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世界初映像化!モンタナーリ&オーケストラ・リ・オリジナーリによるドニゼッティ:歌劇《村の結婚式》~2020年ベルガモ・ドニゼッティ音楽祭

20歳頃のドニゼッティが、自身3作目のオペラ・ブッファとして作曲した“村の結婚式”。1819年に初演、1822年のジェノヴァでの再演を最後に、二度と上演されることはありませんでした。今回パリ国立図書館に保管されていた写譜を元に、失われていた第2幕の五重唱を補作、更に分析・校訂を経て、2020年のベルガモ・ドニゼッティ音楽祭で復活上演されました。世界初映像化!日本語字幕付き
(2021/09/09)

クラシック オペラ

リュートの名手ヤコブ・リンドベルイが歴史的銘器ラウヴォルフ・リュートで奏でるJ.S.バッハのリュート作品集!(SACDハイブリッド)

BISレーベルを代表するリュート奏者ヤコブ・リンドベルイが約30年ぶりにオール・バッハ・プログラムを録音!待望の新録音ではリンドベルイの編曲を中心に“無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番”、“無伴奏チェロ組曲第1番”そして“シャコンヌ”と充実の選曲。シクトゥス・ラウヴォルフが1590年頃に製作した非常に珍しいオリジナルの歴史的銘器で演奏しています
(2021/09/09)

クラシック 古楽・バロック

近衞秀麿&NBC交響楽団~ドヴォルザーク“新世界より”の良好な放送音源発見!綿密な調査に基づく新書版書籍付き!

1937年2月16日、ニューヨークのNBC、8Hスタジオにおいて、日米同時生放送という画期的な演奏会が行われました。曲目はドヴォルザークの『新世界』。演奏は近衞秀麿(1898~1973)指揮のNBC交響楽団。その二日前にも近衞はラジオ番組にも出演し、自ら編曲したヨハン・シュトラウスの喜歌劇『こうもり』組曲を指揮。これらの音源がアメリカ議会図書館で良好な音質で発見されました!菅野冬樹氏による綿密な調査に基づく書下ろし原稿による新書版書籍付き!
(2021/09/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

豪エロクアンス『イーゴリ・マルケヴィチ~ザ・フィリップス・レガシー』(26枚組)

1959年から1968年にフィリップスに行われたイーゴリ・マルケヴィチの録音集です。CD26枚組BOXセット。限定盤。オリジナル・ジャケット仕様。フィリップス・レーベルへのデビュー録音、コンセール・ラムルー管弦楽団とのハイドンの2曲の交響曲をはじめ、ベートーヴェンの交響曲、スペインの声楽曲、ヴェルディのステレオ録音の『レクイエム』(モノラル録音はすでに日本でリリースされている)など初CD化となるものも含まれています
(2021/09/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 バレエ オペラ

豪エロクアンス『ヴィルヘルム・フルトヴェングラー~デッカ録音集』(3枚組)

20世紀の偉大な指揮者ヴィルヘルム・フルトヴェングラーの録音集です。2つの伝説のスタジオ録音、ロンドン・フィルハーモニーとのブラームスの交響曲第2番と、ウィーン・フィルハーモニーとのフランクの交響曲、そして1951年ウィーン・フィルハーモニーとのミュンヘンでのコンサートからのベートーヴェンの『コリオラン』序曲、シューマンの交響曲第1番、ブルックナーの交響曲第4番の録音が収録されています。どれも貴重な録音です。モノラル録音。CD3枚組
(2021/09/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

メータ&シュターツカペレ・ベルリンによるR.シュトラウス:歌劇《ばらの騎士》~2020年2月ベルリン国立歌劇場ライヴ!

2020年2月、ベルリン国立歌劇場で上演されたズービン・メータ指揮による“ばらの騎士”の映像が登場。圧倒的な存在感を放つフィンランド出身のソプラノ歌手カミラ・ニールンドの元帥夫人に、オックス男爵のギュンター・フロイスベックなど、豪華歌手陣にも注目。日本語字幕付き
(2021/09/08)

