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バス=バリトン歌手クリスティアン・イムラーが歌うシューマン、ヴィトマン:歌曲集

バッハ・コレギウム・ジャパンとの共演でも知られるドイツのバス=バリトン歌手クリスティアン・イムラーが歌う、シューマンとヴィトマンの歌曲集。持ち前の滑らかな声と豊かな歌唱力で、作品の世界を奥深く表現しています。2018年に初演されたイェルク・ヴィトマンの“DAS HEIßE HERZ”は今回が世界初録音となります
(2022/05/27)

クラシック オペラ

イザベル・ファウスト(ヴァイオリン)とアンナ・プロハスカ(ソプラノ)によるクルターグ:カフカ断章

イザベル・ファウスト(ヴァイオリン)と、アンナ・プロハスカ(ソプラノ)という、今世界の誰しもが認めるふたりの演奏家の共演による録音が実現しました。作品は、「カフカ断章」。1926年ルーマニア生まれのハンガリー人作曲家クルターグが、フランツ・カフカ(1883-1924)の断片的な40のテキスト(クルターグ自身が選んだ)に、ヴァイオリンとソプラノという珍しい編成で作曲した作品です(1987年完成)
(2022/05/26)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 現代音楽

〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第46弾 クリュイタンス~“ホフマン物語”、“ヘンゼルとグレーテル”

アンドレ・クリュイタンス(1905.3.26-1967.6.3)の旧EMI音源は2015年発売の第1回にベートーヴェンを復刻して以来、これまで当シリーズでは名盤を何度も取り上げてきました。オペラは指揮活動の初期から取り組んでおり、フランス系指揮者でありながらもドイツ系のオペラも得意としていました。今回の復刻では2度目のセッション録音となった「ホフマン物語」と、珍しくウィーン・フィルと収録を行った「ヘンゼルとグレーテル」をリリースいたします
(2022/05/26)

クラシック オペラ

CPO レーベル~2022年7月発売新譜情報(6タイトル)

今回はボッケリーニの90曲ほどの作品を残した弦楽四重奏曲から、CPOに録音のある24曲をお求めやすい価格でBOX化!ほかに、ドイツ音楽史上最初のオペラとされるシュッツの歌劇“ダフネ”(ローランド・ウィルソンによる再構築版)、ヴォルフェンビュッテル城の音楽集 第6集、クーナウの宗教音楽全集 第8集などCD6タイトルがリリースされます
(2022/05/26)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック オペラ

カルロス・クライバー&エッシェンバッハのシューマン:ピアノ協奏曲1968年チェコ・ステレオ・ライヴが初登場!

チェコ放送の自主レーベル「ラジオサーヴィス」のシリーズ『プラハの春音楽祭ゴールド・エディション』第3弾。遂に!カルロス・クライバー指揮クリストフ・エッシェンバッハをソリストに迎えたシューマンのピアノ協奏曲の1968年ステレオ録音が登場!この録音は、チェコ放送に残されてはいましたが、正式なリリースはされていない貴重な音源です。カップリングはサヴァリッシュ指揮チェコ・フィルによるドヴォルザークの劇的カンタータ「幽霊の花嫁」(1980年録音)
(2022/05/26)

クラシック オペラ 協奏曲・室内楽・器楽

野々下由香里&小倉貴久子による待望の日本歌曲集!『愛する歌』

BCJのソリストとして古楽シーンで活躍すると同時に、日本人作曲家による新たな創造にも積極的に寄与してきた野々下由香里による、待望の日本歌曲集。近代西洋音楽を急速に取り込んだ戦前の名作と、幅広い層に愛される現代の作曲家・木下牧子の表題作によって、独自の発展を遂げた「日本歌曲」に光をあてる。橋本國彦《舞》は初稿にもとづく蘇演録音。(コジマ録音)
(2022/05/25)

クラシック 国内クラシック オペラ

フュジェ率いるレゼポペーによるモンテヴェルディの歌劇“ウリッセの帰還”(3枚組)

ステファーヌ・フュジェ率いるレゼポペーがモンテヴェルディの傑作歌劇“ウリッセの帰還”を録音!弓奏弦楽器奏者7人に管楽器・撥弦楽器・鍵盤などが加わる総勢14人の器楽隊に、合唱まで含め全員がソリストからなる歌手陣には、ヴァレリオ・コンタルドを筆頭に、リュシル・リシャルド、シリル・オヴィティ、カウンターテナーのフィリッポ・ミネッチアが参加。2021年12月、ヴェルサイユ宮殿「十字軍の間」で収録
(2022/05/24)

