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大ヒット『ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ベルリン』が日本独自企画でSA-CDハイブリッド化!

ジョン・ウィリアムズが自身の代表作を振ったベルリン・フィルへの指揮デビュー公演(2021年10月14~6日)、白熱のライヴ録音!『スター・ウォーズ』『スーパーマン』『レイダース』『ハリー・ポッター』『E.T.』……全ての世代に愛される作品のあのメロディ、世界で最も有名なオーケストラ曲を最高の演奏と、最新の録音技術で収録した大ヒット・アルバム『ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ベルリン』のSA-CDハイブリッド盤です!
(2022/05/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 クラシック オムニバス

マキシム・パスカル&ル・バルコンによるマーラー(シェーンベルク/リーン編):大地の歌(室内管弦楽版)

マキシム・パスカルとル・バルコンによるシェーンベルク編曲、ライナー・リーン補筆完成版の室内管弦楽版マーラーの“大地の歌”の録音が登場!ソリストにはバリトンとテノールの男声2人が起用。2020年7月2日、サン=ドニ音楽祭におけるライヴ録音です
(2022/05/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

クナッパーツブッシュ&ミュンヘン・フィルのベートーヴェン”英雄”最上の音質で復刻!2トラ38オープンリール復刻!!

近年ではさまざまなレーベルからCD化されていますが、今回入手した2トラック、38センチのオープンリール・テープは恐らくこれまででは最も鮮明な音質で、感動もひとしおです。また、インターバルも終演後の拍手も収められていますが、過去に拍手入りで発売されたものは珍しいと思います(ミュンヘン・フィルのボックス・セットは未確認)。(平林直哉)
(2022/05/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

来日記念&日本独自企画!ロト&ケルン・ギュルツェニヒ管の3タイトルがSACDシングルレイヤーで登場!

2022年7月にロト率いるケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団が来日します。これを記念して、2021年度レコード・アカデミー賞のドン・キホーテ、およびマーラーの交響曲第5番と第3番の3タイトルをSACDシングルレイヤーで発売いたします。ハルモニア・ムンディ・フランス・レーベルからハイレゾ音源の提供を受けて、SACDリマスタリングを施した、日本独自企画のリリースです
(2022/05/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

アントニーニによるハイドン交響曲全曲録音第12巻はバーゼル室内管との共演!~交響曲第61番、第66番、第69番、作者不詳: おもちゃの交響曲

2032年の作曲家生誕300周年に向け、100曲以上が現存しているハイドンの交響曲の全てを録音してゆくジョヴァンニ・アントニーニのHAYDN 2032プロジェクト。第12巻はハイドンがエステルハージ侯爵家での作曲経験を充分に積み、ひときわ充実した楽器編成のために交響曲を書く機会が増えてきた1775~76年の作品3曲(第61番、第66番、第69番)に、「おもちゃの交響曲」を加えた選曲です
(2022/05/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ユロフスキ&LPOのストラヴィンスキー・シリーズ第1弾!”火の鳥”&”春の祭典”、他(2枚組)

ロンドン・フィルの名誉指揮者(2021-)となったユロフスキ(1972 生まれ)。2018年(当時は首席指揮者、2008-2021)に1年間かけて行った、ストラヴィンスキー・フェスティヴァル「Changing Faces」シリーズを、全3巻でリリースするシリーズの第1弾。ストラヴィンスキーの作品を作曲年代順に演奏する好企画で、現地でも評判でした。第1弾は、≪火の鳥≫にいたるまでの最初期の作品を収録。フィルアップとして、≪春の祭典≫(2008年)を収録しているのもうれしいところ
(2022/05/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

Naxos~2022年6月第2回発売新譜情報(5タイトル)

今回はスペクトラム・コンサーツ・ベルリンが演奏するタネーエフの“弦楽三重奏曲&ピアノ四重奏曲”、オーバリン・トリオによる『ハイドン: ピアノ三重奏曲集第7集』、MARCO POLOレーベルからの移行盤『ブリティッシュ・ライト・ミュージック 第8集』など世界初録音を含むCD5タイトルがリリースされます
(2022/05/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 現代音楽

