交響曲・管弦楽曲
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「Definition Series」第74弾 恒例のクレンペラー名盤企画。クレンペラー至高のオペラ、声楽作品 名盤3タイトルを最新復刻。歌詞対訳付。『さまよえるオランダ人』は800セット限定シリアル・ナンバー付
(2026/04/17)
1970~71年、アナログ・ステレオ録音。1971年度レコード・アカデミー賞に輝いた名盤。オリジナル・マスターテープから、パリのStudio Circéによる2026年ハイレゾ・リマスタリングを行い、高音質のSACDとして発売
(2026/04/17)
1975~78年、アナログ・ステレオ録音。カラヤンが録音したシューベルトの交響曲全集より4曲の交響曲と《ロザムンデ》の音楽を収録。オリジナル・マスターテープから、パリのStudio Circéによる2026年ハイレゾ・リマスタリングを行い、高音質のSACDとして発売
(2026/04/17)
チェコ出身の指揮者ヤクブ・フルシャが同じくチェコ出身の作曲家ボフスラフ・マルティヌーによる交響曲ツィクルスを録音したアルバムがドイツ・グラモフォンより発売されます
(2026/04/17)
このアルバムは1974年のクリスマスにモスクワ音楽院大ホールで行ったコンサートのライヴ。当時46歳のスヴェトラーノフは脂の乗り切った充実期で、ソヴィエト国立交響楽団の超人的なアンサンブルも驚愕です
(2026/04/16)
ユッカ=ペッカ・サラステが3度目となるシベリウスの交響曲全集録音を、2023年から首席指揮者・芸術監督を務めるヘルシンキ・フィルと録音!このプロジェクト『Sibelius & Saraste』は現代におけるシベリウス演奏の指標となるものを映像に残すことを目的としましたが、この演奏が成功に終わったことから、両者は共に3度目となるCDでの全集をリリースすることとなりました
(2026/04/16)
アダム・フィッシャーがデンマーク室内管弦楽団の首席指揮者就任25年を記念して開始した、ハイドン後期交響曲再録音シリーズの第5集。ここに収録されているのは、いわゆる「パリ交響曲集」の後半3曲となる第84番、第85番「王妃」、第86番
(2026/04/16)
今回はジョアン・ファレッタ&バッファロー・フィルによる「おとぎ話」を題材にしたストラヴィンスキーの作品集に、ドイツ放送フィルの副首席トロンボーン奏者クスニェレクによるヒンデミットのソナタほかを収録したアルバム、ダニエーレ・ガッティが指揮するフィレンツェ五月音楽祭でのプッチーニの傑作《トスカ》のライヴ盤、ガブリエル・シュヴァーベをフィーチャーしたチャイコフスキー・アルバムなど、世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
(2026/04/15)
現代を代表するマエストロ、アンドリス・ネルソンスと世界最高峰のオーケストラ、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団による、待望のドイツ・グラモフォン「マーラー交響曲全集」プロジェクトが始まります。その第1弾は驚異的な演奏による交響曲第5番です。LPレコードのみの発売
(2026/04/10)
今回はストックハンマー&ベルリン放送響によるヒューゴ・カウンの交響曲に、エゴン・ヴェレス:交響曲全集、室内楽曲集(5枚組)、ハンス・プフィッツナー:室内楽作品集(5枚組)、レオ・ファル:喜歌劇《街頭の歌姫》、グラウプナーのシンフォニア集、ゲルンスハイムの弦楽四重奏曲&五重奏曲などCD8タイトルがリリースされます
(2026/04/10)
多くの復刻盤が存在するフルトヴェングラーですが、ダイレクト・トランスファーで生々しい音が蘇りました。「悲愴」は独ELECTROLA、「未完成」は墺HMV、1937年の「運命」は独ELECTROLA、ヴァイオリン協奏曲は蘭HMV、「英雄」は英HMV、1926年の「運命」は日POLYDOR、「グラン・パルティータ」は英 HMV のSPレコードから復刻
(2026/04/09)
1969年2月6日セヴェランスホール・ステレオ・ライヴ。セルらしい清潔なメロディ構築。粘りや矯めよりも流れを重視した快速ともいえる流麗なスタイル。オーケストラのアンサンブルは勿論申し分なし。元々が臨場感ステレオ録音でしたが当盤ではヒスノイズが低減され非常に聴きやすくなっております
(2026/04/09)
2026年は、1876年のバイロイト音楽祭での『指環』全曲初演から150年という記念すべき節目に、ダラス交響楽団と音楽監督ファビオ・ルイージによる、セミ・ステージ式で行われたワーグナー『ニーベルングの指環』のライヴ録音が登場。アメリカのシンフォニー・オーケストラの演奏による『指環』全曲録音が発売されるのは初の快挙です
(2026/04/09)
2026年9月には待望の再来日が予定されている、パッパーノ率いるロンドン交響楽団。二つのアメリカ音楽の傑作を収録した新譜の登場です。コープランド:交響曲第3番、ジョージ・ウォーカー:シンフォニア第5番『ヴィジョンズ』を収録
(2026/04/09)
20世紀を代表する名指揮者クラウス・テンシュテット(1926-1998)の芸術を総括するアニバーサリー・エディション。PROFILレーベルがこれまでに発掘しリリースしてきたテンシュテットの貴重ライヴを4枚組にまとめました。どれも話題となった音源です
(2026/04/08)
巨匠ブロムシュテット、初出音源のハイドン変奏曲に貴重なリハーサル付き。国内仕様盤のみリハーサルの対訳を掲載。※輸入盤ブックレットには英語とドイツ語の解説のみで文字起こし(ブロムシュテットの言葉)はありません。
(2026/04/08)
ドイツの名匠ケンペ晩年の芸術を捉えたエクスリブリスとバスフへの交響曲録音に加え、壮年期の珍しいリーダース・ダイジェスト(アメリカの月刊誌)への録音をCD10枚にまとめた廉価BOXが久しぶりに再プレスされました
(2026/04/07)
ジャン=ギアン・ケラス、グスターボ・ヒメノ&ルクセンブルク・フィルハーモニーの共演盤第2弾の登場。今回はルトスワフスキの“チェロ協奏曲”、“管弦楽のための協奏曲”とブロッホの“シェロモ”というプログラム。国内限定仕様で日本語解説付き!
(2026/04/07)
カリーナ・カネラキスのPENTATONEレーベルからの第3弾アルバムは、ともにラフマニノフ晩年の傑作にして生涯引用し続けた「怒りの日」のモチーフが登場の「鐘」&「交響的舞曲」!首席指揮者を務めるオランダ放送フィルとの圧倒的な快演です
(2026/04/07)



















