クラシック オムニバス
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エリック・サティ生誕160周記念。サティ作品には欠かせない3人にピアニスト、ティボーデ、ロジェ、デ・レーウらによる名盤をセレクト。初プライスダウンを含む6タイトルをSHM-CDでリリース!※ 『本当にぶよぶよした前奏曲 ~ロジェ・プレイズ・サティ2』のみ5月29日発売
(2026/05/07)
『ストラヴィンスキー: ピアノ曲集』『ヴィエルヌ: 自由な様式による24の小品』『ショスタコーヴィチ: ピアノ協奏曲集』『オランダのフルート協奏曲集』『アッシジの聖フランチェスコの韻律聖務日課』『マルティヌー: フルート、ヴァイオリン、ピアノのための室内楽』『グリーグ: ピアノ作品集』『サン・ディレ(言わずもがな)』の8タイトル
(2026/05/07)
『シュッツ: 声楽曲集】『20世紀ギター変奏曲集』『ギターで聴くイタリア・チェンバロ曲集』『ヴィヴァルディ: フルート、ヴァイオリン、ファゴット協奏曲集」『ゲムスホルンによる12~17世紀の舞曲集』『レーガー: ピアノ連弾作品集』『ミスリヴェチェク: フォルテピアノとヴァイオリンのための音楽全集』『クルト・ワイル: ソング集』の8タイトル
(2026/05/01)
TOWER CLASSICALのロゴがプリントされたマグカップとトートバッグが登場!
(2026/04/27)
スペイン出身のヴァイオリニスト、マリア・ドゥエニャスの『ハイフェッツへのオマージュ Homage to Heifetz』は、長年大きな影響を受けてきた伝説のヴァイオリニスト、ヤッシャ・ハイフェッツ(1901-1987)への賛辞として制作されました。ラロのスペイン交響曲とコルンゴルトのヴァイオリン協奏曲はグスターボ・ドゥダメル&シモン・ボリバル交響楽団との共演
(2026/05/08)
このアルバムは1974年のクリスマスにモスクワ音楽院大ホールで行ったコンサートのライヴ。当時46歳のスヴェトラーノフは脂の乗り切った充実期で、ソヴィエト国立交響楽団の超人的なアンサンブルも驚愕です
(2026/04/16)
日本を代表する作曲家、久石譲の名作をピアノ独奏で描くコレクション・アルバムが登場。本作には、《千と千尋の神隠し》、《ハウルの動く城》、《となりのトトロ》、《もののけ姫》 といったスタジオジブリ作品をはじめ、北野武監督作品の音楽、さらには1998年長野パラリンピックのテーマ曲 《旅立ちの時》 まで、映画の枠を越えて親しまれる楽曲を収録しています
(2026/04/03)
このたびリリースするのは「癒しやヒーリング」効果を最大限に感じられる2枚組CDで構成された『Chillout Piano ~Day & Night~』と、「究極のビューティフル・ピアノ クラシック名曲ベスト」を100曲収録したCD4枚組の『Joyful Piano』という、コンセプトの異なるタイトル!
(2026/03/27)
2024年4月に92歳で他界した世界的ピアニスト、フジコ・ヘミングのドキュメンタリー映画『フジコ・ヘミング 永遠の音色』に、特典映像も収録したBlu-rayリリース!
(2026/03/25)
今まで発売されていなかった幻の「ラ・カンパネラ」のオリジナル・レコーディング・ヴァージョンと、セカンド・スタジオ・アルバム「憂愁のノクターン」の収録曲である「いずこへ」の別ヴァージョンを初収録!4月21日に亡くなった、フジコ・ヘミングを追悼し4月22日に発売
(2026/03/25)
12色のメインカラーから派生した、それぞれ異なる100色を採用した美麗アートワーク。統一感のあるデザインによる紙ジャケット仕様。イラストレーター平田利之氏による親しみやすいシリーズ・ロゴ。高音質SHM-CD仕様。ブックレットには、作家・コラムニスト高野麻衣氏による色のイメージ解説と新規ライナーノーツを掲載
(2026/03/12)
CD1には「彼方の光」「天使のくれた奇跡」をはじめ、 日本公演の記憶と結びついた代表曲の数々。そして日本人なら誰でも知る「ふるさと」「さくらさくら」。CD2には、近年の海外公演において、 各地の観客と分かち合ってきたアンコール曲を収録しています
(2026/03/12)
2024年2月23日に米PBSで放送されたA New Day Tour台北公演( 2023年11月17日)を来日記念盤としてCD+BD/CD+DVDのスペシャルパッケージでリリース
(2026/03/06)
2020年に発表したこの2ndアルバム「イリュージョンズ」は、『「10本の指×ピアノ1台」で交響曲、協奏曲、歌曲、オペラなど様々な編成の《幻影(Illusion)》を聴き手に投影する』というコンセプトのもと阪田が選りすぐった8曲を収録しました。初出時はCDでしたが、高音質のSACDハイブリッド盤で待望の再発売です!
(2026/03/13)
グリエルモ『ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集』13枚組、ピエリーニ『ベートーヴェン:初期ソナタ集、小品集』3枚組、トマディン『ミケランジェロ・ロッシ:トッカータとコレンテ集』2枚組、デュオ・アストラ『ヘンデル:フルート・ソナタ全集』2枚組など8タイトル
(2026/03/05)
NHK-FM ウィークエンドサンシャイン 2026年2月28日で下記2曲を続けて放送。とくに木村麻耶が弾く「シャコンヌ」が話題を集めました。(1)クリス・シーリー(マンドリン)『J.S.バッハ: ソナタとパルティ―タ Vol.2」より、バッハ:無伴奏パルィータ第2番~ジーグ、(2)木村麻耶(箏)『光る空』より、同~シャコンヌ
(2026/03/02)
"ユニバーサル音源"復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION” 第43弾、ミケランジェリが'70年代にDGへ収録したアナログ録音のドビュッシー2作を最新で高音質化。長井進之介氏による新規序文解説「“美”に昇華されたミケランジェリの完璧なピアニズム」を掲載!
(2026/02/27)
角野隼斗がフィギュアスケーター・鍵山優真選手の2025–2026シーズンのエキシビションプログラム用楽曲を提供。鍵山選手が練習するスケートリンクに足を運び、そこで得たインスピレーションをもとに国際大会エキシビション用の楽曲"frostline"を作曲しました。この楽曲は角野隼斗の最新アルバム『CHOPIN ORBIT』国内盤にボーナス収録されています
(2026/02/26)
映画『グラディエーターII』の楽曲「ストレングス・アンド・オナー」。映画『グラディエーター』主題歌「ついに自由に」のアンドレア・ボチェッリの歌唱が話題となっています
(2026/02/17)
1996年にサラ・ブライトマンとアンドレア・ボチェッリのデュエット曲として発表され、世界的に大ヒットした「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」が再び話題になっています
(2026/02/10)



















