オペラ
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最新「Definition Series」 第73弾は好評オペラ企画最新作 ステレオ初期の名盤2タイトル。旧EMI音源 ステレオ録音 新規で192kHz/24bit化音源使用、歌詞対訳付、世界初SACD化。各800セット限定シリアル・ナンバー付
(2026/03/12)
初演150周年にして作曲者ビゼーの歿後150周年にもあたる2025年にヴェルサイユ宮殿の王室歌劇場で上演されたエルヴェ・ニケ指揮による《カルメン》。2023年のルーアンで衣装・舞台美術を手がけたチームによる歴史的舞台再現に加え、オーケストラも当時のモデルの楽器と奏法に徹底してこだわった、本格的な時代考証派のステージとなりました。その際ライヴ収録された当セットは嬉しいDVD映像付
(2026/04/07)
今回はナクソスが進める「ブラジルの音楽」シリーズにエンリキ・オスワルドの交響曲に、ロベルト・フォルクマンのピアノ作品集、ウィリアム・シールドのヴァイオリン二重奏曲集、チマローザの歌劇《ロンドンのイタリア女》全曲、ハイドン:バリトン三重奏曲集第3集など世界初録音を含むCD7タイトルとLP1タイトルがリリースされます
(2026/02/18)
映画『グラディエーターII』の楽曲「ストレングス・アンド・オナー」。映画『グラディエーター』主題歌「ついに自由に」のアンドレア・ボチェッリの歌唱が話題となっています
(2026/02/17)
ティーレマンとシュターツカペレ・ドレスデンによる《トリスタンとイゾルデ》は、現代のワーグナー演奏を象徴する歴史的な公演となりました。演出はマルコ・アルトゥーロ・マレッリ。トリスタンを務めるのは、クラウス・フロリアン・フォークトです。イゾルデ役にはカミラ・ニールンドが登場し、リリカルで透明感のある声で役の深い情念を描き出し、この二人の組み合わせは大きな注目を集めました。日本語字幕付き
(2026/06/05)
今回はアウリス・サッリネンの交響曲全曲と主要な管弦楽作品を集めた8枚組に、生誕250年記念、作曲家としてのE.T.A.ホフマンを知る8枚組、アルノルト・メンデルスゾーンの交響曲第2番、ダンツィの3つのフルート三重奏曲、アルブリーチの貴重な作品集、ブラムバッハのピアノ四重奏曲集、ヴィヴァルディの《オリンピーアデ》、レオポルド・ヴァン・デア・パルスの弦楽四重奏曲集第2集のCD8タイトルがリリースされます
(2026/02/12)
1996年にサラ・ブライトマンとアンドレア・ボチェッリのデュエット曲として発表され、世界的に大ヒットした「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」が再び話題になっています
(2026/02/10)
イタリアを代表する大物テノール歌手アンドレア・ボチェッリが歌うプッチーニ作曲《トゥーランドット》のオペラ・アリア「誰も寝てはならぬ」が話題となっています
(2026/02/09)
メンデルスゾーンは1835年にゲヴァントハウス管弦楽団の楽長に就任し、演奏水準と評価を大きく向上させ、現在に続く楽団の伝統を築いた。本作は、その歴史的な関係性を体現するメンデルスゾーン交響曲全集
(2026/02/06)
ピションの変幻自在かつ精確な指揮がバッハが意図したオリジナルのドラマの弧を見事に提示し、最高峰の合唱グループであるピグマリオンの強烈な存在感は作品を通して強烈な光を放ち、集団の力がドラマを動かします
(2026/02/05)
2021年12月、ウィーン国立歌劇場で上演されたバリー・コスキー演出の《ドン・ジョヴァンニ》。カイル・ケテルセンとフィリップ・スライが圧倒的な存在感を放ち、ハンナ=エリザベート・ミュラー、ケイト・リンジー、パトリツィア・ノルツら実力派キャストが物語を鮮やかに彩ります。日本語字幕付き
(2026/05/11)
テアトロ・レアルの2018/19シーズン開幕に上演された、スペインの演劇集団ラ・フラ・デルス・バウスのメンバー、アレックス・オリエ演出によるグノーの歌劇《ファウスト》。ダン・エッティンガーの指揮のもと、テアトロ・レアル管弦楽団と合唱団は圧巻の音楽を響かせ、作品にさらなる深みと迫力を与えています。ファウストはピョートル・ベチャワ!日本語字幕付き
(2026/05/11)
今回はロンドン交響楽団によるアメリカの作曲家グレゴリー・フリッツェの序曲、交響曲集に、ボリス・ギルトブルグが弾く幻想的小品集を含むラフマニノフの初期ピアノ作品集、スメタナの喜歌劇《2人のやもめ》全曲盤、ロシア・ピアノ三重奏曲の歴史第10集、テオドール・クラクのピアノ曲集など世界初録音を含むCD7タイトルとLP1タイトルがリリースされます
(2026/01/20)
これまでアーノンクールは「自分はワーグナー指揮者ではない」として録音を残していませんでしたが、この1999年の演奏会は例外的にワーグナーを取り上げた伝説的な公演として知られていました。今回が待望の正規初リリースとなります
(2026/01/16)
「大晦日ウィーンの歌劇場 熱気伝わるライヴ録音」鈴木淳史氏評。2026年1月11日(日)、日経日曜版「名作コンシェルジュ」で紹介されました
(2026/01/13)
SACD1-4はオリジナル・マスターテープから2025年パリのStudio Circe によりハイレゾ・リマスターされました。SACD5の《マンフレッド交響曲》は初期のデジタル録音をエンジニアの藤田厚生氏が倍音成分を復活させリマスターしています
(2026/01/09)
今回はヨハン・クーナウの宗教曲全集(8枚組)、38名の作曲家の作品を15台の歴史的オルガンで収録したフリードヘルム・フランメによる『北ドイツ・バロックのオルガン音楽』(22枚組)、ヴィレンス&ケルン・アカデミーによる『テレマン:フランクフルトの祝祭音楽1716年』(2枚組)、ハンス・ガルの室内楽曲集、ハンス・ケスラーの交響曲と協奏曲などCD8タイトルがリリースされます
(2026/01/08)
1960年代、ドイツ・グラモフォンとウェストミンスターは、リスト、バルトーク、コダーイといったハンガリーの作曲家の作品を、同郷の指揮者たちが行った録音で紹介しました。それらが今回初めてまとめられ新たなリマスター版として発売されます
(2026/03/10)
ドイツの名指揮者ホルスト・シュタインがデッカに残した録音をまとめたBOX。CD15にはキャリア初期にドイツ・グラモフォンに録音したオペラ抜粋を収録
(2026/03/10)
180g重量盤、Gatefold仕様のアナログ盤です。アムラン、ヒューイット、イッサーリス、ジェズアルド・シックス、イブラギモヴァの名盤が初LP化されます
(2025/12/25)



















