こんにちは、ゲスト

ショッピングカート

注目アイテム詳細

デイヴ・グロール自伝 『音楽と人生~ニルヴァーナ、そしてフー・ファイターズ(仮)』8月5日発売

タグ : [anoto]

掲載: 2022年06月14日 18:54

デイヴ・グロール

「ゴーストライターを使わずに、自分で執筆したぜ!」

幼年時代から、トップ・アーティストに上り詰めた現在まで。18歳でスクリームのメンバーとしてロードに出たこと、ニルヴァーナ/フー・ファイターズでの活動、イギー・ポップとのジャム、アカデミー賞でのパフォーマンス、AC/DCやポール・マッカートニーとの対面、トム・ペティとの共演、リトル・リチャードとの邂逅、ジョーン・ジェットとのベッド・ストーリー、娘たちの子育て、そして、カート・コバーンとの想い出などを自らの言葉で綴る、正真正銘のリアルな自伝。


■略歴
デイヴ・グロール(David Grohl)
ニルヴァーナのドラマーとして、デイヴ加入後にリリースされたアルバム『ネヴァーマインド』は全世界で2,000万枚のヒットを記録。カート・コバーンの自殺による解散後は、 ドラマーではなく、ボーカルとギターのフロントマン としてフー・ファイターズをスタート。2014年にはロックの殿堂入りを果たす。フー・ファイターズはこれまで12部門のグラミー賞を受賞するなど成功を収めた。2010年の「ローリング・ストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のドラマー」では歴代4位。

『イン・ユーテロ<デラックス・エディション>』に収録されている“マリーゴールド”はニルヴァーナにおいてデイヴ・グロールが作詞・作曲・ボーカル務める貴重な楽曲。


デイヴ・グロール映画初監督作品。現代のロック史を築き上げてきた伝説的アーティストたちを虜にしてきた知られざるレコーディング・スタジオ<サウンド・シティ>の栄光とテクノロジー隆盛の時代における没落の歴史をたどり、音楽における人的要素の是非や失われつつあるアナログ・レコーディングの美学にスポット・ライトを当てたドキュメンタリー映画。