協奏曲・室内楽・器楽
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モギレフスキーは巨匠に成り得たにもかかわらず、思うような活躍がないまま2023年に惜しくも急逝しました。ゲンリヒ・ネイガウスとヤコフ・ザークを師とし、18歳でエリザベート王妃国際コンクール優勝。その直後にrぽ録音されたラフマニノフのピアノ協奏曲第3番はLP時代から日本でも発売され、多くの評論家から絶賛されました
(2026/04/16)
ヒューイットがファツィオリ・ピアノで弾く「ベートーヴェンのピアノ・ソナタ集」シリーズは、全世界で絶大な評価を築いています。今回、ピアノ・ソナタ第21番 《ワルトシュタイン》、第1番、第10番、第22番をいさめた1枚を数量限定特価にてご提供します!
(2026/04/16)
伝説的なベートーヴェン弾き、クラウディオ・アラウ(1903〜1991)が1951年から1960年にかけて録音したベートーヴェンのピアノ協奏曲全5曲、ピアノ・ソナタ第14番《月光》を収録した3枚組を数量限定926円にて提供いたします!
(2026/04/16)
アリーナ・イブラギモヴァがセドリック・ティベルギアンと共に、満を持してベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全集録音を開始!イブラギモヴァはガット弦を張った楽器を、ティベルギアンはウィーン式アクションを持つフォルテピアノを使用。19世紀への転換期、初演当時の聴衆が耳にしたであろう音風景を、現代の私たちに鮮やかに蘇らせます
(2026/04/16)
今回はジョアン・ファレッタ&バッファロー・フィルによる「おとぎ話」を題材にしたストラヴィンスキーの作品集に、ドイツ放送フィルの副首席トロンボーン奏者クスニェレクによるヒンデミットのソナタほかを収録したアルバム、ダニエーレ・ガッティが指揮するフィレンツェ五月音楽祭でのプッチーニの傑作《トスカ》のライヴ盤、ガブリエル・シュヴァーベをフィーチャーしたチャイコフスキー・アルバムなど、世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
(2026/04/15)
ゲザ・アンダ没後50年企画、朋友フリッチャイと遺した世紀の名盤バルトーク他、及び《影のない女》録音の頂点に君臨するベーム&ウィーン・フィルの1955年初期ステレオ録音を世界初SA-CD化!《影のない女》は歌詞対訳付!
(2026/04/10)
チェンバロ奏者マハン・エスファハニによるバッハの鍵盤作品全曲を録音するという壮大なプロジェクト。今回はエスファハニがチェンバロを弾きながら指揮を務め、長年の共演者であるブリテン・シンフォニアとともにバッハの鍵盤協奏曲8曲と三重協奏曲BWV1044を収録しています。未完の第8番BWV1059はエスファハニにより新たに補筆され、今回が世界初録音となります
(2026/04/10)
今回はストックハンマー&ベルリン放送響によるヒューゴ・カウンの交響曲に、エゴン・ヴェレス:交響曲全集、室内楽曲集(5枚組)、ハンス・プフィッツナー:室内楽作品集(5枚組)、レオ・ファル:喜歌劇《街頭の歌姫》、グラウプナーのシンフォニア集、ゲルンスハイムの弦楽四重奏曲&五重奏曲などCD8タイトルがリリースされます
(2026/04/10)
超稀少な米コンチネンタルCLP-104/6からダイレクト・トランスファー。新忠篤氏がかつて日本コロムビアで行った復刻とは別のオリジナル盤からのもので、そこに秘められたエネスコ芸術の全貌が真の姿で蘇ってきたようです
(2026/04/09)
ジャン=ギアン・ケラス、グスターボ・ヒメノ&ルクセンブルク・フィルハーモニーの共演盤第2弾の登場。今回はルトスワフスキの“チェロ協奏曲”、“管弦楽のための協奏曲”とブロッホの“シェロモ”というプログラム。国内限定仕様で日本語解説付き!
(2026/04/07)
日本を代表する作曲家、久石譲の名作をピアノ独奏で描くコレクション・アルバムが登場。本作には、《千と千尋の神隠し》、《ハウルの動く城》、《となりのトトロ》、《もののけ姫》 といったスタジオジブリ作品をはじめ、北野武監督作品の音楽、さらには1998年長野パラリンピックのテーマ曲 《旅立ちの時》 まで、映画の枠を越えて親しまれる楽曲を収録しています
(2026/04/03)
中心となるのは1965年ニューヨーク、ハンター・カレッジで行われたリサイタル。さらに、1988年東京でのヒンデミット“組曲1922年”のライヴ、そして紫田南雄が著書でしばしば言及していた凄絶な名演、1958年ブダペストでのバルトーク“ピアノ協奏曲第2番”という貴重な初出ライヴ音源も収録
(2026/03/31)
このたびリリースするのは「癒しやヒーリング」効果を最大限に感じられる2枚組CDで構成された『Chillout Piano ~Day & Night~』と、「究極のビューティフル・ピアノ クラシック名曲ベスト」を100曲収録したCD4枚組の『Joyful Piano』という、コンセプトの異なるタイトル!
(2026/03/27)
谷戸基岩氏が激賞推薦の指揮者フレスティエ登場。パテのダルレの名伴奏やクラブ・フランスの名盤ドビュッシーの管弦楽集でおなじみ、カルト的人気を誇るフランスの大指揮者フレスティエの初出アルバム!堂々たる風格でハイヴォルテージの「新世界
(2026/03/27)
話題の歴史的録音を提供しつづけるヒストリカルの守護神的レーベル、スペクトラム・サウンドから爆弾的発売で話題となったシャフランのハバナでの無伴奏第1弾(第3・5・6番/CDSMAC-056)に続き待望の全曲完結編です
(2026/03/27)
カール・マリア・フォン・ウェーバー没後200年。コスモポリタンとしての芸術家:ナショナリズムのレッテルを超えた交響曲から歌劇のワーナーの代表的名演を収録。更に歴史的録音のセクション付き(3枚)
(2026/03/27)
名門コンセルトヘボウの伝説的な響きと、アーノンクールの急進的な知性が共鳴した38年。歴史的探求が音楽に命を吹き込み、ウィーン古典派からロマン派まで、全演奏を「現代の規範」へと昇華させた全集
(2026/03/27)
AnalogphonicのLP復刻新譜。女王ムローヴァが今から約40年前、20代後半にスイスで収録したヴィヴァルディの「四季」。バックはアバド指揮ヨーロッパ室内管弦楽団。伝説的名盤LPが、新規日本語解説付き仕様でリリース!
(2026/03/26)
2024年4月に92歳で他界した世界的ピアニスト、フジコ・ヘミングのドキュメンタリー映画『フジコ・ヘミング 永遠の音色』に、特典映像も収録したBlu-rayリリース!
(2026/03/25)
エベーヌ弦楽四重奏団の決定盤、ベートーヴェンの弦楽四重奏曲全集より、人気の楽曲を厳選した2CDアルバムをSACDハイブリッド盤としてリリース。※日本盤編成のみの発売
(2026/03/25)



















