように展開され、聴くものの魂を揺さぶります!LIGHT BLINGERのMao (Key)、soLi,浜田麻里バンドなどのISAO (Gt)、摩天楼オペラの優介 (Gt)、様々な人気アニメやアーティストの作曲、編曲を手掛けるTom-H@ckなどがサウンドプロデュース、作曲、演奏で参加!
(2024/02/01)

J-Pop クラシック クラシック オムニバス

ドッズ&ルツェルン祝祭弦楽合奏団『イーストバウンド~シューマン、ドヴォルザーク、シュレーカー(弦楽のための作品集)』

ドヴォルザークの弦楽セレナードを核に置き、編曲を含む魅惑的なロマン派の弦楽オーケストラのための作品を収録。数年前にルツェルン祝祭弦楽合奏団によって再発見された、メンデルスゾーンの弟子フリードリヒ・ヘルマン編曲のシューマン「東洋の絵」、スヴェンセン編曲の「夕べの歌」、2020年にマルティン・ブラウンが編曲したドヴォルザークの弦楽四重奏曲第5番~第2楽章「アンダンテ」世界初録音、シュレーカーによる活気に満ちた「スケルツォ」で締めくくられます
(2024/01/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 クラシック オムニバス

山田千代美 + baobab『うつろい ~ ソングズ・オヴ・マイ・ランド』~新感覚の越境古楽、越境伝承曲!

古楽大国オランダで古楽唱法を究めたソプラノ、山田千代美の新境地! カテリーナ古楽器研究所のメンバーらが古今東西の楽器を操り、日本の民謡をベースに、西洋の古楽・クラシックから、ポップス、フォーク、現代音楽など様々なサウンドを取り入れた、ジャンルレス、ボーダーレスなアルバムが登場!(東京エムプラス)
(2024/01/26)

クラシック オペラ クラシック オムニバス

『ベスト・オヴ・アントニオ・ヴィヴァルディ』(アナログLP)~ビオンディ、オノフリ、パユ、ジャルスキーなどの名演が凝縮!

ワーナークラシックからの作曲家BESTシリーズ。ここでは「赤毛の司祭」ともよばれた天才的作曲家ヴィヴァルディに焦点を当てています。エマニュエル・パユ、フィリップ ジャルスキー、アンドリュー・パロット、イル・ジャルディーノ・アルモニコ、ファビオ・ビオンディ、トン・コープマンといった一流の音楽家による最高傑作のハイライト盤です。180gアナログLPレコードとして数量限定生産リリース
(2024/01/19)

クラシック クラシック オムニバス 古楽・バロック

ジャン=イヴ・ティボーデ/ドビュッシー:ピアノ作品集 新しいアートワークで登場!(CD・LP)

DECCAから、クラシック音楽の新しい聴衆に向けた新しいコンセプトのクラシック・シリーズをお届けします。これらのタイトルは、作曲家とその最も有名な作品に焦点を当て、表現主義的なスタイルの美しいパッケージに収めながら、今後何年にもわたってお届けすることを目指しています。これらのアートワークは、高級感がある一方で、新しい若い聴衆にとって親しみやすく興味深いものとなるでしょう
(2024/01/19)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

エルミタージュ・レーベルの名盤がアナログLP化!ストラヴィンスキー、ルービンシュタイン、ウーギ、ピアソラ、他(6タイトル)

イタリアのエルミタージュ・レーベル(Ermitage)は1980年代に設立され、1990年代にスイス・イタリア語放送などの正規音源からストラヴィンスキー、ルービンシュタイン、ウーギ、ピアソラなどの良質なライヴ録音を次々にCDリリースし注目を浴びました。このほど、ハリドン・ミュージック(Halidon Music)が音源をライセンスし、ポップなイラストによる新装丁でリイシューすることとなりました。ここではLP6タイトルをご紹介いたします
(2024/01/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

エルミタージュ・レーベルの名盤が新装復活!フルトヴェングラー、ルービンシュタイン、ギレリス、ウーギ、ピアソラ、他(9タイトル)

イタリアのエルミタージュ・レーベル(Ermitage)は1980年代に設立され、1990年代にスイス・イタリア語放送などの正規音源からフルトヴェングラー、ルービンシュタイン、ウーギ、ピアソラなどの良質なライヴ録音を次々にCDリリースし注目を浴びました。このほど、ハリドン・ミュージック(Halidon Music)が音源をライセンスし、ポップなイラストによる新装丁でリイシューすることとなりました。ここではCD9タイトルをご紹介いたします
(2024/01/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

ジャン=イヴ・ティボーデ&マイケル・ファインスタイン『Gershwin Rhapsody』~二人の名ピアニストによるデュオ・アルバム

1924年の『ラプソディ・イン・ブルー』の初演から100周年となるのを記念して、ジャン=イヴ・ティボーデは“「グレイト・アメリカン・ソングブック」の百科事典”と称されるマイケル・ファインスタインとともにデュオ・アルバムをリリースします。ガーシュウィンの最も愛されているメロディとともに新たに発見された4曲のガーシュウィンの楽曲『Graceful and Elegant』『Dance of the Waves』『Sutton Place』『Under The Cinnamon Tree』が収録されています
(2024/01/12)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

アナスタシア・コベキナのソニー クラシカルデビュー盤『ヴェニス』~バロック・チェロとモダン楽器の二刀流!

モンテヴェルディやダウランドによるルネサンスから、キャロライン・ショウやアンビエント・ミュージックのパイオニアであるブライアン・イーノによる現代に至るまで、幅広い音楽の中で展開されています。歴史、記憶、空想、現実と想像の万華鏡、そして明確な素材の中、そしてアーティストの心の中にのみ存在するヴェニスのポートレートが作り出されています
(2023/12/22)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 現代音楽 クラシック オムニバス

ラヴィニア・マイヤー『ウィンター』~美しく虹のようなハープの音色が、冬のイメージを描き出す

この『冬』をテーマにしたアルバムは、シューベルト、サティ、ラフマニノフから、フィリップ・グラス、オーラヴル・アルナルズ、マックス・リヒターらの作品をハープによる静かで優しく美しい音で、全ての人の心を落ち着かせ平和をもたらしてくれます
(2023/12/22)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽 クラシック オムニバス ヒーリング/ニューエイジ

ルノー・カピュソン&レ・シエクル『すぎ去りし日の...(シネマ2)』~アルバム『シネマに捧ぐ』の続編登場(CD、LP)

2019年にリリースした、世界中で約20万枚を販売したルノー・カピュソンのアルバム《シネマに捧ぐ》で大成功を収めたシネマ・アルバムとしての続編です。今回のアルバム《すぎ去りし日の…》では、フランスの映画作曲家によって書かれた、または象徴的なフランス映画のために書かれた音楽の崇高なセレクションとなっています。2003年夏にロトによって創立され、ピリオド楽器とモダン楽器の両方を使うオーケストラ[レ・シエクル]との初共演となります
(2023/12/15)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 サウンドトラック クラシック オムニバス

ダニエル・ホープ『Dance!』(2枚組)~7世紀にわたるダンス音楽の歴史を辿る情熱の旅

ホープは長い間、踊りが人々に感動をもたらし、元気づける力があることに魅せられてきました。踊りは誰の生活にも関わっていて、常に音楽と深く結びついてきました。このアルバムでは、はるか昔から体を動かし、心を高揚させてきたそのリズムを称えながら、聴衆を7世紀にわたる音楽の歴史の旅へと誘います。中世から20世紀後半までの西洋のクラシック音楽を網羅した、魔法のような情熱的でリズムにあふれた旅です
(2023/12/08)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 バレエ クラシック オムニバス