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インマゼール/アニマ・エテルナ・ブリュッヘBOX~国民楽派からガーシュウィンまで~(7枚組)

インマゼールが信頼できる古楽器奏者たちを集めてのアニマ・エテルナは、モーツァルトのピアノ協奏曲に始まり、その後レパートリーをヨハン・シュトラウス、チャイコフスキー、ドヴォルザーク、オルフやガーシュウィン……と広げてゆきました。ベートーヴェンの交響曲全集やフランス音楽BOXに続いて今回、ロマン派以降の作曲家たちのBOXが登場。2018年にAlphaから発表されたガーシュウィン古楽器演奏アルバム(!)まで含んだお買い得BOXです
(2021/07/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

フルトヴェングラー「ヒトラーの第九」「ウィーン芸術週間の第九」がUHQCDで再登場!

1942年4月19日、ヒトラー誕生日前夜祭コンサートでの第九ライヴ(VENEZIA原盤)、及び1953年5月31日、ウィーン芸術週間での第九ライヴ(日本フルトヴェングラー協会原盤)は、ともに2014年にキング関口台スタジオでリマスタリングして「ヒトラーの第九」「ウィーン芸術週間の第九」として発売され、いずれも好評を博しましたが、現在入手困難となっていました。今回、キングインターナショナルより"高音質CDの決定版"であるUHQCD仕様として再発売されます!
(2021/07/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

Sony Classicalのアナログ時代の名盤が復活!『クラシック名盤シリーズ』(全10タイトル)

ソニークラシカルとRCAの原盤から、作家の村上春樹氏が著書で取り上げたクラシック・レコードをCDで再発売するシリーズです。2021年6月24日に発売された新刊『古くて素敵なクラシック・レコードたち』の表紙で取り上げられたバースタイン指揮の『プーランク/グローリア』、ジュリアード弦楽四重奏団の『ドビュッシー&ラヴェル』、ラフマニノフが弾く『シューマン/謝肉祭』が同じジャケットで復活!スゼーが歌う『プーランク歌曲集』は世界初CD化となります
(2021/07/28)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

〈タワレコ限定〉VINTAGE COLLECTION+plus Vol.32 没後20年企画 シノーポリ復刻 第1弾 3タイトル

2021年に没後20年を迎えた指揮者ジュゼッペ・シノーポリ(1946.11.2-2001.4.20)の復刻企画です。第1弾としまして今回は、現在市販で手に入りにくいアイテムを中心としたDG音源の3種を復刻いたします。シノーポリの録音は多いですが、収録されたのは、実はLPからCDへの移行期の20年強ほどの範囲に留まります。それらの中からこの機会に復刻するに相応しいアイテムをセレクトし、何度かに分けてリリースを行う予定です
(2021/07/28)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

マルッキ&ヘルシンキ・フィル、大好評のバルトーク・シリーズ!第3弾は弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽&管弦楽のための協奏曲(SACDハイブリッド)

ヘルシンキ・フィルと首席指揮者スサンナ・マルッキによる大好評のバルトーク録音第3弾!今回はバルトークらしい民俗色を色濃く呈したリズムとチェレスタの音色が魅力の“弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽”と、“管弦楽のための協奏曲”を収録
(2021/07/28)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ネトピル&プラハ放送響によるマルティヌー:管弦楽曲集~ピエロ・デッラ・フランチェスカのフレスコ画、寓話集、版画、他

SUPRAPHONレーベルが力を注いで新録音をリリースしているチェコの作曲家、ボフスラフ・マルティヌー。このアルバムでは“ピエロ・デッラ・フランチェスカのフレスコ画”、交響的前奏曲“ザ・ロック”、“寓話”、“版画”など1953年から1958年に作曲した管弦楽曲5篇を録音しました。ネトピル率いるプラハ放送交響楽団が自国の偉大な作曲家への思いを丁寧に描き出します
(2021/07/28)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

アリョーナ・バーエワ / メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調(1844年版)&シューマン:同

メンデルスゾーンは2018年に出版された「1844年版」と呼ばれる改訂前の譜面を使用。第1楽章から、一聴しただけでわかるほどの旋律の違いなどが数多くあり、メンデルスゾーンの創作過程を窺いしることができる貴重な資料でもあります。ヴァイオリニストのバーエワは2001年の「ヘンリク・ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール」、2007年「仙台国際音楽コンクール」などの主要コンクールで優勝を飾り、世界的に活躍している名手です
(2021/07/27)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲

