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ティーレマンとシュターツカペレ・ドレスデンがゼンパーオーパーで行ったブルックナー:交響曲第1番ライヴ登場!

エディション・シュターツカペレ・ドレスデン・シリーズ第52弾。ティーレマンとシュターツカペレ・ドレスデン2017年のブルックナー「交響曲第1番」といえば、9月6日にミュンヘンのフィルハーモニーで行われたライヴ映像がC Majorからリリースされた全集に収録され、このBOXは、「レコード芸術」誌2021年9月号にて特選として絶賛されました。こちらはその5日前にドレスデンのゼンパーオーパーで行われたコンサートのライヴCD
(2021/09/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

藤岡幸夫&オーケストラ・トリプティーク~冨田勲の映像音楽を特集したライヴCD「冨田勲メモリアルコンサート」

「冨田勲 映像音楽の世界 Sounds of TOMITA」として2018年9月17日に東京国際フォーラムで行われた伝説のメモリアルコンサートがついにCD化! 小林淳(評論家)による約1万字の書き下ろし解説と、コンサートパンフレット掲載のメッセージを収録。上埜嘉雄による高精細録音を、磯部英彬による迫力のサウンドバランスで再現した感動の録音!宇川直宏が冨田勲メモリアルコンサート用に作ったアートワークをCDジャケットとして特別に使用した愛蔵盤
(2021/09/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック 現代音楽

アダム・フィッシャー&デュッセルドルフ響のマーラー・チクルス最終巻!交響曲第6番《悲劇的》2020年ライヴ!

アダム・フィッシャーと彼が2015/2016シーズンから首席指揮者を務めるデュッセルドルフ交響楽団。これまで英グラモフォン誌の「エディターズ・チョイス」に度々選ばれ、「交響曲第1番」では2019年の英BBCミュージック・マガジン賞で見事「オーケストラ賞」を受賞するなど、着実に評価を積み上げてきたマーラー交響曲チクルスがついに最終巻。ロックダウンの直前にライヴ録音された交響曲第6番 《悲劇的》が登場!
(2021/09/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

フィリップスの名盤、ジャンドロンのシューベルト:アルペジオーネ・ソナタが待望のLP復刻!

オリジナル・デザインにこだわる韓国SOUND TREE 社によるハイ・クオリティな復刻LPシリーズにフィリップスの名盤ジャンドロンのアルペジオーネが登場!フランスの巨匠が奏でる名演奏をお楽しみいただける逸品です。作曲家にしてピアノの名人、ジャンドロンとの共演も多かったフランセの伴奏もみごと。ユニバーサル・ミュージックから取り寄せたオリジナルマスターに独自の丁寧なリマスタリングを施し、フランスプレスで製品化。(キングインターナショナル)
(2021/09/03)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ウェストミンスターの名盤、モリーニのチャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲が待望のLP復刻!

オリジナル・デザインにこだわる韓国SOUND TREE社によるハイ・クオリティな復刻LPシリーズにウェストミンスターの名盤モリーニのチャイコフスキーが登場!ウィーン生まれの名女流が残した往年の美演をお楽しみください。ユニバーサル・ミュージックから取り寄せたオリジナルマスターに独自の丁寧なリマスタリングを施し、フランスプレスで製品化。日本へは国内レーベルGlobal Culture Agencyを介してのみの流通です。(キングインターナショナル)
(2021/09/03)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

全世界496枚限定生産!アッカルド~サラサーテ: ヴァイオリンとピアノのためのスペイン舞曲集<完全数量限定生産盤>

イタリアの偉大なヴァイオリニスト、サルヴァトーレ・アッカルドが2019年11月にミラノで録音したサラサーテ作品集が、日本製(東洋化成株式会社)の超高品質限定プレスLP2枚組セットとなってリリース!伝説的な真空管マイク、ノイマンのU47とU48が使われ、リスナーにまるでホールの理想的な位置にある肘掛け椅子に座って聴いているかのような体験を届けるよう、編集なしの自然なサウンドで録音。黒色に染色していないナチュラル・カラーの透明ヴァイナルを使用!
(2021/09/03)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

世界的ベスト・セラー!オックスフォード・ニューカレッジ合唱団《アニュス・デイ》が180gアナログLP化!

エドワード・ヒギンボトム率いるオックスフォード・ニュー・カレッジ合唱団は、600年の伝統を誇るイギリスの聖歌隊。1996年と1998年に録音された2つのアルバム「アニュス・デイ I&II」は世界的ヒットとなり、現在においてもベストセラーとなっています。収録時間の関係でこのアナログLP盤には全曲は収録できませんでしたが、アナログの柔らかい音と、チャペルの残響の良さが相まって、その歌声が非常に美しく感じられるはずです
(2021/09/03)

クラシック オペラ クラシック オムニバス

ナイジェル・ケネディ、新刊自叙伝「アンセンサード」発売を記念して3枚組をリリース!

