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モッキー〈ジャパン・ツアーのメンバー〉ニア・アンドリューズ最新EP

タグ : UK/US INDIE クラブ/テクノ ソウル/R&B

掲載: 2016年07月12日 12:38

Nia Andrews

■フィジカル・リリースは全世界日本のみ。
■タイトル・トラック「From Here」「The Ceiling」はモッキーのツアー時に大きく
フューチャーされ、大喝采を浴びたあの曲。
■収録曲の大半がモッキーとの共作、アレンジ、プロデュースの多くもモッキーが手がけており、彼のプロデュース・ワークの最新作と考えてよい内容。
■Joey Dosik、Mark de Clive-Lowe、Theo Katzman、Molly Rogers ほかモッキーのアルバムに深く寄与するミュージシャンたちが参加。
■得能直也による高音質マスタリング音源

ディーゴ、サーラー・クリエイティブ・パートナーズのシャフィーク・フサイン、マーク・ド・クライヴロウ、デクスター・ストーリー、ジャイルス・ピーターソン、Soil & "Pimp" Sesseions、カマシ・ワシンントンといったアーティスト、プロデューサーたちに愛されるLAのシンガーソングライター、ニア・アンドリューズ。モッキーが共作・アレンジ・プロデュースの多くを手掛けた最新EP!

その音楽性は近年のトレンドを意識しすぎた現在のブラック・ミュージック、クラブ・ミュージックとはちがいロータリー・コネクション/ミニー・リパートン、ルーファス/チャカ・カーンといったアーティストたちといった1970年代後半くらいまでの人々が交差する場から生まれたオーガニックでジャジーな音楽、現在でいえば、コリーヌ・ベイリー・レイ、リアン・ラ・ハヴァス、ローラ・マヴーラ、ジュリア・サー、ギャビー・ヘルナンデスといったアーティストたちの作風との親近性が感じられます。