デヴィッド・バーンとセイント・ヴィンセントによる奇跡のコラボ
掲載: 2012年09月25日 17:59

音楽界の重鎮、元トーキング・ヘッズのデヴィッド・バーンと、USインディー界の歌姫セイント・ヴィンセントによる奇跡のコラボレーション・アルバムが3年の歳月をかけて完成!
NYパンク・ムーヴメントの中、伝説的バンド“トーキング・ヘッズ”のメンバーとして77年にデビューし、バンド解散後もソロとして多彩な活動を続けるデヴィッド・バーン。そして10年リリースのサード・アルバム『ストレンジ・マーシー』が世界中のメディアから大絶賛された、NYブルックリンを拠点に活動中のセイント・ヴィンセント。NYシーンを代表する2人の音の魔術師が生み出した、全音楽ファン必携の名盤がここに誕生!
2人は09年にダーティー・プロジェクターズとビョークによるコラボレーション・ライヴで出会い、その後3年以上に渡り共同で楽曲制作。3年間で生み出された結晶が本作となり、遂に世に放たれる。
オフィシャルPV:アルバム収録曲“Who”
【関連作】
・セイント・ヴィンセントの最新アルバム『Strange Mercy』・ファットボーイ・スリム×デイヴィッド・バーンの注目コラボレーション
カテゴリ : ニューリリース