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ベーム&VPO『モーツァルト:魔笛』E.クライバー&VPO『R.シュトラウス:ばらの騎士』世界初SACDハイブリッド化 タワレコ限定 2026年7月8日発売

『ヴィンテージSA-CDコレクション』の第46弾は、Deccaによるウィーン・フィルとのオペラ録音2作。1955年収録のベームの「魔笛」は初期ステレオの優秀録音。エーリヒ・クライバーによる1954年収録の「ばらの騎士」はモノラルながらもその価値は現在でも失われていません。2026年はエーリヒの没後70年、かつ「ばらの騎士」の日本での初演70年に当たります
(2026/06/12)

クラシック オペラ

マリー=クレール・アラン『バッハからバッハへ~世紀のオルガニスト』53枚組 2026年8月21日発売

アランの生誕100周年記念リリース。彼女の広範なレコーディングキャリアを網羅しており、その約4分の1が初CD化となります。1954年から2000年にわたる解釈の進化を記録しており、先駆的な録音から、後年の最も完成された演奏までを対比させています
(2026/06/12)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

アレクシス・ワイセンベルク『ワーナー録音全集』37枚組 2026年8月28日発売~鋼のタッチと魂の静寂をもったピアニスト

アレクシス・ワイセンベルク(1929-2012)は、鋼のタッチと魂の静寂をもったピアニストでした。カラヤンが惚れ込み、賛否両論の嵐を巻き起こした20世紀最高の異端児、ワイセンベルク。初CD化音源を含む、その音楽的真実を問う決定版
(2026/06/12)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

ブルーノ・ワルター『ワーナークラシックス・リマスター全集』20枚組 2026年9月4日発売

生誕150周年。巨匠ブルーノ・ワルター初期の全貌が、極めて状態の良い盤を使用し、最新の緻密な修復で甦る!貴重な未発表テイクも初収録した、ファン垂涎の至高のコンプリート・ボックス
(2026/06/12)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ジャック・フォレスティエ『ソング & ダンス』2026年8月28日発売~カナダの若き天才ヴァイオリニスト、デビュー

カナダ出身の若き天才ヴァイオリニスト、ジャック・フォレスティエ始動!ピアニストのボリス・クズネツォフを迎え、声と動き(舞曲)に着想を得たヴァイオリン作品集。超絶技巧から至高のメロディまで、情熱と繊細さが交錯する「歌と踊り」
(2026/06/12)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈6月第2週分〉

2026年6月第2週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/06/12)

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈6月第2週分〉

2026年6月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/06/12)

クラシック

ヘルベルト・ブロムシュテット&バイエルン放送交響楽団『ブルックナー: 交響曲第9番(演奏とリハーサル)』2枚組 2026年8月6日発売

バイエルン放送響のブルックナー交響曲全集からブロムシュテットの第9番を単独リリース。貴重なリハーサル付き。国内仕様盤はリハーサルの対訳を掲載。輸入盤ブックレットには英語とドイツ語の解説のみで文字起こし(ブロムシュテットの言葉)はありません
(2026/06/11)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

小澤征爾&バイエルン放送交響楽団『ベートーヴェン: 交響曲第5番、R.シュトラウス: 英雄の生涯』2026年8月6日発売

小澤征爾とバイエルン放送交響楽団の共演は1983年7月と1990年1月の2度だけ。83年の演奏会からは前半に演奏されたベートーヴェンのエグモント序曲とピアノ協奏曲第1番(ピアノ:アルゲリッチ)がCD化されていますが、ここに90年のコンサートが初CD化されます。1月18日の演奏は以前DVDが出たことがありますが、今回はその前日17日の演奏会と合わせて編集し、新たにマスタリングが施されています
(2026/06/11)

クラシック 国内クラシック 交響曲・管弦楽曲

アウグスティン・ハーデリヒ『パガニーニ:カプリース』『ブラームス&リゲティ:ヴァイオリン協奏曲』『バッハ:無伴奏』SACDハイブリッド 2026年8月5日発売

1984年生まれの今注目のヴァイオリニスト、アウグスティン・ハーデリヒ(ハーデリッヒ)の近作3タイトルが、日本だけのSACDハイブリッド盤として一挙に発売されます。2026年9月には来日し、NHK交響楽団に出演し、ブラームス:ヴァイオリン協奏曲を披露する予定です
(2026/06/11)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

井上二葉『フランスのピアノ曲 近代の華やぎI 井上二葉の演奏記録』2026年6月25日発売~ラザール・レヴィ門下の名ピアニストのライヴをCD化!

スタジオ録音をしてこなかった井上二葉、ライヴ録音待望のCD化!絶妙な選曲のセンスと独自のタッチから生まれる響きはまさに井上ならではの貴重な記録
(2026/06/11)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック 現代音楽

五条院凌『Oh Rose』2026年9月9日発売~初の本格オリジナル・ピアノソロアルバム!

