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読売日本交響楽団の首席トランペット奏者、辻本憲一の初ソロ・アルバム!『トランペット作品集』

読売日本交響楽団の首席トランペット奏者として活躍する辻本憲一。初のソロ・アルバムが登場!デビュー作に選ばれたのは、そのキャリアの中でじっくりと温めてきた、真摯かつ硬派なプログラム。イギリス・フランス・アメリカ・旧ソ連の4作曲家による、時代性もスタイルもバラエティに富んだ作品群を通し、聴きごたえ満点の充実した演奏を繰り広げます
(2022/05/20)

クラシック ブラス 国内クラシック

〈数量限定大特価 990円!〉マルティン・フレストと豪華共演者によるモーツァルト・アルバム!(SACDハイブリッド)

クラリネット奏者マルティン・フレストの名演モーツァルト・アルバムを数量限定大特価でご提供いたします!バセット・クラリネットを使用し、ブレーメン・ドイツ室内フィルを弾き振りした“クラリネット協奏曲”に、“ケーゲルシュタット・トリオ”ではアンスネス、タメスティと、“アレグロ K.Anh.91”ではヤンセン、リサノフなどと共演!
(2022/05/20)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 ブラス

坂入健司郎の名フィル・デビューライヴ!チャイコフスキー: 交響曲第4番、グラズノフ:サクソフォン協奏曲、他

坂入健司郎がはじめて名古屋フィルと共演した2021年ライヴ。様々な響きを引き出し、表現力の多彩さと明快な構築感で大いに魅せた充実の演奏が、プログラム丸ごと音盤でお楽しみいただけます。メインのチャイコフスキー4番は曲全体をみごとに見通して輝かしく段階的に盛り上げ、ここぞという所で予想値を超える大エネルギーを放射、圧巻のコントロールで鳴らし切った快演です。名フィル客員奏者でもある堀江裕介が巧みなソロを吹くグラズノフの協奏曲も聴きもの
(2022/05/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック ブラス

新作登場!『21世紀の吹奏楽「響宴XXIII」新作邦人作品集』(2枚組)

コロナ禍によりライブ開催は延期・中止となった日本最大級の吹奏楽の祭典、第23回「響宴」。指揮者・演奏団体の協力のもとようやく音源化・発売を迎える。21世紀を担う作曲家と演奏団体の共演を是非お聴き頂きたい。(ブレーン)
(2022/05/12)

クラシック ブラス

武蔵野音楽大学ウィンドアンサンブル 最新アルバム!『武蔵野音楽大学ウィンドアンサンブル Vol.24』

飯森範親&武田晃の指揮で開催された2020~21年の武蔵野音楽大学ウィンドアンサンブル の最新アルバム。2018年にアメリカ・シカゴで開催されたミッドウェスト・クリニックでは、「最も感動的な名演」と賛辞が寄せられるなど、国内外で高い評価を得ている。(ブレーン)
(2022/05/11)

クラシック ブラス

埼玉県立伊奈学園総合高等学校吹奏楽部の魅力が詰まった1枚!『ストレートロード2021 伊奈学園吹奏楽部』

第69回全日本吹奏楽コンクールで金賞受賞した《「レ・ミゼラブル」より》をはじめ、他にも、《「ノートルダムの鐘」より》や、十八番の《オーメンズ・オブ・ラブ》などを収録。(ブレーン)
(2022/05/11)

クラシック ブラス

神奈川大学吹奏楽部、2021年ライヴ!『D・ショスタコーヴィチ:「交響曲第5番」より』

神奈川大学吹奏楽部の2021年、第56回定期演奏会ライヴ録音が登場!音楽監督である小澤俊朗をはじめ、コーチとして長年吹奏楽部を支えてきた中村俊哉、甘粕宏和両氏の指揮も収録。ミューザ川崎の明るい響きが象徴する「新生・再生」神大吹奏楽部の演奏をご堪能下さい
(2022/04/28)

クラシック ブラス

第45回全日本アンサンブルコンテスト全国大会~「中学・高校編(3枚組)」「大学・職場一般編(2枚組)」(2タイトル)

2022年3月、やまぎん県民ホール(山形県総合文化芸術館)で行われた第45回全日本アンサンブルコンテスト全国大会。<中学・高校編><大学・職場一般編>2セットでライブ盤をリリース。学校現場や資料、選曲に重宝されている好評のコンプリート盤!
(2022/04/28)

クラシック ブラス

アムステルダム・コンセルトヘボウ管首席トランペット奏者、オマール・トマゾーニがソロ・デビュー!『イントラーダ』

名手揃いで知られるアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席トランペット奏者を2013年から務める、イタリア出身のオマール・トマゾーニ。満を持してソロ・デビュー・アルバムをリリースします!オネゲル、エネスクといったクラシカルなレパートリーに加え、今回のための委嘱作品であるロブ・ホールハイスの“カンツォーニ”など収録
(2022/04/27)

クラシック ブラス

クラウディオ・アリマニーが長年かけて研究、演奏したフランツ&カール・ドップラー兄弟のフルート作品全集が12枚組BOXとなって登場!

Capriccioレーベルが2007年から10年以上を費やして録音を続けたスペインのフルート奏者クラウディオ・アリマニーが長年かけて研究、演奏したフランツ&カール・ドップラーによるフルート音楽全集が12枚組BOXとして登場
(2022/04/26)

クラシック ブラス

ポール・メイエ、マガリ・モニエが参加!ローラン・ルフランソワ:木管楽器のための協奏曲集

フランスの現代作曲家、ローラン・ルフランソワ(b.1974)。今作では、木管楽器(クラリネット、フルート)のための協奏曲を中心に収録。“クラリネットと管弦楽のための協奏曲”ではポール・メイエが参加!そのほか、マガリ・モニエ(Fl)、ピエール・ジェニソン(Cl)という豪華ソリスト陣が、刺激的で詩的なローラン・ルフランソワの世界を描いていきます
(2022/04/22)

クラシック 現代音楽 ブラス

パリ国立歌劇場管のスーパー・ソリスト、マルク・グージョンが奏でる近現代のトランペット協奏曲集!

