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カール・リヒター歿後40周年に衝撃の初出音源!! ハイドン“天地創造”1972年5月8日、ミュンヘン・ライヴ!

1981年2月15日に急逝したリヒター。そのため彼のレパートリーの中でも重要であった「天地創造」のスタジオ録音は実現することができませんでした。当録音は1972年5月、ミュンヘン国立歌劇場におけるライヴを収録したもので、バイエルン国立歌劇場のアーカイヴに奇跡的に保管されていました。ヘンスラー・レーベルはこの音源をCD化するために何度も交渉を重ね、ついに日の目を見ることとなりました
(2021/09/03)

クラシック オペラ

世界的ベスト・セラー!オックスフォード・ニューカレッジ合唱団《アニュス・デイ》が180gアナログLP化!

エドワード・ヒギンボトム率いるオックスフォード・ニュー・カレッジ合唱団は、600年の伝統を誇るイギリスの聖歌隊。1996年と1998年に録音された2つのアルバム「アニュス・デイ I&II」は世界的ヒットとなり、現在においてもベストセラーとなっています。収録時間の関係でこのアナログLP盤には全曲は収録できませんでしたが、アナログの柔らかい音と、チャペルの残響の良さが相まって、その歌声が非常に美しく感じられるはずです
(2021/09/03)

クラシック オペラ クラシック オムニバス

ファリャ生誕145年、没75年!自作自演を含むワーナー音源集成『マヌエル・デ・ファリャ・エディション~スペインの魂』(11枚組)

ファリャの主な作品を多様な面から、このアルバムはその探求と発見に誘います。スペインとフランスの多くの偉大な器楽奏者、歌手、指揮者、オーケストラを含む、ほぼ1世紀にわたる録音の歴史にまたがっています。そして彼が名声を得た伝説的な録音として、ファリャの自作自演は、今日でも驚異的な演奏といえましょう。ボックスセット仕様
(2021/09/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

シャニ・ディリュカによるマルセル・プルースト生誕150年(2021年)&没後100年(2022年)記念プロジェクト!『ザ・プルースト・アルバム』

美術や音楽にも造詣が深かったフランスの偉大な作家マルセル・プルースト(1871-1922)。このアルバムには彼が愛した作曲家たちの作品が収録され、レイナルド・アーンの珍しい“ピアノ協奏曲”や、プルーストが”失われた時を求めて”で追求した架空の「ヴァントゥイユ・ソナタ」の新しい解釈、最近発見されたばかりのR.シュトラウスの“ノットゥルノ”など収録
(2021/09/03)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

正規音源から待望の初CD化!ムーティ&バイエルン放送響~ヴェルディ:レクイエム'81年ライヴ!

1981年10月にミュンヘン、ヘルクレスザールで開催されたヴェルディのレクイエムの演奏会。当時最高の歌手、ジェシー・ノーマン、アグネス・バルツァ、ホセ・カレーラス、エフゲニー・ネステレンコをソリストに迎え、バイエルン放送交響楽団と合唱団を指揮したのはリッカルド・ムーティ(当時40歳)という注目のこの公演の模様が、40年を経た今、BR-KLASSIKからリリースされます
(2021/09/01)

クラシック オペラ

ケント・ナガノ&バイエルン放送響~メシアン: 我らの主イエス・キリストの変容、ミのための詩、クロノクロミー

メシアン3作品のライヴ録音を収録。メインとなるのは1965年から1969年に書かれた、5管編成の巨大オーケストラ、100人の合唱団、ソリストと打楽器を含む7つの独奏楽器を要する『われらの主イエス・キリストの変容』で、ピアノを担当するのはおなじみピエール=ロラン・エマール。他にはメシアンの最初の妻クレール・デルボスに捧げられた「ミのための詩」、やはり鳥の声が重要な働きを見せる「クロノクロミー」を収録
(2021/09/01)

クラシック 現代音楽 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ババジャニアン&ベチャワ出演!アルミリアート&ウィーン国立歌劇場~プッチーニ:オペラ“トスカ”

2019年6月、ウィーン国立歌劇場で上演されたマルガレーテ・ヴァルマンによる演出のオペラ“トスカ”の映像が登場。タイトル・ロールを歌うのは今回がウィーン初舞台となったアルメニア出身のソプラノ、カリーネ・ババジャニアン。そしてカヴァラドッシには、現代最高峰のテノール、ピョートル・ベチャワ。悪役スカルピアはカルロス・アルバレス!日本語字幕付き
(2021/09/01)