2021年秋にイギリスで発売される自叙伝「アンセンサード」の発売を記念(ドイツ語版2022年春発刊予定)して、この本の中で取り上げられている録音や曲が収録されたベスト盤的なものとなっています。ナイジェル・ケネディのヴァイオリンに関する考えが、独自の演奏法で語られた演奏で、CD1にはバッハとヴィヴァルディを、CD2にはロマン派の作品を、CD3にはスイングやジャズを取り入れたナイジェル・ケネディによる作品や編曲作品が収録されています
(2021/09/03)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ファリャ生誕145年、没75年!自作自演を含むワーナー音源集成『マヌエル・デ・ファリャ・エディション~スペインの魂』(11枚組)

ファリャの主な作品を多様な面から、このアルバムはその探求と発見に誘います。スペインとフランスの多くの偉大な器楽奏者、歌手、指揮者、オーケストラを含む、ほぼ1世紀にわたる録音の歴史にまたがっています。そして彼が名声を得た伝説的な録音として、ファリャの自作自演は、今日でも驚異的な演奏といえましょう。ボックスセット仕様
(2021/09/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

宮田大/Piazolla~日本を代表するチェロの名手が奏でる、ピアソラの情熱と哀愁(UHQCD)

ピアソラはかねてより宮田が敬愛する作曲家であり、今回初の「オール・ピアソラ・プログラム」を披露。共演にはウェールズ弦楽四重奏団や三浦一馬ら日本を代表する奏者を迎え、全曲を山中惇史が編曲・ピアノを担当。このアルバムのために書き下ろされたアレンジでは、宮田大の唯一無二の音色と高い技巧が存分に披露されており、さらにはトップ奏者同士による密度の高いアンサンブルが、数多く存在するピアソラ作品集とは一線を画す内容となっています
(2021/09/03)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

生誕100周年記念!アンドリュー・ペニー指揮によるマルコム・アーノルド:交響曲全集&舞曲集(6枚組)

20世紀イギリスを代表する作曲家の一人マルコム・アーノルド(1921-2006)は、2021年、生誕100周年を迎えました。Naxosからアンドリュー・ペニー指揮による番号付きの交響曲をまとめた全集が登場。当時の録音セッションにはアーノルドの立会いの元に行われました。交響曲第9番のディスクには、アーノルドとペニーとの対話が収録されています(英語)
(2021/09/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

初出音源収録!ケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団による1500年代前半の作品集『アーリー・イングリッシュ・ポリフォニー』(2枚組)

この2枚組アルバムには、伝統あるケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団による1500年代前半の作品が収録されており、イートン・クワイアブックに収録された2つの作品の録音は初出音源となります
(2021/09/03)

クラシック 古楽・バロック

シャニ・ディリュカによるマルセル・プルースト生誕150年(2021年)&没後100年(2022年)記念プロジェクト!『ザ・プルースト・アルバム』

美術や音楽にも造詣が深かったフランスの偉大な作家マルセル・プルースト(1871-1922)。このアルバムには彼が愛した作曲家たちの作品が収録され、レイナルド・アーンの珍しい“ピアノ協奏曲”や、プルーストが”失われた時を求めて”で追求した架空の「ヴァントゥイユ・ソナタ」の新しい解釈、最近発見されたばかりのR.シュトラウスの“ノットゥルノ”など収録
(2021/09/03)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

ポーランドのピアニスト、アダム・コシミェヤによるグルダとベートーヴェンのピアノ作品集!『トリビュート・トゥ・グルダ』

伝説的なオーストリアのピアニストで作曲家のフリードリヒ・グルダの作品と、ベートーヴェンの“ピアノ・ソナタ第32番”を組み合わせた、若きポーランドのピアニスト、アダム・コシミェヤによるアルバムです。グルダ作曲の名曲“アリア”に“プレリュードとフーガ”など収録
(2021/09/03)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

ルーシー・ファン・ダールの秘蔵録音がNIFCから登場!ヤジェンプスキ:カンツォーナとコンチェルト集(2枚組)

オランダ古楽界を代表するバロック・ヴァイオリニスト、ルーシー・ファン・ダール。NIFC(ポーランド国立ショパン研究所)の自主レーベルから、ポーランド放送の音源として残されていた1993年の貴重な録音がリリース!ポーランド初期バロックの作曲家アダム・ヤジェンプスキの“カンツォーナとコンチェルト集”で、初めてオリジナル楽器を用いてレコーディングされました
(2021/09/03)

クラシック 古楽・バロック

1966カルテット~レーベル移籍&7年ぶりのオリジナルアルバム!『DIAMONDS』

クラシックのテクニックをベースに洋楽アーティストのカバーし、高い評価を得てきた『1966カルテット』。メンバーチェンジ、レーベル移籍を経て、7年ぶりのオリジナル・アルバムをリリースします。今回も彼女たちの代名詞でもある「ビートルズ」のカバーをはじめ、得意のUKロックの名曲を収録!
(2021/09/03)

クラシック 国内クラシック クラシック オムニバス

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈9月第1週分〉

2021年9月第1週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2021/09/03)

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈9月第1週分〉

2021年9月第1週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2021/09/03)

クラシック

2021年エリザベート王妃コンクールの覇者、ジョナタン・フルネルによるブラームス:ピアノ・ソナタ第3番、ヘンデルの主題による変奏曲とフーガ

務川慧悟と阪田知樹の入賞で話題となった2021年エリザベート王妃国際音楽コンクール・ピアノ部門。ここで優勝し、さらにマチルド王妃賞、聴衆賞も受賞したジョナタン・フルネルによるブラームスが登場。コンクール前に行われたセッション録音で、“ピアノ・ソナタ第3番”と、コンクールでも披露した“ヘンデルの主題による変奏曲とフーガ”が収録されています
(2021/09/02)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ジュリアン・ショーヴァン&ル・コンセール・ド・ラ・ロージュによるモーツァルト録音第1弾!~交響曲第41番“ジュピター”&ヴァイオリン協奏曲第3番

ヴァイオリニストとしても活躍するジュリアン・ショーヴァンと、彼が率いる古楽器合奏団コンセール・ド・ラ・ロージュ。Apartéレーベルでの数々の名盤をリリースしていますが、今回Alphaレーベルからモーツァルトの重要作品を定期的に発表してこととなりました。記念すべき第1弾は、交響曲第41番“ジュピター”と、ショーヴァンがヴァイオリンも務めた“ヴァイオリン協奏曲3番”など3曲を収録
(2021/09/02)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