こんにちは、ゲスト

ショッピングカート

注目アイテム

シプリアン・カツァリスによる未発表バッハ・レコーディング!『J.S.バッハ:ピアノ作品集 ~ 未発表1994&2000録音集』(2枚組)

これまでのアルバムには未収録だった1994年と2000年のドイツ・レコーディングから厳選したバッハ作品という衝撃の未発表音源集です。CD1は「ア・ニュー・バッハ・リサイタル」と題し、華麗なバッハ・リサイタルを再現。CD2は「バッハ、ジ・アレンジャー(編曲者バッハ)」として、バッハが鍵盤楽器のための作品へとアレンジした楽曲を集め、バッハの編曲者としての遥かな才能にフィーチャーした魅惑のプログラム!
(2021/08/20)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽

エガー&ネポムニャシチャヤによるピアノ・デュオ「デュオ・プレイエル」によるデュセック:4手連弾作品全集

名手リチャード・エガーとアレクサンドラ・ネポムニャシチャヤによるピアノ・デュオ「デュオ・プレイエル」。19世紀前半の響きを今に伝える1848年製オリジナルのプレイエル・ピアノを使用し、デュセックの4手連弾のためのピアノ作品を全曲録音!
(2021/08/20)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

エフゲニー・ザラフィアンツによる新録音!『悲愴の時』

ロシアのピアニズムを継承し、現在はクロアチアに住みながら孤高の音楽を紡ぐピアノの詩人エフゲニー・ザラフィアンツによる久しぶりの新録音。ベートーヴェンの“ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」”や、ラフマニノフの“前奏曲集”&“音の絵”(抜粋)にモーツァルトを収録
(2021/08/19)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

Spectrum Soundよりサンソン・フランソワの初出音源集2タイトル同時発売(各2枚組)‼

1点目は第22回ブザンソン国際音楽祭におけるリサイタル(1969年/ステレオ)に加えて、放送用セッション(1962年/モノラル)、サル・プレイエルにおけるリサイタル(1965年/モノラル)!2点目はドラクロワ美術館でのショパン・リサイタル(1963年/モノラル)、プロコフィエフのピアノ協奏曲第5番(1965年/モノラル)、ショパンの同第1番(1962年/モノラル)、同第2番(1963年/モノラル)そして放送用セッション(1962年/モノラル)からドビュッシーの前奏曲集から7曲を収録!
(2021/08/18)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ダニエル・ホープ最新の編曲による小品集~エルガーのニムロッド、アルビノーニのアダージョ、アメイジング・グレイスなど!

イギリスのヴァイオリニスト、ダニエル・ホープの新録音。シューベルト、エルガー、ペルトによる時代を越えたクラシックのコレクション、長く愛されている伝承歌、そしてアリエル・ラミネスによる感動的で崇高な『ミサ・クリオージャ』の最新版の編曲が披露されています。「音楽にはとてつもないパワーがあります」と語るダニエル・ホープ。「このアルバムは僕が一縷の望みをかけ、自分も含めた多くの方々に支え合う気持ちや信頼感を届けようと作ったものです」
(2021/08/18)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

ティボーデが60歳を記念して、すべて新しいレパートリーによるニュー・アルバムをリリース!

30年以上にわたり、40を超えるアルバムを作り続けたデッカのレジェンド、ロサンゼルスを拠点に活動するフランスのピアニスト、ジャン=イヴ・ティボーデ。60歳を迎えるのを記念して、今まで録音していない極めて個人的な選曲によるすべて新しいレパートリーの新作『Carte Blanche』がデッカより発売されます。ディズニーの「星に願いを」とバーバーの『弦楽のためのアダージョ』はティボーデ自身の編曲です
(2021/08/18)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

Kochレーベルの名企画『知られざるリヒャルト・シュトラウス』が15枚組BOXで復活!