クラシック 古楽・バロック オペラ

Naxos~2022年6月第2回発売新譜情報(5タイトル)

今回はスペクトラム・コンサーツ・ベルリンが演奏するタネーエフの“弦楽三重奏曲&ピアノ四重奏曲”、オーバリン・トリオによる『ハイドン: ピアノ三重奏曲集第7集』、MARCO POLOレーベルからの移行盤『ブリティッシュ・ライト・ミュージック 第8集』など世界初録音を含むCD5タイトルがリリースされます
(2022/05/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 現代音楽

ヘンスラー・レーベルのお買い得BOX!リリングなどの名演が収録された『ブラームス:声楽曲傑作集』(6枚組)

独ヘンスラー・レーベルが誇る充実の音源を中心としたブラームスの声楽曲の傑作を集めた6枚組の登場!当セットでは“ドイツ・レクイエム”や“アルト・ラプソディ”など、リリングの名盤をはじめとする演奏でお届け。現在入手困難な録音も収められています
(2022/05/20)

クラシック オペラ

ティーレマン&シュターツカペレ・ドレスデン/ワーグナー“ワルキューレ”第1幕&“神々の黄昏”抜粋

2021年10月31日にザルツブルク大祝祭劇場で行われたコンサートをORFが収録したもので、ティーレマンが手兵シュターツカペレ・ドレスデンを率いてワーグナーの「ワルキューレ」第1幕をアーニャ・カンペのジークリンデ、ステファン・グールドのジークムント、ルネ・パーペのフンディングで演奏会形式で上演。さらに「神々の黄昏」のオーケストラ・ナンバー3曲と、アーニャ・カンペの独唱で「ブリュンヒルデの自己犠牲」まで存分に堪能させてくれます
(2022/05/19)

クラシック オペラ 交響曲・管弦楽曲

世界初録音多数!エルヴェ・ニケ&パリ室内管と名歌手たちによるマスネ:管弦楽を伴う歌曲集

ベル=エポック期を代表する傑作歌劇で知られるマスネ。光の当たる機会に恵まれていなかった管弦楽伴奏付の歌曲をエルヴェ・ニケ&パリ室内管とヴェロニク・ジャンス、シリル・デュボワ、ジョディ・デヴォスなど名歌手による演奏で登場!マスネが生前にオーケストラ編曲した自身の歌曲を中心に幾つかの管弦楽作品も交えた、収録曲の大半が世界初録音!
(2022/05/19)

クラシック オペラ

日本語字幕を付きで再登場!2012年上演、イェンセン&ノルウェー国立歌劇場管~プッチーニ:歌劇“ラ・ボエーム”

2012年にオスロ・オペラハウスで上演された、鬼才シュテファン・ヘアハイム演出によるプッチーニの歌劇《ラ・ボエーム》。舞台を現代の病院の集中治療室に置き換え、オペラの開幕と同時に患者のミミが息を引き取るとるという設定。2013年にリリースされたElectric Picture EPC01(DVD)/EPC02(Blu-ray)に、日本語字幕を付けてのレーベル移行盤です
(2022/05/19)

クラシック オペラ

ヴォルフの最高傑作「イタリア歌曲集」を名歌手サンプソンとクレイトンが熱唱!!(SACDハイブリッド)

SACDハイブリッド盤。ヴォルフの「イタリア歌曲集」を名歌手キャロリン・サンプソンとアラン・クレイトンが録音しました!幅広いレパートリーを誇りBCJの客演でもおなじみのキャロリン・サンプソンとアラン・クレイトンが男女の愛や恋の起伏に富んだ感情を生々しく表現しております。圧倒的な歌唱力と表現力を持ち合わせた二人による新録音。ご期待ください!
(2022/05/18)

クラシック オペラ

2021年11月アン・デア・ウィーン劇場での上演!オロスコ=エストラーダ&ウィーン響によるカタラーニ:歌劇“ラ・ワリー”