セル&クリーヴランド・ステレオ・ライヴ/ブルックナー:交響曲第3番“ワーグナー”(UHQCD)

ウィーンで学んだセルにはブルックナーの語法はごく自然に咀嚼できるものであったことが自明です。第3番「ワーグナー」については偏愛に近い関心を持って演奏を繰り返しました。セルの作るブルックナーは、金管はパワフルであると同時に鄙びた味をもち、弦楽器のキラキラときらめきを誇りながらもしみじみした叙情を失わない理想郷に聞き手を誘います。(ミューズ貿易)
(2022/05/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

日本楽壇の恩人2人のLP復刻!ローゼンストック/ベートーヴェン:交響曲第1番&ロイブナー/モーツァルト:第39番

ポーランド生まれの指揮者ジョゼフ・ローゼンストックは、主にドイツやアメリカ、そして日本で活動したが、NHK交響楽団の基礎を創り上げ、一糸乱れぬアンサンブルを誇るオーケストラに育て上げた功績は大きい。またボーナス・トラックとして、同じくこのオーケストラの指揮者を務めたウィルヘルム・ロイブナーの録音も収録。日本楽壇へ多くの貢献を果たした2人の名指揮者の貴重音源
(2022/05/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ティーレマン&シュターツカペレ・ドレスデン/ワーグナー“ワルキューレ”第1幕&“神々の黄昏”抜粋

2021年10月31日にザルツブルク大祝祭劇場で行われたコンサートをORFが収録したもので、ティーレマンが手兵シュターツカペレ・ドレスデンを率いてワーグナーの「ワルキューレ」第1幕をアーニャ・カンペのジークリンデ、ステファン・グールドのジークムント、ルネ・パーペのフンディングで演奏会形式で上演。さらに「神々の黄昏」のオーケストラ・ナンバー3曲と、アーニャ・カンペの独唱で「ブリュンヒルデの自己犠牲」まで存分に堪能させてくれます
(2022/05/19)

クラシック オペラ 交響曲・管弦楽曲

ニーマン&ブレーマーハーフェン・フィルによるエミーリエ・マイヤー:交響曲第6番&第3番“軍隊交響曲”

ロマンティックなメロディと力強さを兼ね備えた作品!ロマン派時代の最も才能豊かな女性作曲家エミーリエ・マイヤーの交響曲第3番「軍隊交響曲」と第6番!
(2022/05/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

坂入健司郎の名フィル・デビューライヴ!チャイコフスキー: 交響曲第4番、グラズノフ:サクソフォン協奏曲、他

坂入健司郎がはじめて名古屋フィルと共演した2021年ライヴ。様々な響きを引き出し、表現力の多彩さと明快な構築感で大いに魅せた充実の演奏が、プログラム丸ごと音盤でお楽しみいただけます。メインのチャイコフスキー4番は曲全体をみごとに見通して輝かしく段階的に盛り上げ、ここぞという所で予想値を超える大エネルギーを放射、圧巻のコントロールで鳴らし切った快演です。名フィル客員奏者でもある堀江裕介が巧みなソロを吹くグラズノフの協奏曲も聴きもの
(2022/05/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック ブラス

スヴェトラーノフ&ロシア国立響/ドヴォルザーク:新世界より 1997年モンペリエ・ライヴ!(UHQCD)

最晩年様式に片足を突っ込んでいた時期のド迫力ライヴ。マルチマイクによる楽器の輪郭がはっきりした生々しい録音も特徴的。スヴェトラーノフこだわりの両翼配置が楽しめます。本国ロシアでの演奏よりも録音状態も上。ロシア国立響の持つパワフルさをフルに生かした快演。本場フランスのブラボーも納得!WEITBLICK初のUHQCDで登場です。スヴェトラーノフの権威、はやしひろし氏による入魂のマスタリングとライナーノートで万全の環境でリリースされます
(2022/05/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

アブラヴァネル&ユタ響の名盤『サティに捧ぐ~友人たちの編曲を含む管弦楽作品集』(2枚組)がXRCD化!