R.シュトラウスの珍しい作品やお宝作品が詰まったCD15枚組BOX。指揮はスイス出身のカール・アントン・リッケンバッハー(1940-2014)。オリジナル・リリースはKochレーベルに1994年から1999年に録音され、数々の賞を受賞したシリーズ『Der Unbekannte Strauss』で、そのすべての収録曲が初めて一つにまとめられて発売されます
(2021/08/18)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 バレエ オペラ

CPO レーベル~2021年9月発売新譜情報(5タイトル)

今回はエリザベス・ウォルフィッシュとウォルフィッシュ・バンドによるテレマンのヴァイオリン協奏曲集第7集に、モンテヴェルディと周辺作曲家の小編成による夕べの祈り、フランツ・イグナーツ・ベックの世界初録音となる歌劇“無人島”、プレイエルの“プロイセン四重奏曲集 第10-12番”、リノス・アンサンブルによるアンリ・ベルティーニの“九重奏曲&大三重奏曲”などCD5タイトルがリリースされます
(2021/08/18)

クラシック 古楽・バロック オペラ 協奏曲・室内楽・器楽

イギリスの名チェリスト&名教師!フェリックス・サモンドの小品集、初復刻!(2枚組)

このCDは1926年から30年の間に米コロムビアにフェリックス・サモンド(またはサルモンド)(1888年11月19日 - 1952年2月20日)が行った電気録音のうち、ピアノとのデュオ録音を集成したもので、LP・CDを通じて初の復刻。美音と気品あるスタイルで「英国紳士を絵に描いたような」と評されたサモンドの演奏を伝えます。ブルッフのコル・ニドライには、初出時にSP盤2面に収めるために行ったカットがあります。
(2021/08/17)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

フランス文化を体現したヴァイオリニスト!ジャック・ティボーの主要録音が6枚組廉価BOXに!

飛行機事故で急逝してから70年近く経ちますが、ジャック・ティボー(1880~1953)の人気は根強いと申せましょう。ことに日本では元祖盤鬼・西条卓夫氏が熱烈に惚れ込んで紹介したこともあり、神格化された感もあります。Profil社がティボーの名盤からCD6枚のBoxを発売します。コルトーとのフランクやドビュッシー、ベートーヴェンの「クロイツェル」やショーソンのコンセール、カザルスも加えた「大公トリオ」など、戦前の名盤がバランスよく収められています
(2021/08/17)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

豪エロクアンスよりリンゼイ弦楽四重奏団のベートーヴェン、バルトーク/弦楽四重奏曲全集が復活!

1966年、イギリスのロイヤル・アカデミー・オブ・ミュージックに学ぶ学生によって結成された。当初キール大学の常設カルテットとして活動を開始し、副学長であった“リンゼイ”の名を冠した名団体。イギリスを代表する四重奏団として活躍を続け、英ASVレーベルに録音したベートーヴェン、バルトークの弦楽四重奏曲全集録音は世界的に高い評価を受けました。英ASVの原盤を継承したデッカ・レーベルの音源を豪エロクアンスが久しぶりに復活させます!
(2021/08/17)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

豪エロクアンスより“シベリウス指揮者”アンソニー・コリンズ / デッカ録音全集(14枚組)

シベリウス演奏で有名なイギリスの名指揮者アンソニー・コリンズ(1893-1963)のデッカ録音が初集成。シベリウスの交響曲や管弦楽作品、エルガー、ウォルトン、ヴォーン・ウィリアムズ、ディーリアスの2枚のLP、アンソニー・コリンズ自身の作品などのイギリス音楽、リンパニー、リッチ、グルダ、ドゥ・ペイエ他との協奏曲、チャイコフスキー、ファリャ、フンパーディンク、ビゼーによる管弦楽作品が収められています。初CD化となる録音も含まれています
(2021/08/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

旧PHILIPS原盤『コンドラシン&コンセルトヘボウ管/ラヴェル作品集』をタワーレコード限定で再プレス!

このコンドラシンのアルバムはEUのユニバーサルから復刻盤CDのシリーズとして2019年に発売され廃盤となっていた輸入盤を、今回、日本のタワーレコード用に限定数のみの再プレスとして提供できることになった貴重盤です。元々、1970年から亡くなる前年の1980年にかけて客演した際のライヴであり、初出時はLPとして1984年に発売されました。今回の再発盤は、オリジナル発売時のLPに倣い、元々の4曲で構成されており、ジャケットもLP時のものが採用されています
(2021/08/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

弦楽アンサンブル「コレクティフ9」による弦楽九重奏で聴くマーラー!

