交響曲・管弦楽曲
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エイドリアン・ボールト(1889-1983)による音源のなかでも至高の録音として知られるエルガー4作品、及び、サンソン・フランソワ(1924-70)の主要レパートリーのひとつで個性的名演のプロコフィエフ3作品を世界初SACD化!今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化した音源を使用
(2026/06/26)
「タワーレコード x "Sony Classical"究極のSA-CDハイブリッド・コレクション」第13回発売。NHK交響楽団を40年にわたって指揮した名指揮者サヴァリッシュの貴重な遺産が「N響100年」記念イヤーに最新リマスターでSACDハイブリッド盤として登場!
(2026/06/26)
2001年に設立されたエストニアのレーベル「Estonian Record Productions」のグレート・マエストロ・シリーズ。第16巻はベートーヴェンの《運命》とモーツァルトのピアノ協奏曲第27番、第17巻はベートーヴェンの《交響楽第7番》とシューマンのピアノ協奏曲を収録
(2026/06/26)
オランダの名指揮者、ベルナルト・ハイティンクはステレオ録音の初期からデジタル時代まで、フィリップス(と後のデッカ)に数多くの録音を残しました。没後5周年となる2026年、この名指揮者のシリーズの第3弾となる、3つの名楽団との録音全集がデッカよりCD31枚組ボックス・セットで発売されます
(2026/06/26)
日本語解説・帯付き。オリジナル・マスターテープから新たに192kHz/24bitでHDリマスタリングを施した、ヘルベルト・フォン・カラヤンの、インターナショナル発売ハイブリッドSACDシリーズ第4弾。日本語解説書には、デイヴィッド・ガットマンによる解説の日本語訳、西村祐氏によるリマスターと演奏についての書下ろし解説を掲載
(2026/06/26)
〈帝王〉カラヤンの絶頂期1971年のチャイコフスキー交響曲第4番。厳選したカラヤンのベスト・セラー録音!2026年、HD192/24最新リマスターによるSACDハイブリッド盤 (マスタリング・エンジニア:藤田厚生);グリーン・カラー・レーベル仕様
(2026/06/26)
久石譲が現代のオーケストラ作品の新たな可能性を切り拓く意欲作。ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団との録音による新日本フィル創立50周年記念委嘱作《交響曲第3番『Metaphysica』》と、ハープ奏者エマニュエル・セイソンをソリストとして書き下ろされた技巧的新作《ハープ協奏曲》を収録
(2026/06/26)
ヨハネス・レールタウヴェルとニュー・フィルハーモニー・ユトレヒトによる「ピリオド楽器によるブラームス管弦楽作品全集」が始動!記念すべき第1弾として、佐藤俊介のソロによる“ヴァイオリン協奏曲”と“交響曲第4番”のカップリングでリリースされます。古楽器使用に加え、リズムやテンポの再構築など「失われた19世紀の響き」を蘇らせる注目プロジェクトです
(2026/06/25)
藤岡幸夫指揮による吉松隆のChandos録音を集成。日本独自企画・初回生産限定盤。クラムシェル・ボックスに7枚のディスクと日本語解説書を封入。ブックレットには作曲者・吉松隆氏による曲目解説約23,000字(基本的に初出時のものを転載)に、指揮者・藤岡幸夫氏による新規書き下ろし原稿約5,000字が掲載されます
(2026/06/25)
巨匠ジョン・ウィリアムズ自身が世界最高峰のオーケストラとともに自身の伝説的な映画音楽を演奏した記念碑的なアルバム。『スター・ウォーズ』『ハリー・ポッター』『ジュラシック・パーク』『インディ・ジョーンズ』『E.T.』といった、映画音楽史に燦然と輝く名作の数々から選りすぐりの楽曲が収録されています
(2026/06/24)
小泉和裕と名古屋フィルによる、2025年11月定期演奏会のライヴ録音。この交響曲に散りばめられた葛藤と歓喜のドラマが、タクトから放たれる圧倒的な説得力によって、鮮明な立体感とともに眼前に迫ります
(2026/06/18)
パブロ・エラス=カサドの注目シリーズ、アニマ・エテルナ(ピリオド楽器)とのブルックナー・シリーズの第2弾が登場します。ブルックナーの交響曲中とくに頻繁に改訂され第3稿まである第3番ですが、エラス=カサドは第1稿を取り上げました。日本語解説付きの国内限定仕様での発売です
(2026/06/18)
20世紀を代表する作曲家の一人、ハンス・ヴェルナー・ヘンツェの生誕100年を記念した特別エディションがWERGOから登場。唯一の交響曲全集録音として圧倒的な支持を得てきたこのヤノフスキ盤は、現代音楽の名門WERGOレーベルが打ち立てた金字塔的名盤。ブックレットには20ページにわたる全交響曲の解説を掲載。その日本語訳および第9番の歌詞訳を付属させた国内限定仕様での発売です
(2026/06/18)
生誕150周年。巨匠ブルーノ・ワルター初期の全貌が、極めて状態の良い盤を使用し、最新の緻密な修復で甦る!貴重な未発表テイクも初収録した、ファン垂涎の至高のコンプリート・ボックス
(2026/06/12)
バイエルン放送響のブルックナー交響曲全集からブロムシュテットの第9番を単独リリース。貴重なリハーサル付き。国内仕様盤はリハーサルの対訳を掲載。輸入盤ブックレットには英語とドイツ語の解説のみで文字起こし(ブロムシュテットの言葉)はありません
(2026/06/11)
小澤征爾とバイエルン放送交響楽団の共演は1983年7月と1990年1月の2度だけ。83年の演奏会からは前半に演奏されたベートーヴェンのエグモント序曲とピアノ協奏曲第1番(ピアノ:アルゲリッチ)がCD化されていますが、ここに90年のコンサートが初CD化されます。1月18日の演奏は以前DVDが出たことがありますが、今回はその前日17日の演奏会と合わせて編集し、新たにマスタリングが施されています
(2026/06/11)
1967年10月12日セヴェランスホール、ステレオ・ライヴ。ジョージ・セルの激しいマーラー。高名なソニー盤は演奏会複数日を合成したものですが、当盤は一発ライヴ。それ故に演奏上の瑕疵がありますが推進力の凄さには目を見張ります
(2026/04/09)
MAGISTRALE久々の新譜はスイス放送による正規音源。高音質!クナッパーツブッシュ・フリブール・ライヴ。オール・ベートーヴェン・プログラム1954年1月21日モノーラル録音
(2026/06/17)
今回は注目の八木澤教司の作品を含むアルバム「21世紀のブラス・アンサンブル」に、ワディム・グルズマンとフリーデマン・アイヒホルンの演奏で、シュニトケの2つのヴァイオリンのための作品集、クロンマーの交響曲とコンチェルティーノ、中国出身、アメリカで活躍する女性作曲家チェン・イの作品集、ラインベルガーのピアノ・ソナタ集、プレイエルの弦楽五重奏曲集など世界初録音を含むCD9タイトルがリリースされます
(2026/06/10)
REFERENCE RECORDINGSの「ピッツバーグ・ライヴ!」シリーズよりマンフレート・ホーネック指揮によるドヴォルザーク《交響曲第9番「新世界より」》が登場。2025年2月、ピッツバーグ交響楽団の本拠地であるハインツ・ホールにおいてライブ録音され、優れた音質でその臨場感を余すところなく捉えています。カップリングには現代アメリカを代表する作曲家カルロス・サイモンの《Four Black American Dances》の録音も収録されています
(2026/06/10)



