カール・ベーム『デッカ&フィリップス録音全集』(38CD+《指環》全曲24bit/96kHzBDオーディオ)

20世紀を代表する指揮者カール・ベームの没後40年を記念し、デッカとフィリップスに残された録音が初めてまとめて発売されます。CD38枚組+BDAのBOXセット。BDオーディオには1966/67年バイロイト音楽祭のライヴ録音による『ニーベルングの指環』が24bit/96kHzリマスタリングで収録されています。この音源がBDAになるのは初めてです
(2021/07/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

ティーレマン&ウィーン・フィルのブルックナー・ツィクルス第3弾~交響曲第4番《ロマンティック》(ハース版)

「ブルックナー:交響曲全集」第3弾は交響曲第4番。ブルックナーが初めて長調で書いた交響曲で、ホルンのロマンティックな吹奏で開始され、夜明けを思わせる第1楽章冒頭や、狩りの角笛を想起させる第3楽章など、強い印象を残す箇所が多く、ブルックナー入門に最適の交響曲。ティーレマンは、ブルーノ・ワルターや朝比奈隆ら20世紀の指揮者に根強く支持されたことで今もファンの多いロベルト・ハース校訂の第2稿(1936年出版の旧全集版)を使用しています
(2021/08/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

第2次大戦前のポーランドの偉大なシンフォニスト、ヴィトルド・マリシェフスキ:交響曲&管弦楽作品集(3枚組)

19世紀末から20世紀前半にかけて当時のロシア帝国で活躍したものの、現在では不当なまでに忘れ去れてしまったポーランドの作曲家ヴィトルド・マリシェフスキ(1873-1939)の4曲の交響曲と管弦楽曲集にスポットライトを当てたポーランドのレーベルならではの好企画!その作品は師であるR=コルサコフや19世紀のロシア音楽の色濃い影響を受けています
(2021/07/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ムラヴィンスキーのチャイコフスキー《悲愴》&モーツァルト第39番が2トラ38オープンリール・テープ復刻で登場!

チャイコフスキーの後期3大交響曲シリーズ、第4番(GS-2242)、第5番(GS-2243)に続き、第6番「悲愴」で完結しました。前2 曲と同様に新規に高品質テープにプリントしたものを録音スタジオに持ち込み、マスタリングの全行程をプロ用の機器で行い、永久保存盤としました。また、モーツァルトの第39番は当シリーズ初の復刻となります。(平林直哉)
(2021/07/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

コチシュ&ハンガリー国立フィル~マーラー:交響曲第1番 ニ長調《巨人》(花の章付き)ライヴ!

マーラーの交響曲第1番は、1889年11月20日にブダペストのヴィガドー・コンサートホールで、当時29歳であった作曲家自身の指揮、ブダペスト・フィルにより初演されました。この作品はもともと5楽章で構成されていましたが、何度も大幅な修正と変更を加え、最終的に4楽章の形となりました。初演時の楽譜は失われていますが、その後の5楽章版(「花の章」が第2楽章に置かれている版)が現存しており、コチシュはこのバージョンを採用しています
(2021/07/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

マルクス・ポシュナー / ブルックナー全交響曲の全稿を録音する#bruckner2024プロジェクト始動~ 第1弾は第6番!

ブルックナーの生誕200年である2024年までに全交響曲の全稿を録音する#bruckner2024プロジェクト始動!プロジェクトはヴァージョン違いが存在しない第6番からスタートしますが、最新の校訂譜(未出版)を使用している点が注目されます。リンツ・ブルックナー管弦楽団と首席指揮者マルクス・ポシュナーの演奏です。国内仕様盤には国際ブルックナー協会会員、石原勇太郎氏の解説が付属します
(2021/07/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ワーグナー:オペラ集Vol.2 ~ 仏ディアパゾン誌のジャーナリストの選曲による名録音集 <初回生産限定盤>(13枚組)

「ニュルンベルクのマイスタージンガー」がクナッパーツブッシュの1955年ライヴ、「パルジファル」がクラウスの1953年ライヴなのに対して、「ニーベルングの指輪」のハイライトは1つの演奏、録音からの抜粋ではなく、膨大な数の録音からディアパゾン誌が選りすぐった音源を集めたユニークなコンセプトによる選曲となっています。20世紀を代表するワーグナー歌手たちの名歌唱の数々が集められたワグネリアン要注目のボックスです!
(2021/07/22)

クラシック オペラ 交響曲・管弦楽曲

【入荷】グッディーズ・ダイレクト・トランスファーCD-R流通仕様第3弾!SP時代の名盤10タイトルがいきなりセール価格!