革新的なプログラム構成と個性的な編曲でクラシック作品の数々を聴かせるモントリオールの弦楽アンサンブル「コレクティフ9」によるマーラーの交響曲と歌曲を弦楽九重奏に編曲したアルバムが登場!“交響曲第1番「巨人」”や“交響曲第2番「復活」”“大地の歌”などをコントラバスを担当するベルタン=マギが編曲しています
(2021/08/17)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

Naxos~2021年9月第2回発売新譜情報(4タイトル)

モーツァルトのミサ曲全曲シリーズ始動!第1集はクリストフ・ポッペンが指揮するケルン室内管弦楽団による“ミサ・ロンガ”と“戴冠式ミサ”に、サン=ジョルジュの協奏交響曲集、ポルトガルの現代作曲家アゼヴェードによるヤナーチェク作品へのオマージュ、マントヴァーニ・オーケストラの専属アレンジャーを務めたロナルド・ビンジの作品集など世界初録音も含むCD4タイトルがリリースされます
(2021/08/17)

クラシック オペラ 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

ポール・ルイスによるハイドンのピアノ・ソナタ集第2弾!ピアノ・ソナタ第20番、第52番、第34番、第51番

イギリスの名手ポール・ルイスの新録音はハイドンのピアノ・ソナタ集第2弾!今回は第20番、第52番、第34番、第51番の4曲を収録。2019年1月、ベルリンのテルデックス・スタジオで録音されました
(2021/08/17)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

古楽器合奏とサックスで聴くビートルズとパーセル!ラウテン・カンパニー『タイムトラベル』

17世紀のパーセルと20世紀のビートルスの作品がラウテン・カンパニーの擁するバロック時代のオリジナル楽器(古楽器)に合わせて編曲されています。ゲスト奏者としてサックス奏者アーシャ・ファチェーエヴァとを迎え、ビートルズの名曲とパーセルの有名な歌劇や劇音楽のチューンがランダムに登場。編曲は、チェロ奏者で作曲家でもあるボー・ワイジェットと音楽監督のヴォルフガング・カチュナーが担い、歌詞はなくとも原曲の魅力を絶妙に伝えています
(2021/08/13)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック クラシック オムニバス

ラファエラ・グロメスによる「おとぎ話」に関連したチェロ小品集『イマジネーション』

グロメスはここで「おとぎ話」に関連した作品を選んでいます。チャイコフスキー「眠れる森の美女」~ワルツ、シューマン「おとぎ話」、フンパーディンク「ヘンゼルとグレーテル」~夕べの祈り、R=コルサコフ「熊蜂の飛行」など、幅広い選曲。ドビュッシー、メンデルスゾーン、ドヴォルザーク、リストによる詩的な作品のほか、ポッパー、パウルのあまり知られていない作品や、シュヴァイカート、マクダウェルの珍しい作品も紹介されています
(2021/08/13)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

アレクサンドル・タロー / シューベルト:即興曲、「ロザムンデ」からの音楽、楽興の時

タローの2021年3月最新録音はシューベルト。「即興曲集 D.899 Op.90」と6曲の「楽興の時」。ここまではありがちな選曲ですが、タローは自身で編曲を行った4曲の「ロザムンデ」からの音楽を合わせ、独自の世界を見せることに成功しています。有名な第3幕の間奏曲:アンダンティーノを含む見事な編曲であり、この曲へのタローの愛着が感じられます。タローは各々の曲の特長を際立たせつつ、軽やかに、かつ繊細にシューベルトの美しい旋律を歌い上げています
(2021/08/12)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

シフラ(1921-1994)生誕100年記念!正規リリース1枚追加『スタジオ録音全集1956-1986』(41枚組)

2008年に没15年として発売されたボックス同様、1956年にリリースされた最初の25cm LPから、1986年のサンリス礼拝堂での最後のセッションまで、EMIとフィリップスへのすべてのスタジオ録音を収録。そして新たに、1967年にNHKスタジオで放送用として録音されたリサイタルと、1957年のジュリーニ指揮での「チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番」のライブ録音が含まれています。オリジナルのLPアートワークによる紙ジャケ仕様で、ファン必携の豪華な内容となっています!
(2021/09/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