Mark Whitfield

マーク・ホイットフィールド

Mark Whitfieldのプロフィール

1966年10月6日生まれ、米・ニューヨーク州リンデンハースト出身のジャズ・ギタリスト。87年のバークリー音楽大学卒業後、ニューヨークでジャズ・ギタリストとしてのキャリアをスタート。以来、ジョージ・ベンソンをはじめ、一流アーティストたちと共演を重ねる。90年に『ザ・マークスマン』でアルバム・デビュー。以来、ソロ・アルバム16枚を発表。自身のグループのほか、ジャズ・フューチャーズなどのグループでも活動。スティング、ディアンジェロ、ジル・スコットら多くのアーティストたちとのコラボレーションも展開。2022年にクリスチャン・マクブライド・ビッグ・バンド『フォー・ジミー、ウェス・アンド・オリヴァー』でグラミー賞を受賞。

2026/08/17 (2026/08/17更新) (CDジャーナル)

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