復刻マニアから熱い支持を受けているグッディーズ・ダイレクト・トランスファー・シリーズ。今回一般流通仕様のCD-R第3弾が10タイトル一挙に登場。しかもセール価格でのご提供となります!ワルター、シューリヒト、フリート、オイストラフ、カザルス、ブレインなどの貴重な名盤を良質な復刻音をお楽しみください。1938年録音のブールモーク指揮のフォーレ/レクイエムという希少盤も含まれています!
(2021/07/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

英スクリベンダム『ウィレム・メンゲルベルクの芸術 with コンセルトヘボウ管弦楽団』(31枚組)

今回のBOXには彼が半世紀にわたって率い、世界最高のオーケストラへ育成したコンセルトヘボウ管弦楽団とのセッション録音とライヴ録音が幅広く収められています。それは1926年5月録音のSPレコードの復刻から、1944年2月の放送用ライヴ録音までの約20年に及び、レパートリーも彼が得意としたベートーヴェン、ブラームス、チャイコフスキー、マーラー、R.シュトラウスの作品などを収録しています。メンゲルベルクを知る上で格好のBOX登場と言えるでしょう
(2021/07/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

美演!来日公演でも好評だったティチアーティのラフマニノフ:交響曲第2番

ティチアーティとベルリン・ドイツ交響楽団によるラフマニノフの交響曲第2番。2019年秋の来日公演で演目となっており、生き生きとして沸き立つようなフレーズ感と、小細工をせずに楽譜を丁寧に鳴らすことから生まれる美しい響きで大きな評判となりました。その公演からほどなく行われたセッション録音がこちらのアルバム。カットなしのオリジナル版を使用
(2021/07/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

スメターチェク~ショスタコーヴィチ:交響曲第3番&プロコフィエフ:同第7番《青春》

アヴァンギャルドな曲想を物ともせず、壮絶なテンションで迫力のドラマを生み出すショスタコーヴィチ3番は何たる凄味!手に汗握る疾走感に決然とした展開、チェコ語で高らかに歌い上げられる終結合唱にもおおいに痺れます。対するプロコフィエフ7番は美しい歌にあふれ、うきたつリズム感のなかで次々と旋律を紡いでは戯れていく展開に心躍ります。両曲ともスメターチェク抜群の解釈と巧みなオーケストラ・ドライヴに魅せられる、知る人ぞ知る超名演!
(2021/07/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

Altus x TOWER RECORDS『コンドラシン/NHK交響楽団1980年ライヴ集』(3枚組) 2曲が初出!

以前キングの国内盤でリリース済(廃盤)の3枚分に加え、2曲(*)が今回初発売。全てNHKホール。・1980.1.16~リャードフ:魔の湖、ブラームス:交響曲第4番・1980.1.25~プロコフィエフ:キージェ中尉組曲、ショスタコーヴィチ:ボルトより(*)、チャイコフスキー:交響曲第1番・1980.1.30~ドヴォルザーク:スラヴ舞曲より、バルトーク:ピアノ協奏曲第3番(*)、プロコフィエフ:交響曲第5番。Altusによる新規マスタリング、輸入盤仕様
(2021/08/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

ムラヴィンスキーのチャイコフスキー第5&シベリウス第7が2トラ38オープンリール・テープ復刻で登場!

ムラヴィンスキー指揮レニングラード・フィル、チャイコフスキーの後期3大交響曲シリーズ、第4番(GS-2242)に続き、十八番の第5番が登場します。第4番同様、高品質のテープにプリントしたものを録音スタジオに持ち込み、最善を尽くしてマスタリングを行いました。また、ボーナス・トラックのシベリウスの交響曲第7番は、当シリーズ初復刻となります。(平林直哉)
(2021/07/26)

クラシック 交響曲・管弦楽曲