オロスコ=エストラーダ率いるウィーン交響楽団の奏でるロマンティックな音楽とポーランド出身のソプラノ、イザベラ・マトゥーラが力強いタイトルロールを歌う2021年11月アン・デア・ウィーン劇場で上演されたカタラーニの“ラ・ワリー”。本上演は、チェコ出身のバルボラ・ホラーコヴァー・ヨリーによる演出。アルプスの残酷なまでの寒さと厳しさを映像で描き、アルプスの山々を鉄骨の足場で表現
(2022/05/12)

クラシック オペラ

バイロイト音楽祭の新演出映像第6弾!リーニク指揮/ワーグナー:歌劇“さまよえるオランダ人”(BD+DVDセット)

ドイツ・グラモフォンとバイロイト音楽祭の新演出映像ソフト化第6弾。今回は2021年7月に初演された『さまよえるオランダ人』のブルーレイとDVDのセットです。1876年から始まったバイロイト音楽祭史上初めての登場となる女性指揮者、ウクライナ出身のオクサーナ・リーニクの指揮。そして今注目されているドミトリー・チャルニャコフが、疎外、復讐、救済をテーマにしたこの新演出でバイロイト音楽祭デビューを果たしました
(2022/05/10)

クラシック オペラ

アレーナ・ディ・ヴェローナ音楽祭近年の名上演をあつめたBOX!『アレーナ・ディ・ヴェローナ・ボックス』

イタリア世界遺産ヴェローナの夏の風物詩、アレーナ・ディ・ヴェローナ音楽祭の近年の3つの名上演映像をまとめたもので、音楽祭の近年の魅力が凝縮されています。ゼフィレッリ演出の“イル・トロヴァトーレ”、“ドン・ジョヴァンニ”、そして音楽祭の顔であるドミンゴのガラ・コンサートが収録
(2022/05/10)

クラシック オペラ

Naxos~2022年6月第1回発売新譜情報(9タイトル)

今回はイタリア近代の作曲家マリピエロの2曲のヴァイオリン協奏曲に、タン・ドゥンのピアノ曲集、ポルトガルの作曲家ロペス=グラサの管弦楽作品集、ペレス=シエーラ&クラクフ・フィルによるロッシーニ: 歌劇《絹のはしご》など世界初録音を含むCD9タイトルがリリースされます
(2022/05/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲 オペラ 古楽・バロック 現代音楽

1987年ザルツブルク音楽祭 カラヤン指揮 モーツァルト《ドン・ジョヴァンニ》ブルーレイ(日本語字幕付き)

カラヤンが芸術総監督となり入念の準備の元、ミヒャエル・ハンペ演出、クラウス・ヴィラー映像監督、そして万全の歌手陣で上演されました。ドン・ジョヴァンニにはサミュエル・レイミー。ドンナ・アンナにはアンナ・トモワ=シントウ。他にも、ユリア・ヴァラディ(ドンナ・エルヴィラ)、フェルッチョ・フルラネット(レポレロ)、キャスリーン・バトル(ツェルリーナ)など名歌手揃い。晩年のカラヤンの神々しい指揮姿からも目が離せない、伝説の映像は必見です!
(2022/05/02)

クラシック オペラ

ドニゼッティ・フェスティヴァルとキューバ国立歌劇場共同制作!スポッティ&ドニゼッティ歌劇場管~ドニゼッティ:歌劇“連隊の娘”

ドニゼッティ・フェスティヴァル、キューバ国立歌劇場共同制作による豊かな色彩と弾ける楽しさに満ちた“連隊の娘”が登場!キューバの打楽器コンガが舞台で効果的に用いられているのにも注目です。キューバの映画監督ルイス・エルネスト・ドーニャスの演出は、舞台を現代のキューバとアメリカに置き換え、カラフルな装置と衣装で物語を華やかに描き出しています。日本語字幕付き
(2022/04/28)

クラシック オペラ

バレンボイム&ベルリン国立歌劇場管、チェルニアコフ演出!ワーグナー:楽劇“トリスタンとイゾルデ”

バレンボイム指揮、ベルリン国立歌劇場管で2018年に上演されたワーグナーの楽劇“トリスタンとイゾルデ”が登場。鬼才ドミトリー・チェルニアコフが演出し、ドラマの心理的な側面に光をあて、巧みなプロジェクション・マッピングで登場人物の心理の動きをイメージとして表現しています。日本語字幕付き
(2022/04/28)

クラシック オペラ