協奏曲・室内楽・器楽
カテゴリ / ジャンルで絞込む
徳永二男楽壇生活60周年記念。1970年代前半のビクター録音を世界初CD・SACD化!力強い技巧と若々しいエネルギー、確信に満ちた語り口!2026年7月12日(日)日経新聞日曜版、鈴木淳史氏の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2026/07/12)
2026年はモーツァルト生誕270周年。今作は、Cocomiがモーツァルトの多彩な表情を味わえる作品だと語っている《フルート四重奏曲》全曲を収録。フルートの美しいメロディと、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロの豊かな響きが 溶け合う室内楽の名曲です
(2026/07/10)
DGの「オリジナル・ソース」シリーズやデッカの「ピュア・アナログ」シリーズを手がけているエミール・ベルリナー・スタジオでのシドニー・C.マイヤーによるマスタリング。LP180g重量盤。限定盤。ライナーノーツ入りのフルカラーのゲートフォールド仕様
(2026/07/10)
DeccaからSXL6301として発売されたオリジナルLPの収録内容とカップリングをそのまま再現。モーツァルト生誕270年にあたり、バックハウス晩年の貴重なモーツァルト録音を新規リマスタリング。日本独自企画で、初のSA-CD~SHM仕様発で発売
(2026/07/10)
16歳にしてすでにクラシック音楽界で最も注目すべき新たな才能の一人として頭角を現している、ピアニストで作曲家のユストゥス・アイヒホルンがアルバム『The Source』でドイツ・グラモフォンよりデビューします
(2026/07/10)
世界を代表するクラリネット奏者の一人、マイケル・コリンズがブラームスの五重奏曲を再録音、そして名作レーガーの五重奏曲を初録音。ニューヨークを拠点として活動しているエッシャー弦楽四重奏団との共演です
(2026/07/09)
バロックと古典の黄金時代といわれる18世紀スウェーデンで活躍したもっとも重要な作曲家三人、ユーハン・ヘルミク・ルーマン、ヒンリク・フィリップ・ヨンセン、ユーハン・ヨアキム・アグレルの協奏曲をとりあげています
(2026/07/09)
ジャンヌ・ボヴェ(1915-2010)はスイスのピアニスト。パリのエコール・ノルマル音楽院ではリパッティ、フランソワと同級生。師コルトーとの交流はコルトーの死まで続きました。彼女は友人とフランスの古い教会を買い取り、音楽と文学を融合した音楽祭を開催。そのライヴ録音を収録。コルトー(指揮)と共演したフランク:交響的変奏曲は聴きもの!
(2026/07/09)
18世紀半ばから20世紀半ばまでのスペイン音楽の歴史をピアノで辿る一枚。冒頭のマテオ・ペレス・デ・アルベニスは後年のイサーク・アルベニスとは何の血縁関係もない。19世紀半ばよりイサーク・アルベニス、グラナドス、ファリャ、モンポウらスペインの作曲家たちが音楽史を華やかに彩っている。エステー・ピネダはスペイン、カタルーニャ州出身のピアニスト
(2026/07/09)
サスキア・レティエックはヨーロッパを中心にソリストとして活動するヴァイオリニスト。バッハによる「ヴァイオリンの聖典」に対し、レティエックはしっかりとしたテクニックの上に抒情性、ロマンティシズムとさえ言える情感とカンタービレの心を加えた名演を示しています
(2026/07/09)
2023年、第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクールの開幕に先立ち開催されたオープニング・コンサートのライヴが登場。第1回大会の優勝者トマシュ・リッテル、第2位の川口成彦が揃い踏みし、第18回ショパン国際ピアノ・コンクールの優勝者ブルース・リウが“ベートーヴェン:合唱幻想曲”を、そしてマルタ・アルゲリッチがサプライズ出演!フォルテピアノで“ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番”を演奏しました
(2026/07/09)
現代のもっとも偉大なヴァイオリニストの一人に数えられるヴィクトリア・ムローヴァが約15年という長い年月をかけて取り組み、2025年に完結したベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全集が全巻セットとなって登場!
(2026/07/08)
辻彩奈のソニーミュージック第2弾。ブラームスはフランスの実力派指揮者、パスカル・ロフェ指揮する大阪フィルハーモニー交響楽団とのライヴ(2025年10月19日)、グラズノフはニューヨーク・メトロポリタン歌劇場が認めた注目の指揮者、ケンショウ・ワタナベ指揮する東京フィルハーモニー交響楽団とのライヴ(2025年3月22日)による収録です
(2026/07/08)
小菅のための書かれた藤倉大「ピアノ・ソナタ」と、チェロとピアノのための「シャドウパス」に、リストとベルクのそれぞれ生涯唯一のピアノ・ソナタをカップリング。アルバムのタイトルは今回の収録曲すべてが単一楽章でできていることに由来する
(2026/07/08)
今回はハワード・グリフィス指揮のフェルディナンド・ヒラーの交響曲集、アントン・ライヒャの知られざる交響曲全集シリーズ。第1集は交響曲第1番と序曲を2曲、cpoの人気シリーズ、弦楽のためのイギリス音楽第5集、オルフェオ管楽アンサンブルによるテレマン:管楽器のための序曲集 第3集などCD6タイトルがリリースされます
(2026/07/08)
ウィーンを拠点に薫り高い演奏を聴かせるピアニスト菊池洋子が、2023年より山下一史×大阪交響楽団と毎年取り組んできたベートーヴェン・ピアノ協奏曲全曲シリーズ。第3弾となる本作「皇帝」でついに完結!2025年9月14日ライヴ
(2026/07/06)
販売終了となっていた2つのアルバム(FYCD 022とFYCD 051)から後期3大ソナタとディアベリ変奏曲を抽出して再構成し、再マスタリングを施しました。マスタリングに定評のあるStudio Art et Sonにて録音当時に近い音質を再現。81分を超える長時間収録CD
(2026/07/06)
2026年7月3日発売、村上春樹の3年ぶり、16作目となる長編小説「夏帆─The Tale of KAHO─」。主人公・夏帆の父はクラシック音楽のレコード盤を収集するのがほとんど唯一の趣味、とのことで、今回も小説中にLPレコード時代のクラシックの名盤、名演奏家が登場しています!
(2026/07/03)
アルバム全体を貫くテーマは「ハ短調」。劇的かつ悲劇的な響きを持つこの調性を軸に、モーツァルトとベートーヴェンを結びつけ、クラシック音楽史におけるハ短調の豊かな表現力と深い精神性を浮かび上がらせています
(2026/07/03)
イブラギモヴァとティベルギアンが2014年から2016年にかけて録音した『モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ全集』がハイペリオンよりBOX化されます
(2026/07/03)



