クラシック オペラ

ウィーン・フィル、ベルリン・フィルの精鋭たちによる金管五重奏団「ウィーン=ベルリン金管五重奏団」の第2弾!『イン・ザ・ミュージック・ホール』

2015年にリリースされた1stアルバム『ブリリアント・ブラス』に続く第2弾が登場!トランペットのタルコヴィは一昨年までベルリン・フィルの首席を務め現在はソリストとして活躍。トランペットのジェルとチューバのプットカマーはベルリン・フィル、ホルンのイェプストルとトロンボーンのガールはウィーン・フィル。収録曲はブラス関係者にはお馴染みのヴィクトル・エワルドやジョーゼフ・ホロヴィッツの作品のほか、クーツィールの“子供のサーカス”など知る人ぞ知る楽しい名品も収録
(2021/09/08)

クラシック ブラス

パヴェル・シュポルツルの新録音は世界初録音を含む無伴奏ヴァイオリン作品集!『パガニーニアーナ』

パヴェル・シュポルツルによる無伴奏ヴァイオリン作品集。「ボヘミアのパガニーニ」と称えられたヨゼフ・スラヴィークの“カプリース ニ長調”は世界初録音!ほかにも、シュポルツル自作自演のチェコの国歌のテーマ「我が家何処や」をもとにした変奏曲や、ミルシテイン作曲の“パガニーニアーナ”など超絶技巧作品が収録されています
(2021/09/08)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

クセニア・レフラーによるフリードリヒ大王時代のベルリンのオーボエ作品集!『ベルリンのオーボエ』

ベルリン古楽アカデミー首席オーボエ奏者、クセニア・レフラー。新録音はフリードリヒ大王時代のベルリンのオーボエ作品集。C.P.E.バッハ、シャフラート、W.F.バッハ、マッテスなどフリードリヒ大王時代の創意あふれる作品を収録
(2021/09/08)

クラシック 古楽・バロック ブラス

Brilliant Classics『ファリャ:作品集』(5枚組)~マータ、メシュラム、プヤーナのデジタル録音による

2021年に生誕145年、没75年を迎えたスペインの作曲家、マヌエル・デ・ファリャの洗練された多彩な音楽世界を知るための決定盤です。『7つのスペイン民謡』『恋は魔術師』『スペインの庭の夜』『はかなき人生』『ペドロ親方の人形芝居』など彼の代表的な作品をエドゥアルト・マータ(指揮)、ベニータ・メシュラム(ピアノ)、ラファエル・プヤーナ(ハープシコード)などのスペシャリストによるデジタル録音(1981~2004年録音)で堪能することができます
(2021/09/07)

クラシック バレエ 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 交響曲・管弦楽曲

バッハの弟子による貴重な作品集『ヨハン・ルートヴィヒ・クレープス: ハープシコード曲全集』(6枚組)

クレープス(1713-1780)はライプツィヒのトーマス教会音楽学校で大バッハに学び、教会のオルガニストとして活躍しました。クレープスは1744年にクラヴィーア練習曲を編纂しており、その中からハ長調の組曲とイタリア風のソナタ6曲を収録。また、1746年の6つの組曲は、当時流行していたギャラント様式の影響を示しています。演奏者のミケーレ・ベヌッツィは、ブリリアントクラシックスに17世紀の比較的知られていない作品を録音して注目されています
(2021/09/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

NIFCよりハリーナ・チェルニー=ステファンスカの1953年録音ショパン・ライヴがCD化!

ハリーナ・チェルニー=ステファンスカ(1922-2001)の1953年のショパン・リサイタルが登場!1949年の第4回ショパン国際ピアノコンクールで第1位を獲し、パリではアルフレッド・コルトーに師事するなど、特にショパンのスペシャリストとして世界中で称賛されました。本アルバムにはショパンの傑作バラード第4番や、奏者の音楽的才能が如実にあらわれるノクターンなど、彼女が生涯にわたって演奏し、その名を轟かせた作品が美しく印象的な解釈で収められています
(2021/09/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

2000年生まれのポーランドの若き才能、ピオトル・アレクセヴィチ~ショパン: ピアノと管弦楽のための作品集

有望な若いアーティストを紹介するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)自主レーベルの「デビュー/ヤング・タレント」シリーズより2019年にリリースされたデビュー・アルバムでも名演を聞かせたアレクセヴィチは、ダン・タイ・ソン、ジャック・ルヴィエ、ドミトリ・アレクセーエフらのマスター・クラスを受け、フランスの権威あるガニー国際ピアノ・コンクール2017でグランプリと聴衆賞を獲得した逸材。今秋のショパン国際コンクールにも予選免除で出場します
(2021/09/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ファビオ・ビオンディ&エウローパ・ガランテによるモニューシュコのオペラ第3弾は“伯爵夫人”(2枚組)

ポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルからリリースされる、ビオンディによるオペラ・プロジェクト最新盤。モニューシュコ自身が初演の直後に「空前の成功を収めた」と出版社に書き送った《伯爵夫人》は、《いかだ乗り》に続いて1860年にワルシャワ大劇場で上演された、ワルシャワにおける2番目のオペラ。モニューシュコがワルシャワを題材にした唯一のオペラでもあります
(2021/09/07)

クラシック オペラ

全曲初出!アーノンクール&ヨーロッパ室内管/ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェン、ブラームス: 交響曲集(4枚組)

2021年に創立40周年を迎えたヨーロッパ室内管弦楽団。創立に深くかかわったクラウディオ・アバドを始め、トップ・クラスの指揮者・演奏家と演奏を重ねて来ましたが、その中で特別に深い絆を持っていたニコラウス・アーノンクールとの名演奏の数々が陽の目を見ます。ハイドンの「軍隊」&「時計」、モーツァルトの第29番&「ポストホルン」、ベートーヴェンの「運命」&第7番、ブラームスの悲劇的序曲&第4番をライヴ録音で収録!
(2021/09/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

シー・シャン・ウォン&ノリントン~ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第0番、ほか

シー・シャン・ウォン(1979年オランダ生まれ)によるソニー・クラシカルへの「ショパン:ピアノ協奏曲第1番/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番(室内楽版)」「ベートーヴェン三部作1 - ファンタジア」は、ドイツで評判を呼びました。後者の続編となるこのCDは、ベートーヴェンの青春時代の珍しい作品ばかりを収録。名匠ノリントンと共演した「ピアノ協奏曲第0番」WoO4は、ベートーヴェン14歳頃の作品。「9つの変奏曲」WoO.63はベートーヴェンの最初の出版作品です
(2021/09/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ラ・プティット・バンドがモーツァルト:アイネ・クライネ・ナハトムジークを5楽章版で新録音!

モーツァルトのアイネ・クライネとディヴェルティメントK.136-138を古楽界の大御所シギスヴァルト・クイケンがあえて録音。その理由についてクイケンは、並外れた音楽性の高さを持つこれらの作品を、新しい角度からとらえ直して新鮮に見せたいという欲求があったと語っています。チェロをコントラバスに置き換えた弦楽四重奏編成を採用。アイネ・クライネでは第2楽章として同じ調性の管楽器のためのメヌエット(K.601-3)を弦楽器用にアレンジして挿入しています
(2021/09/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

カール・リヒター歿後40周年に衝撃の初出音源!! ハイドン“天地創造”1972年5月8日、ミュンヘン・ライヴ!

1981年2月15日に急逝したリヒター。そのため彼のレパートリーの中でも重要であった「天地創造」のスタジオ録音は実現することができませんでした。当録音は1972年5月、ミュンヘン国立歌劇場におけるライヴを収録したもので、バイエルン国立歌劇場のアーカイヴに奇跡的に保管されていました。ヘンスラー・レーベルはこの音源をCD化するために何度も交渉を重ね、ついに日の目を見ることとなりました
(2021/09/03)

クラシック オペラ

ティーレマンとシュターツカペレ・ドレスデンがゼンパーオーパーで行ったブルックナー:交響曲第1番ライヴ登場!

エディション・シュターツカペレ・ドレスデン・シリーズ第52弾。ティーレマンとシュターツカペレ・ドレスデン2017年のブルックナー「交響曲第1番」といえば、9月6日にミュンヘンのフィルハーモニーで行われたライヴ映像がC Majorからリリースされた全集に収録され、このBOXは、「レコード芸術」誌2021年9月号にて特選として絶賛されました。こちらはその5日前にドレスデンのゼンパーオーパーで行われたコンサートのライヴCD
(2021/09/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

藤岡幸夫&オーケストラ・トリプティーク~冨田勲の映像音楽を特集したライヴCD「冨田勲メモリアルコンサート」

「冨田勲 映像音楽の世界 Sounds of TOMITA」として2018年9月17日に東京国際フォーラムで行われた伝説のメモリアルコンサートがついにCD化! 小林淳(評論家)による約1万字の書き下ろし解説と、コンサートパンフレット掲載のメッセージを収録。上埜嘉雄による高精細録音を、磯部英彬による迫力のサウンドバランスで再現した感動の録音!宇川直宏が冨田勲メモリアルコンサート用に作ったアートワークをCDジャケットとして特別に使用した愛蔵盤
(2021/09/03)

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