クラシック オペラ

新校訂版による初録音!ピオー参加、プランディ&ギスリエーリ合唱団によるロッシーニ:小ミサ・ソレムニス

ロッシーニ晩年の名作“小ミサ・ソレムニス”。2013年にロッシーニ財団から管弦楽版と併せて出版された、ダヴィデ・ダオルミ校訂版を使用した初録音盤です。プランディ指揮&ギスリエーリ合唱団に、サンドリーヌ・ピオーが参加。第1ピアノにはフランチェスコ・コルティが担当するなど、粒ぞろいのソリストたちと共に、この作品の魅力を最大限引き出しています
(2021/09/01)

クラシック オペラ

Naxos~2021年10月第1回発売新譜情報(5タイトル)

今回はフルーティスト、瀬尾和紀と彼の盟友ギタリスト、ビセンテ・コベスが奏でる 「タンゴの歴史」を含むピアソラ・アルバムに、古典派の作曲家パウル・ヴラニツキーの管弦楽作品集第3集、カットなしの原典版が世界初録音となるフランクの歌劇“ユルダ”、21世紀ギリシャのギター音楽集など世界初録音も含むCD5タイトルがリリースされます
(2021/08/31)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ ブラス 現代音楽

バルビローリ最後のマーラー録音 交響曲第5番&リュッケルト歌曲集が2020年リマスター音源よりLPレコード化!

バルビローリの演奏の核心を示す彼の最後のマーラー録音となった「第5番」。そしてジャネット・ベイカーをソリストとした「歌曲集」は二人のマーラーの声楽作品の円熟した理解を示すものです。2020年にリリースした「バルビローリ/ワーナー録音全集」と同音源の、オリジナル・マスターテープより2020年24bit/192kHzリマスター音源が使用され、180gアナログLP盤として限定数量生産で発売いたします。(ワーナーミュージック)
(2021/08/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ミンコフスキ&ルーヴル宮音楽隊がモーツァルト:歌劇“ポントの王ミトリダーテ”を録音!

2020年11月中旬に、ベルリン国立歌劇場が行う企画“バロックターゲ(バロック週間)2020”の幕開けを飾る作品として制作・上演される予定だった“ポントの王ミトリダーテ”。ミンコフスキとエラート・レーベルはこの中止となった公演の代わりに、フィラルモニ・ド・パリでの公演(2020年12月でしたが中止)直前に集結させスタジオ録音を行いました。ミトリダーテ役はマイケル・スパイアーズ、イズメーネ役はサビーヌ・ドゥヴィエルという豪華布陣です
(2021/08/27)

クラシック オペラ

全曲盤世界初録音!コセンコ&レザンバサドゥール~ラモー:歌劇“アカントとセフィーズ”(2枚組)

ラモーの歌劇の中でも最高の英雄劇とされている歌劇“アカントとセフィーズ”。1751年にパリで初演され14回公演がおこなわれましたが、その後の再演はありませんでした。2020年、アレクシス・コセンコと彼が結成したピリオド楽器オーケストラ「レザンバサドゥール」により全曲盤が世界初録音!サビーヌ・ドゥヴィエル、シリル・デュボワが出演!
(2021/08/27)

クラシック オペラ 古楽・バロック

フランスのソプラノ歌手サビーヌ・ドゥヴィエルの新録音はバッハ、ヘンデル:アリア集!

今や、世界的なソプラノ歌手として活躍するフランスの若手ソプラノ、サビーヌ・ドゥヴィエル。このアルバムは、サビーヌの夫であるラファエル・ピション指揮で、J.S.バッハとヘンデルの作品を収録。バッハの名カンタータに、ヘンデルの歌劇やカンタータからのアリアまで、宗教的な作品と世俗的な作品を取り上げています
(2021/08/27)

クラシック オペラ 古楽・バロック

ラルペッジャータによる魅力的なアレンジで甦るナポリ音楽!『アラ・ナポリターナ』(2枚組)

