国内クラシック
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広島交響楽団、ブレーン株式会社、タワーレコードの共同企画第7弾。「アルプス交響曲」に続くアルミンク&広響の第2弾。2025年8月8日に東京オペラシティで行われた”被爆80周年 「平和の夕べ」コンサート”のライブをお届けします
(2026/03/26)
山田一雄+新交響楽団の名演集第二弾。当時としては画期的なPCMデジタル録音で収録!ベートーヴェン「英雄」以外は全て初出レパートリーというファン垂涎のリリース。特に大曲マラ3、「大地の歌」をヤマカズ先生の棒で聴けるのは朗報という他ありません
(2026/03/26)
2024年4月に92歳で他界した世界的ピアニスト、フジコ・ヘミングのドキュメンタリー映画『フジコ・ヘミング 永遠の音色』に、特典映像も収録したBlu-rayリリース!
(2026/03/25)
川口成彦が、2027年のベートーヴェン没後200周年を彩る記念碑的録音「ベートーヴェンとの旅路」を発表します。今回の録音のために楽器を探し求めた先に辿り着いたのはイギリス、フィンチコックス・コレクションに所蔵されている3台のオリジナルのフォルテピアノ。バガテル、ロンド、舞曲、トランスクリプション、ト短調の幻想曲を巡り、珍しい「エリーゼのために」の1822年版を交えながら、ベートーヴェンが生きた時代の楽器の音色、音響や表現様式の変遷を伝えてくれています
(2026/03/19)
芸術顧問・秋山和慶×Shionによるアルフレッド・リード特集。「春の猟犬」、「エル・カミーノ・レアル」、「アルメニアン・ダンス・パートI」のマスターピース3曲に加え、シェイクスピアの敬意に満ちた一連の名シリーズより「ハムレットへの音楽」、リード自身が法華経を読み解き音楽として結実させた力作「法華経からの三つの啓示」を収録
(2026/03/18)
今まで発売されていなかった幻の「ラ・カンパネラ」のオリジナル・レコーディング・ヴァージョンと、セカンド・スタジオ・アルバム「憂愁のノクターン」の収録曲である「いずこへ」の別ヴァージョンを初収録!4月21日に亡くなった、フジコ・ヘミングを追悼し4月22日に発売
(2026/03/25)
1975年にピアニスト、作曲家の高橋悠治が録音したジョン・ケージ作曲『プリペアド・ピアノのためのソナタとインターリュード』が、2026年3月8日(日)日経新聞日曜版、鈴木淳史氏の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2026/03/09)
2020年に発表したこの2ndアルバム「イリュージョンズ」は、『「10本の指×ピアノ1台」で交響曲、協奏曲、歌曲、オペラなど様々な編成の《幻影(Illusion)》を聴き手に投影する』というコンセプトのもと阪田が選りすぐった8曲を収録しました。初出時はCDでしたが、高音質のSACDハイブリッド盤で待望の再発売です!
(2026/03/13)
NHK-FM ウィークエンドサンシャイン 2026年2月28日で下記2曲を続けて放送。とくに木村麻耶が弾く「シャコンヌ」が話題を集めました。(1)クリス・シーリー(マンドリン)『J.S.バッハ: ソナタとパルティ―タ Vol.2」より、バッハ:無伴奏パルィータ第2番~ジーグ、(2)木村麻耶(箏)『光る空』より、同~シャコンヌ
(2026/03/02)
CDで発売されていたパスティエルレーベルの9タイトル、CD10枚分の音源を、ALTUSレーベルの主宰者である斎藤啓介氏による最新マスタリングを行った上で、SACDシングルレイヤー全3枚として復刻
(2026/02/27)
国内外で目覚ましい躍進を見せているピアニスト・亀井聖矢の待望のコンチェルトのアルバムがリリース。2025年9月、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団(高関健指揮)との共演で東京オペラシティコンサートホールにてライヴ録音
(2026/03/05)
2025年1月に惜しまれつつこの世を去った、Osaka Shion Wind Orchestra 芸術顧問・秋山和慶。2022年に開催された第143回定期演奏会のプログラムは、60年の指揮者生活で膨大な数の楽曲を指揮してきた秋山和慶が得意とし、愛着を語っていたアメリカの作品で構成されています。コープランド、パーシケッティ、クレストン、グールドに、フサ、ストラヴィンスキーも織り交ぜ、アメリカ音楽の多様性も感じることができます
(2026/02/27)
2025年1月に惜しくも逝去された秋山和慶が広島ウインドオーケストラと過去2回共演した定期演奏会からセレクトした貴重な音源をCD化!
(2026/02/25)
角野隼斗がフィギュアスケーター・鍵山優真選手の2025–2026シーズンのエキシビションプログラム用楽曲を提供。鍵山選手が練習するスケートリンクに足を運び、そこで得たインスピレーションをもとに国際大会エキシビション用の楽曲"frostline"を作曲しました。この楽曲は角野隼斗の最新アルバム『CHOPIN ORBIT』国内盤にボーナス収録されています
(2026/02/26)
2025年6月に14年ぶりの日本人指揮者としてベルリン・フィルへのデビューを果たし、さらに2026年秋よりベルリン・ドイツ交響楽団の首席指揮者兼芸術監督に就任予定の、いま最も世界で活躍する日本人指揮者・山田和樹による、ドイツ・グラモフォンでのデビュー・アルバム
(2026/02/13)
ALTUSレーベルより大野和士&東京都交響楽団のライヴ録音シリーズ第5弾。ともにアヴァンギャルドな作曲にも積極的だったプロコフィエフとブゾーニ。実演で聴く機会の少ない意欲的なプログラムを収録した、通好みの1枚です
(2026/02/12)
フランスを拠点に指揮・チェロ・ガンバと幅広く活躍する音楽家、酒井淳がJ.S.バッハのガンバ・ソナタ全3曲を録音しました。チェンバロは長年の盟友ルセ。気心知れたふたりの聴き逃せない共演です。国内限定仕様として日本語解説付き
(2026/02/12)
2025年に生誕百年を迎えた作曲家芥川也寸志が、自ら創設したアマチュア・オーケストラ、新交響楽団を指揮したチャイコフスキーの三大交響曲のライヴCDが、2026年2月8日、鈴木淳史氏の名物コラム、日経日曜版「名作コンシェルジュ」に掲載されました
(2026/02/09)
ピアニストの藤田真央さんが2026年2月6日(金)「NHKスイッチインタビュー」に登場。モーツァルトのピアノ・ソナタ第11番イ長調K331《トルコ行進曲付き》の第1楽章を演奏して話題となっています
(2026/02/09)
團伊玖磨の生誕100年を祝した記念碑的ライブ録音。かつてテレビ番組で團と共演を重ねた「読売日本交響楽団」と、團作品への深い造詣を持つ指揮者・齊藤一郎と、東京混声合唱団が集結。日本の合唱界の心の歌「筑後川」の管弦楽版や、上皇上皇后両陛下のご成婚を祝した「祝典行進曲」など、日本人の記憶に刻まれた名曲を高音質でCD化!
(2026/02/27)



















