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多彩な活動を繰り広げるチェリスト 海野幹雄が奏でる『白鳥 - 珠玉のチェロ小品集』

音楽一家に生まれ(父は元N響コンサートマスター海野義雄、母は元都響首席チェリスト土田由紀子、祖父は元N響ヴァイオリニスト海野次郎、伯父は元札響首席チェリスト土田英順)、桐朋学園大学アンサンブル・ディプロマコース修了、洗足学園大学付属ソリストコース修了後、ソリスト、アンサンブル、オーケストラのゲスト首席奏者として多彩な活動を繰り広げるチェロ奏者、海野幹雄による珠玉のチェロ小品集です!
(2021/07/29)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

実力派ヴィオラ奏者 安達真理が贈る、バッハの無伴奏作品との魂の対話『J.S.BACH Suites & Partita』

インスブルック響で副首席ヴィオラ奏者を務めたのち、帰国後もパーヴォ・ヤルヴィ氏率いるエストニア祝祭菅に参加するなど海外でも活躍を続け、今年度より日本フィルハーモニー交響楽団の客演首席奏者に就任した実力派の安達真理。2枚目のアルバムは、バッハの無伴奏チェロ組曲第1番、無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番、そして無伴奏チェロ組曲第6番を収録。特典として192KHz / 24bitハイレゾ音源2曲が楽しめるダウンロード用QRコード付き!
(2021/07/29)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 国内クラシック

フルトヴェングラー「ヒトラーの第九」「ウィーン芸術週間の第九」がUHQCDで再登場!

1942年4月19日、ヒトラー誕生日前夜祭コンサートでの第九ライヴ(VENEZIA原盤)、及び1953年5月31日、ウィーン芸術週間での第九ライヴ(日本フルトヴェングラー協会原盤)は、ともに2014年にキング関口台スタジオでリマスタリングして「ヒトラーの第九」「ウィーン芸術週間の第九」として発売され、いずれも好評を博しましたが、現在入手困難となっていました。今回、キングインターナショナルより"高音質CDの決定版"であるUHQCD仕様として再発売されます!
(2021/07/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

コンヴィチュニー新演出、フセイン&ウィーン放送響によるマスネ:歌劇“タイス”~2021年1月アン・デア・ウィーン劇場で上演!

2021年1月にアン・デア・ウィーン劇場で巨匠ペーター・コンヴィチュニーの新演出により上演されたマスネの歌劇“タイス”。タイスには注目の若手ソプラノのニコール・シュヴァリエ、アタナエルにはウィーン出身の若きバス・バリトン、ヨーゼフ・ワーグナーが出演。コンヴィチュニーの演出はこのオペラのテーマでもある「聖」と「俗」の葛藤を鮮やかに描いています。日本語字幕付き
(2021/07/29)

クラシック オペラ

カザルス弦楽四重奏団によるモーツァルト:ハイドン・セット第2集~弦楽四重奏曲第15番、第17番“狩”、第18番

1997年に結成のスペインが誇る弦楽四重奏団、カザルス弦楽四重奏団によるモーツァルトのハイドン・セット。2013年録音の第1集以来の待望の続編です。今回は弦楽四重奏曲第15番、第17番“狩”、第18番を収録
(2021/07/29)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ノルショーピング響首席ハープ奏者コンスタンタン=レズニクによるアントン・エドヴァルド・プラテ:ハープのための作品集(SACDハイブリッド)

2008年からノルショーピング交響楽団で首席ハープ奏者を務めるフランスのハープ奏者デルフィーヌ・コンスタンタン=レズニク。19世紀にボヘミアに生まれ、スウェーデンを中心に活躍したアントン・エドヴァルド・プラテ(1796-1875)の忘れられたハープ作品集。ハープと管弦楽のための“グラン・コンセール”に、ハープ独奏作品2曲を収録
(2021/07/29)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

イザベル・ファン・クーレン、マイケル・コリンズが中心メンバーの「ウィグモア・ソロイスツ」デビュー!シューベルト:八重奏曲(SACDハイブリッド)

歴史あるウィグモア・ホールの名を冠した初めての団体「ウィグモア・ソロイスツ」がデビュー!イザベル・ファン・クーレン、マイケル・コリンズなど豪華メンバーが集結した可変室内アンサンブルです。記念すべき第1弾は2020年12月にセッション収録されたシューベルトの傑作“八重奏曲
(2021/07/29)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

カレーラス、ドミンゴ、パヴァロッティが競演した伝説のコンサート『世紀の競演~ローマ1990』が初ブルーレイ化!2021年に日本公開されたドキュメンタリーも収録!

