交響曲・管弦楽曲
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クーベリック没後30年にあわせ、ドイツ・グラモフォンに残したマーラー録音を3巻に分けて発売。第2弾は交響曲第4番、第5番、第6番《悲劇的》を収録。第4番はエルジー・モリソンのソプラノ独唱を迎えた1968年録音、第5番は1971年録音、第6番《悲劇的》は1968年録音
(2026/09/10)
1966年12月23日シカゴ、オーケストラホール、ステレオ・ライヴ。ブルックナーは力の漲るもので、第4楽章の大きな間にはびっくり仰天。シカゴ響の名人芸も隅々まで行き渡ってます。オーケストラ配置は両翼ではなく通常配置。"大胆なブルックナー"と評された凄絶なライヴ。今回マスターに遡りMQACD化となります。英日のライナーノート付
(2026/09/10)
1970年1月22日ライヴ。お得意のベートーヴェン。この年はベートーヴェン生誕200年であり、セルも精力的に演奏を展開。厳しく研ぎ澄まされているのに歌がどの箇所も横溢するのがセルの特徴で、心洗われる名演となっています
(2026/09/10)
驚異的な遅いテンポで紡ぎだされる慟哭と呼ぶほかはない「未完成」、驚くばかりの生命力の奔流を聞かせる「ベト7」。そしてアンコールとして自らに向けたような「G線上のアリア」。関係者向けにごく少数生産されましたが、一般には流通しなかった「幻の名盤」を初リリース!
(2026/09/10)
名優アンソニー・ホプキンスはクラシック作曲家という、もう一つの顔を持っています。デッカ・レーベルより、自ら作曲した12の管弦楽曲を収録したデビュー・アルバムをリリース。全英公式クラシックチャート第1位を獲得し。話題を集めています
(2026/09/01)
タワーレコード企画盤。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからのリマスタリングによる最新復刻!新規解説付
(2026/08/28)
ムーティの1988年から2019年まで、30年以上にわたる指揮者としての輝かしいキャリアをたどるものです。交響曲、協奏曲集の他、オペラも収録され、幅広いレパートリーで卓越した手腕を発揮していることがわかります。DVD4枚が含まれ、アラウとの共演によるベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番は今回初めてDVDで発売されます
(2026/08/28)
ショスタコーヴィチという作曲家に真正面から向き合い続けた指揮者、井上道義による交響曲全曲録音のシリーズ第10弾。深い共感と強烈な個性が生み出した、2023年3月15日、九州交響楽団との鮮烈なライヴ・レコーディングです
(2026/09/11)
名古屋フィルハーモニー交響楽団と音楽監督・川瀬賢太郎よって細部まで磨き抜かれたR.シュトラウスの“交響詩「英雄の生涯」”のライヴ録音が登場
(2026/09/11)
バイエルン放送響の首席指揮者に着任して以来、得意曲のリリースが続くラトル。ストラヴィンスキーも彼の十八番の一つで、「火の鳥」については組曲版ではなく全曲版にこだわりがあります。これまでにバーミンガム市響(1987)とロンドン響(2017)との録音があり、映像ではベルリン・フィルとの2005年のライヴがありました
(2026/08/26)
パッパーノ率いるLSOによる、ヴォーン・ウィリアムズの交響曲全曲シリーズの第3弾の登場。ヴォーン・ウィリアムズの全9曲ある交響曲の中でも最大規模の《海の交響曲》です
(2026/08/26)
2024年に尺八に藤原道山、琵琶に友吉鶴心、日本を代表する2人の名手を迎えて披露された、武満徹の代表作「ノヴェンバー・ステップス」を収録。日本が世界に誇る作品と指揮者・奏者たちによる貴重な1枚
(2026/08/26)
ヘルベルト・フォン・カラヤンの日本発売のみ新リマスターによるSACDハイブリッド盤がルミエール・シリーズに登場。わずか2年間の、カラヤンとパリ管との貴重な出会いが生み出した録音史上に輝く決定的名録音。2026年、HD192/24最新リマスターによるSACDハイブリッド盤 (マスタリング・エンジニア:藤田厚生)
(2026/08/26)
2025、26年録音。マーラー、シェーンベルク、ベルリオーズ録音で高い評価を得てきた絶好調コンビ、パヤーレ&OSMによるPENTATONEへの最新作。オーケストラの圧倒的な機能美と色彩感覚を堪能できる注目盤です
(2026/08/25)
セル+クリーヴランド管は1965年、5月から6月に掛けてソビエトも含む大規模なヨーロッパツアーを敢行しました。アムステルダムのコンセルトヘボウにおける豪快なステレオ・ライヴ
(2026/08/25)
2025年シーズンから首席指揮者を務めるフランソワ=グザヴィエ・ロトとのコンビ第1弾。緻密・劇的・爽快なベートーヴェン7番
(2026/08/25)
ロランス・エキルベイが自ら設立したインスラ・オーケストラの創立10周年を記念して立ち上げたプロジェクト!ふたつのオーケストラによるベートーヴェンの交響曲第5番「運命」&第7番が登場。弱音部はソロ・オーケストラ、そして強音部をトゥッティ・オーケストラが加わった形で演奏します
(2026/08/21)
WARNER x TOWER RECORDS「Definition Series」 第76弾。高音質に特化したSACDシリーズ 名盤に相応しい音で蘇る!名演・名録音で知られるクリュイタンス&VPOの"交響曲へのお誘い"他、夭折の天才指揮者カンテッリのステレオ集成、名盤2タイトルを最新復刻
(2026/08/20)
20世紀を代表する作曲家の一人、ハンス・ヴェルナー・ヘンツェ(1926-2012)の生誕100年を記念して、かねてよりヘンツェ作品の録音に力を入れてきたWERGOより発売される特別エディションの第2弾。今回は管弦楽作品と協奏曲を幅広く収録!
(2026/08/19)
2024年7月に日本で公開され、アカデミー賞受賞作ともなった宮崎駿監督のアニメ映画『君たちはどう生きるか』のために作曲した音楽をもとに、自らコンサート用に編曲しロイヤル・フィルを指揮して録音した新アルバム
(2026/08/14)



