SNS、テレビ、クラシックコンサート、さまざまな表現を経てきた五条院凌が、「本来、自分が作りたかった作品」として完成させた、初の本格オリジナル・ピアノソロアルバム。"ピアニスト 五条院凌"だけでなく、"作曲家 五条院凌"としての現在地を刻み込んだ、まさに集大成とも言える作品
(2026/06/11)

クラシック クラシック オムニバス 国内クラシック

ジョルディ・サヴァール&ル・コンセール・デ・ナシオン 『シューマン:オラトリオ《楽園とペリ》』 2枚組SACDハイブリッド 2026年9月上旬発売

ジョルディ・サヴァールがル・コンセール・デ・ナシオンとシューマンの傑作《楽園とペリ》を録音。サヴァールの指揮のもと、天上的な合唱から内省的で優美なアリアに至るまで、シューマンの精緻な筆跡が見事に響きわたります
(2026/06/11)

クラシック オペラ

ジョージ・セル&クリーヴランド管弦楽団『マーラー: 交響曲第6番『悲劇的』』MQA-CD 2026年6月下旬発売

1967年10月12日セヴェランスホール、ステレオ・ライヴ。ジョージ・セルの激しいマーラー。高名なソニー盤は演奏会複数日を合成したものですが、当盤は一発ライヴ。それ故に演奏上の瑕疵がありますが推進力の凄さには目を見張ります
(2026/04/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

クナッパーツブッシュ&VPO、バックハウス『ベートーヴェン: 「コリオラン」序曲、ピアノ協奏曲第5番「皇帝」、交響曲第7番』MQA-CD2枚組 2026年6月下旬発売

MAGISTRALE久々の新譜はスイス放送による正規音源。高音質!クナッパーツブッシュ・フリブール・ライヴ。オール・ベートーヴェン・プログラム1954年1月21日モノーラル録音
(2026/06/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

岡本誠司『Sei Solo J.S.バッハ 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ BWV 1001 - 1006』2枚組 2026年7月5日発売

2014年、第19回J.S.バッハ国際コンクール・ヴァイオリン部門にてアジア人として初めて優勝。2021年には難関として知られるARDミュンヘン国際音楽コンクールで優勝した実力派ヴァイオリニストが、満を持してバッハ「無伴奏」全曲録音をリリース!
(2026/06/10)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

全力カンパニー『tribute』2026年8月2日発売~クラリネットを通じて名古屋からクラシック音楽の魅力を伝える!

全力カンパニーがクラシックの名作に真正面から向き合い、その魅力を現代的なアンサンブルで再提示した意欲作。ラフマニノフ≪交響曲第2番≫第3楽章をはじめ、ドヴォルザーク≪スラヴ舞曲≫より選りすぐりの楽曲を収録
(2026/06/10)

クラシック ブラス 国内クラシック クラシック オムニバス

Naxos~2026年7月第1回&第2回発売新譜情報(9タイトル)

今回は注目の八木澤教司の作品を含むアルバム「21世紀のブラス・アンサンブル」に、ワディム・グルズマンとフリーデマン・アイヒホルンの演奏で、シュニトケの2つのヴァイオリンのための作品集、クロンマーの交響曲とコンチェルティーノ、中国出身、アメリカで活躍する女性作曲家チェン・イの作品集、ラインベルガーのピアノ・ソナタ集、プレイエルの弦楽五重奏曲集など世界初録音を含むCD9タイトルがリリースされます
(2026/06/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ ブラス 現代音楽

マンフレート・ホーネック&ピッツバーグ交響楽団 『ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」』 SACDハイブリッド 2026年7月下旬発売

REFERENCE RECORDINGSの「ピッツバーグ・ライヴ!」シリーズよりマンフレート・ホーネック指揮によるドヴォルザーク《交響曲第9番「新世界より」》が登場。2025年2月、ピッツバーグ交響楽団の本拠地であるハインツ・ホールにおいてライブ録音され、優れた音質でその臨場感を余すところなく捉えています。カップリングには現代アメリカを代表する作曲家カルロス・サイモンの《Four Black American Dances》の録音も収録されています
(2026/06/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

リッカルド・シャイー&ミラノ・スカラ座管弦楽団、ネトレプコ 『ヴェルディ:歌劇《運命の力》』 2026年7月中旬発売

ミラノ・スカラ座の2024/25シーズン開幕公演として、ヴェルディの歌劇《運命の力》が上演されました。音楽監督リッカルド・シャイーの指揮のもと、アンナ・ネトレプコ、ルドヴィク・テジエをはじめとする豪華キャストが集結した注目の舞台です。スカラ座の数ある名舞台の中でも、特に音楽的エネルギーに満ちた上演となっています。日本語字幕付き
(2026/06/10)

クラシック オペラ