1990年ローマ、カラカラ浴場で行われたカレーラス、ドミンゴ、パヴァロッティの「三大テノール」による伝説コンサートがこの度デジタル・リマスター版として初ブルーレイ化されました!さらに『From Caracalla to the World』(三大テノール カラカラ浴場から世界へ)と題された88分にわたるドキュメンタリーも収録。(2021年日本公開の映画「甦る三大テノール 永遠の歌声」)。日本語字幕付き
(2021/07/29)

クラシック オペラ

初出!ヨッフム&ベルリン・ドイツ・オペラ1966年日生劇場のモーツァルト《魔笛》

大好評だった1963年日生劇場こけら落し公演の3年後、ベルリン・ドイツ・オペラが1966年に再来日した際にニッポン放送が収録したヨッフムの「魔笛」が日の目を見ます。伝説のエンジニア半田健一氏によるステレオ録音で、NHKが放送したものとは別収録日、別キャストというのもむしろ貴重と申せましょう。*古い音源を使用しているため、テープ劣化によるお聴き苦しい点もございます。予めご了承下さい
(2021/07/28)

クラシック オペラ

バイロイト引っ越し公演・シッパーズの《ワルキューレ》愛好家念願の初CD化!歌詞対訳付き!

1967年の第10回大阪国際フェスティバルで実現したバイロイト音楽祭の招聘公演より《ワルキューレ》(前年の音楽祭で上演されていたプロダクション)をNHKに保管されたマスターをマスタリングして初CD化!1966年に世を去ったヴィーラント・ワーグナーの遺志を継いだ本格演出、ヴィーラントの悲願であるブリュンヒルデを歌う若きアニャ・シリヤなど、この公演でしか味わえない大いなる魅力がいっぱいに詰まった大注目の逸品です!
(2021/07/28)

クラシック オペラ

Sony Classicalのアナログ時代の名盤が復活!『クラシック名盤シリーズ』(全10タイトル)

ソニークラシカルとRCAの原盤から、作家の村上春樹氏が著書で取り上げたクラシック・レコードをCDで再発売するシリーズです。2021年6月24日に発売された新刊『古くて素敵なクラシック・レコードたち』の表紙で取り上げられたバースタイン指揮の『プーランク/グローリア』、ジュリアード弦楽四重奏団の『ドビュッシー&ラヴェル』、ラフマニノフが弾く『シューマン/謝肉祭』が同じジャケットで復活!スゼーが歌う『プーランク歌曲集』は世界初CD化となります
(2021/07/28)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

〈タワレコ限定〉VINTAGE COLLECTION+plus Vol.32 没後20年企画 シノーポリ復刻 第1弾 3タイトル

2021年に没後20年を迎えた指揮者ジュゼッペ・シノーポリ(1946.11.2-2001.4.20)の復刻企画です。第1弾としまして今回は、現在市販で手に入りにくいアイテムを中心としたDG音源の3種を復刻いたします。シノーポリの録音は多いですが、収録されたのは、実はLPからCDへの移行期の20年強ほどの範囲に留まります。それらの中からこの機会に復刻するに相応しいアイテムをセレクトし、何度かに分けてリリースを行う予定です
(2021/07/28)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ロバート・キング&キングズ・コンソートによる新たなパーセル録音第2弾!『パーセル:メアリー女王の誕生日のためのオード集』

英国古楽界の巨匠ロバート・キングとキングズ・コンソートが2013年に立ち上げた自主レーベル「Vivat」。新たにスタートしたパーセル録音の第2弾!サンプソン、デイヴィス、ダニエルズ、ブルックらキングズ・コンソートとともに20年間パーセルを録音・演奏してきた超一流古楽系歌手達が歌う、メアリー女王のための生誕を祝う頌歌を3曲収録!
(2021/07/28)