パリ国立歌劇場管のスーパー・ソリスト(第1首席奏者)として活躍するフランスを代表するトランペット奏者の1人、マルク・グージョン。Indésens(アンデサンス)第2弾は1950年代から現代にかけて作曲された近現代のトランペット協奏曲集。カナダ連邦結成150周年を記念して作曲された、ジョン・エスタシオの協奏曲は世界初録音!
(2022/04/22)

クラシック ブラス 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

ドイツの老舗「ルンデル」出版作品集シリーズ第9弾!陸上自衛隊中央音楽隊~『サラヴァス』

ドイツとフランスを流れるザール川の壮大な様子を描いたT.クラースの最新話題作を収録。ベートーヴェンやヴェルディ、ヘンデルの名曲「クラシック」をちりばめ、コンサートやコンクールの様々なシーンで活用できる作品を網羅した最新アルバムです。(ブレーン)
(2022/04/19)

クラシック ブラス

瀬尾和紀の最新アルバムは近代の無伴奏フルートのための作品集『モダン・タイムズの妙巧』

選ばれた作品はカルク=エーレルトの“30のカプリス”を中心に、ドホナーニ、ヒンデミットの近代作曲家の小品と、瀬尾自身がアレンジしたJ.S.バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番より“チャッコーナ”というもので、2本のフルートで演奏されるヒンデミットの“カノン風ソナチネ”には、彼の師であるパトリック・ガロワが参加。なんとも贅沢で聴きごたえのある1枚に仕上がっています。(ナクソス・ジャパン)
(2022/04/15)

クラシック 国内クラシック ブラス

郡恭一郎の新録音!『エタンセル Étincelle』~スパーク、ストラヴィンスキー、アーバン

シエナ・ウインド・オーケストラなどで活躍するトロンボーン奏者、郡恭一郎の最新アルバムです。スパークの大作「トロンボーン協奏曲」、トロンボーンで奏でるストラヴィンスキー「プルチネッラ組曲」やトランペットで有名な「ヴェニスの謝肉祭」を収録。かなりの高い技術を要求される難曲に挑戦するという、意欲作です。郡恭一郎の心意気が伝わるような重厚なサウンド。見事にサポートする神永睦子の美しいピアノも聴きものです。(ナクソス・ジャパン)
(2022/04/15)

クラシック ブラス 国内クラシック

ハインツ・ホリガー参加のダブルリード三重奏!『歌う葦 ~2つのオーボエとコーラングレのための作品集』

スイスのオーボエ奏者・指揮者・作曲家ハインツ・ホリガーが、自身の教え子であるアンドレア・ビショフ、マリー=リーゼ・シュープバッハと、2本のオーボエとコーラングレという稀少編成のダブルリード三重奏作品を録音!
(2022/04/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 ブラス

ダニエル・オッテンザマー『アンソロジー』(7枚組)~ベートーヴェンからリンドベルイに至るクラリネット三重奏曲のアンソロジー

コロナ禍の最初のロックダウンの間、クラリネット奏者ダニエル・オッテンザマー、チェロ奏者シュテファン・コンツ、ピアニスト、クリストフ・トラクスラーは活動を休止し、クラリネット三重奏の共通点について研究しました。ベートーヴェンとブラームスの三重奏から始め、これらの作品が他の作曲家に及ぼした影響を調べました。すると出発点からはるか遠くまでたどり着き、ベートーヴェンからリンドベルイに至る広範囲な作品集へと発展しました
(2022/04/13)

クラシック ブラス 協奏曲・室内楽・器楽

オランダ管楽アンサンブル『フィリップス録音全集』(17枚組)~初CD化を含む!

オランダ管楽アンサンブルは1959年に管楽五重奏団として設立されましたが、まもなく拡大され、古典派のセレナードやディヴェルティメントを演奏するようになりました。1968年にフィリップスに録音を始めると瞬く間に、エド・デ・ワールト(自身も初めはオーボエ奏者としてアンサンブルのメンバーでした)が指揮しても、純粋な室内音楽であっても演奏技術の正確さ、卓越した、機知に富んだ解釈が評価されました。
(2022/04/13)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 ブラス

金管バンドライブラリーシリーズ第12弾!名古屋音楽大学金管バンド~『金管バンドで彩る「オペト祭」:金管バンドコンクール自由曲ライブラリー Vol. 12』

金管バンドコンクール自由曲ライブラリー第12弾は、名古屋音楽大学金管バンド(Meion British Brass)の演奏。第10回金管バンド選手権課題曲となっている前田恵実の“ヴィヴィッドワールドへのプロローグ”に、阿部勇一の“オペト祭”、広瀬勇人の“希望の大地”をはじめ、福田洋介、石原勇太郎など人気作曲家のブラスバンドオリジナル作品、全11作品を収録
(2022/04/12)

クラシック ブラス

ホーカン・ハーデンベルガーがフランスのトランペット協奏曲集をリリース!(SACDハイブリッド)

スウェーデンのトランペット奏者、ホーカン・ハーデンベルガーがフランスの20世紀のトランペット協奏曲集をリリース。トマジの“トランペット協奏曲”はピアノ・リダクションとしてのみ残されていた欠落部分のオーケストレーションを含み復元されたオリジナル版で演奏。世界初録音です。ほか、ジョリヴェやシュミット、ジョラスの作品を収録
(2022/04/12)

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