米ヴァンガード・レーベルの名盤を正規にライセンスして、通常CDプレーヤーで再生可能な高音質フォーマットであるXRCDで復刻。サティのバレエ作品にドビュッシーやプーランクら親交のあった作曲家の管弦楽編曲などを組み合わせた面白い趣向のアルバムです。1968年の初出LP(VCS-10037/38)発売時になんとミヨーが解説を書き下ろしていたのもポイント。国内盤初登場となる当盤ではこの貴重なオリジナル解説の日本語訳が読めます
(2022/05/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

ワルター&NYP カーネギー・ホール・ライヴ/ブラームス:交響曲全集 (UHQCD3枚組)

ブルーノ・ワルターは1951年1月18日~2月11日の約1か月間オール・ブラームス・プログラムの演奏会をカーネギー・ホールで14回実施しました。その交響曲全曲がついに3UHQCDで登場。第2番は2004年にターラで初CD発売されましたが、第1番、第3番は世界初CD。第4番は国内初CD。50年代のニューヨーク時代がワルターのピークの時代ともいわれているワルターのライヴ・ブラームス、待望の全集登場です!
(2022/05/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ワルター&NYP カーネギー・ホール・ライヴ/モーツァルト 世界初出の交響曲第40番 国内初CDの35番&39番 (UHQCD)

ワルターのピークの時代ともいわれているニューヨーク時代のカーネギー・ホールでのライヴ盤が登場。うれしいことに40番は1950年録音で世界初出盤,35番・39番は1944年・45年録音で国内初CDになります。音質は復刻にともなうスクラッチノイズが少し残っているものの、鮮烈かつ豊麗な響きをともなった放送録音の魅力がたっぷり。全曲とも拍手が盛大に入っていて、生々しく臨場感たっぷりに、カーネギー・ホールでの雰囲気を楽しめます
(2022/05/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

リンドベルイ&ノールショピング響によるアラン・ペッテションの交響曲全曲録音シリーズ最新作!交響曲第15番&ヴィオラ協奏曲(SACDハイブリッド)

クリスチャン・リンドベルイがノールショピング交響楽団と録音を続けている現代スウェーデンの作曲家アラン・ペッテションの交響曲シリーズ。今作では晩年の交響曲第15番とヴィオラ協奏曲を収録しました
(2022/05/12)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

2枚組1枚価格!ワルター&NBC響ライヴ3~シューベルト"ザ・グレイト”、ハイドン"オックスフォード”、他

ワルターとNBC交響楽団のライヴ・シリーズ1(GS-2258/59)、同2(GS-2260/61)に続く第3弾です。アセテート盤を原盤としており、多少のノイズは入りますが、既存のディスクと比較すると、音の情報量は格段に優れています。とにかく、この熱くドラマティックな演奏は感動的です。また、シューベルトの「ザ・グレイト」は長く入手出来なかったもので、特に貴重です。2枚組1枚価格となります。(平林 直哉)
(2022/05/11)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ボウイ/イーノの"ベルリン3部作”に基づく交響曲3部作完結!フィリップ・グラス:交響曲第12番”ロジャー” /D.R.デイヴィス指揮

デヴィッド・ボウイとブライアン・イーノは1970年代初頭のグラスの音楽の影響を受け1970年代後半にアルバム"ベルリン3部作を録音。その後、フィリップ・グラスは"ベルリン3部作"に基づく交響曲3部作を構想し、1992年にアルバム"Low"をベースにした交響曲第1番で交響曲作家としてスタート。1996年にはアルバム"Heroes"をベースにした交響曲第4番を発表。2018年作曲の交響曲第12番は、アルバム"Lodger"(間借人)をベースとした約40分の作品です
(2022/05/11)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

Naxos~2022年6月第1回発売新譜情報(9タイトル)

今回はイタリア近代の作曲家マリピエロの2曲のヴァイオリン協奏曲に、タン・ドゥンのピアノ曲集、ポルトガルの作曲家ロペス=グラサの管弦楽作品集、ペレス=シエーラ&クラクフ・フィルによるロッシーニ: 歌劇《絹のはしご》など世界初録音を含むCD9タイトルがリリースされます
(2022/05/10)

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