クラシック 古楽・バロック

ルーカス・ゲニューシャスの新録音はロシア・東欧の民謡から生まれたピアノ曲集!デシャニトコフ、バルトーク、チャイコフスキー

第16回ショパン・コンクール第2位を受賞したルーカス・ゲニューシャスの新録音はロシア・東欧の民謡から生まれたピアノ曲を集めた興味深いアルバムです。メインは、クレーメルが積極的に作品を紹介する作曲家デシャトニコフ(1955-)の“ブコヴィナの歌”。ウクライナとルーマニアをまたぐ地域の民謡に基づく24の小品です。カップリングはバルトークの“15のハンガリー農民歌”とチャイコフスキーの“ドゥムカ”
(2021/07/28)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

マルッキ&ヘルシンキ・フィル、大好評のバルトーク・シリーズ!第3弾は弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽&管弦楽のための協奏曲(SACDハイブリッド)

ヘルシンキ・フィルと首席指揮者スサンナ・マルッキによる大好評のバルトーク録音第3弾!今回はバルトークらしい民俗色を色濃く呈したリズムとチェレスタの音色が魅力の“弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽”と、“管弦楽のための協奏曲”を収録
(2021/07/28)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ネトピル&プラハ放送響によるマルティヌー:管弦楽曲集~ピエロ・デッラ・フランチェスカのフレスコ画、寓話集、版画、他

SUPRAPHONレーベルが力を注いで新録音をリリースしているチェコの作曲家、ボフスラフ・マルティヌー。このアルバムでは“ピエロ・デッラ・フランチェスカのフレスコ画”、交響的前奏曲“ザ・ロック”、“寓話”、“版画”など1953年から1958年に作曲した管弦楽曲5篇を録音しました。ネトピル率いるプラハ放送交響楽団が自国の偉大な作曲家への思いを丁寧に描き出します
(2021/07/28)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ロザンネ・フィリッペンスの弾き振り新録音!ハイドン:ヴァイオリン協奏曲第1番&第4番、ストラヴィンスキー(レジャー編曲):ディヴェルティメント

ロザンネ・フィリッペンスのChannel Classics第6弾となるアルバムは、オランダのトップミュージシャンによるアンサンブル「ザ・フォンデル・ストリングス」を結成し、ハイドンのヴァイオリン協奏曲とストラヴィンスキーのディヴェルティメントのヴァイオリンと弦楽オーケストラ編曲版を弾き振りで録音!
(2021/07/28)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ポーランド現代作品のスペシャリスト、シレジア弦楽四重奏団の最新盤!ペンデレツキ:弦楽四重奏曲全集

ポーランド現代作品のスペシャリスト、シレジア弦楽四重奏団の最新盤は、2012年にスタートし2021年1月に完成したプロジェクト、クシシュトフ・ペンデレツキの弦楽四重奏曲全集!特殊奏法など前衛的なスタイル(ソノリズム)が特徴の、1960年代に作曲された第1番と第2番から、ネオ・ロマンティックなスタイルへと移行した2008年と2016年の第3番と第4番、そして小品“途切れた思考”まで、弦楽四重奏のための5作品を作曲年代順に収録しています
(2021/07/28)

クラシック 現代音楽

イギリスの名オーボエ奏者ニコラス・ダニエルとドーリック弦楽四重奏団が共演!『イギリスのオーボエ五重奏曲集』

名オーボエ奏者ニコラス・ダニエルがドーリック弦楽四重奏団と共演!ヴォーン・ウィリアムズを除く4曲はイギリスの伝説的オーボエ奏者レオン・グーセンスのために書かれたオーボエ五重奏曲集。ディーリアスの“2つの間奏曲”では、彼自身の現代のオーボエではなく、グーセンスが所有していた貴重な楽器を使用
(2021/07/28)

クラシック ブラス

アリョーナ・バーエワ / メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調(1844年版)&シューマン:同

メンデルスゾーンは2018年に出版された「1844年版」と呼ばれる改訂前の譜面を使用。第1楽章から、一聴しただけでわかるほどの旋律の違いなどが数多くあり、メンデルスゾーンの創作過程を窺いしることができる貴重な資料でもあります。ヴァイオリニストのバーエワは2001年の「ヘンリク・ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール」、2007年「仙台国際音楽コンクール」などの主要コンクールで優勝を飾り、世界的に活躍している名手です
(2021/07/27)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