ラルペッジャータ的ナポリ音楽の魅力をお届け!ラルペッジャータの最新アルバムは、17世紀から20世紀のナポリの音楽を取り上げ、クラシック音楽、トラディショナル音楽、歌謡曲などをラルペッジャータらしさ満載の南イタリアを象徴する活気に満ちた、情熱的音楽にアレンジ!
(2021/08/27)

クラシック 古楽・バロック オペラ

輸入盤も登場!アンナ・ネトレプコ、5年振りのソロ・アルバムは感動的なオペラ・アリア集!『闇に抱かれ』

アンナ・ネトレプコ、久々のソロ・アルバムは、シャイー&ミラノ・スカラ座管との共演による愛、絶望、死、希望をテーマにしたオペラ・アリア集。歌劇“蝶々夫人”、“マノン・レスコー”、“アイーダ”、“ナクソス島のアリアドネ”などのアリアが取り上げられています。国内盤はMQACD、UHQCDの高品位CD仕様での発売。輸入盤ではブルーレイとCDがセットになった限定盤も発売!
(2021/09/17)

クラシック オペラ

サムエル・マリーニョ、フィリッポ・ミネッチア、ヴァレル・サバドゥス、21世紀の三大カウンターテナーがヴェルサイユで競演!(CD+DVD)

新世代カウンターテナー歌手、サムエル・マリーニョ、フィリッポ・ミネッチア、ヴァレル・サバドゥスが集結し、ヴェルサイユ宮殿で収録されたカストラートのための作品集が登場!DVDにはヴェルサイユ宮殿「鏡の間」の豪華絢爛な空間で、バロック期のイタリア・オペラからの抜粋を中心に、歌声の魅力を余すところなく堪能させてくれます
(2021/08/27)

クラシック オペラ 古楽・バロック

三島由紀夫の『午後の曳航』原作のオペラ!シモーネ・ヤング&ウィーン国立歌劇場管~ヘンツェ:歌劇“裏切られた海”(2枚組)

三島由紀夫の作品に魅了された作曲家ハンス・ヴェルナー・ヘンツェは、1986年に『午後の曳航』のオペラ化に着手。1989年に《裏切られた海》として完成させました。このアルバムは2020年、コロナ禍の中、無観客で行われたシモーネ・ヤング指揮のウィーン国立歌劇場のプレミエ公演を収録。主人公の登を歌うのは若手テノール、ジョシュ・ラヴル。竜二を歌うのはベテラン、ボー・スコウフス!
(2021/08/27)

クラシック 現代音楽 オペラ

気候変動に音楽で思いを巡らすフレミングのニュー・アルバム『ヴォイス・オブ・ネイチャー』ピアノはネゼ=セガン!

昨今の気候変動の危機に心を痛めているフレミングが、フォーレやグリーグなどロマン派作曲家の歌を通して作曲家たちと自然との関わりを、また現代作曲家の新しい作品で現代の私たちと自然との関わりを探ります。ニコ・マーリー、ピュリッツァー賞受賞のケヴィン・プッツとキャロライン・ショウの最新の委嘱作品を収録。カナダの指揮者ヤニック・ネゼ=セガンがピアノ伴奏を務めています
(2021/08/26)

クラシック オペラ

DGと専属契約を結んだ若きメッゾ!エミリー・ダンジェロのデビュー・アルバム『エネルゲイア』

エミリー・ダンジェロはトロント生まれの26歳、新進気鋭のメッゾ・ソプラノ歌手です。『enargeia』は女性作曲家に焦点を当てたアルバム。ヒルデガルトからヒドゥルまで4人の女性作曲家の作品を録音しています。中世の女子修道院長ヒルデガルト・フォン・ビンゲンの作品は、アメリカの作曲家マッツォーリとスナイダーによる編曲で歌唱。マッツォーリとスナイダーのオリジナル作品、オスカー賞受賞のヒグドナドッティルによるる声楽作品も収録されています
(2021/08/26)

クラシック オペラ

オールソップ&ロンドン響によるバーンスタイン“キャンディード”2018年ライヴ!(2枚組SACDハイブリッド)

2018年、バーンスタイン生誕100周年を記念して、ロンドンのバービカン・ホールで行われた“キャンディード”のライヴが遂にリリース!オッターやアレンなど豪華歌手が集結し、オールソップとLSOの並々ならぬ気合と気迫は序曲からひしひしと感じられます
(2021/08/20)

クラシック オペラ 現代音楽