作詞・作曲・編曲の全てを自身で手掛ける長崎県・上五島出身のシンガーソングライター。力強く煌びやかな歌声を武器に、一度聴いたら頭から離れないキャッチーなメロディーと、世代を越えて突き刺さるPOPセンスを基軸に音楽を届けている。作曲・編曲される作品の多くは生楽器を用いた人肌の暖かさを感じるサウンドを中心に構成され、POP・ROCK・FUNK・SOUL、ブラックミュージックなどジャンルを横断し、既存の枠に囚われないミクスチャーPOPSを創造している。2枚目のEPとなる今作も、本人のこだわりである全曲生楽器のみで構成され、多面的な表情を歌唱力、アレンジ力それぞれでみせてくれる。
ポップスやロック、ソウルフルなナンバーまで楽曲によって印象がガラっと変わり、耳に残るパワーワードのような歌詞のフレーズや独特なメロディーは中毒性も高く、注目すべきアーティストかと思います。
ブラック・ミディのベーシストであり、時折フロントマンも務めていたキャメロン・ピクトンによる新バンドのデビュー・アルバム。国内盤CDには解説書と歌詞対訳、ボーナストラックとして「Miracle Of Flight」と、各所で注目を集めるサックス奏者、松丸契が参加し、盟友セス・エヴァンスが共同プロデューサーとミックスを務めた新曲「Numerology」の2曲が収録される。
ファーストアルバムが見事タワレコメンに選出され、これまでにぶっちぎりのオルタナ作品を世に残してきたブラック・ミディのキャメロン・ピクトンによる新バンドがデビューアルバムをリリース。アコースティックギターのカッティングとプログレッシブな楽曲展開で圧倒する「Numerology」を筆頭に、キレキレに攻めまくるスリリングな一作。
Ayllton 2nd EP『愛すべきコワレモノ』2026年4月8日発売
2026/03/23
Aylltonの現在地をまっすぐに刻んだ全5曲。繊細さと衝動を併せ持つ楽曲たち、アコースティックの温もりとバンドサウンドの躍動が、有機的に交差するサウンドスケープ。内省的な瞬間と開放的な高揚感が行き交い、作品全体に豊かなコントラストを生み出す。シンガーソングライターとしての進化と覚悟を提示するマスターピースだ。
アフターソウル 1stフルアルバム『軽音楽』2026年3月11日発売
2026/02/09
アフターソウルはハヌマーン、バズマザーズとキャリアを築いてきた山田亮一が2024年新たに組んだバンドである。
EMNW 1stアルバム『EMNW』2026年3月4日発売
2026/02/06
逆張り最前線のミクスチャーロック革命。KAMASU from Japan!
爛漫天国 1stミニアルバム『日々、折り返すごとに』2026年2月25日発売
2026/01/28
福岡発 インディーロックバンド 爛漫天国 1st Mini Albumが発売!
No.MEN デビュー・アルバム『BAA, AS THE SHADOWS LOOM』2026年3月18日発売
2026/01/22
アルバムのテーマは「時代によって変わらないもの」。 何処にも属さない“オルタナティヴ”なサウンドの4人組バンド“No.MEN”が、遊び心と独自のセンスを融合させた、オリジナルなサウンドが光る待望の1stアルバム『BAA, AS THE SHADOWS LOOM』をリリース。
東京、君がいない街 1stフルアルバム『光』2026年2月11日発売
2026/01/22
スリーピースロックバンド東京、君がいない街がOrange Owl Recordsより待望の13曲収録フルアルバムリリース!
Enfants 1stフルアルバム『Bedford Hedgehog』2026年2月4日発売
2026/01/22
Enfants初流通作品となる1stフルアルバム『Bedford Hedgehog』リリース!
【※オンラインでは特典の配布を終了いたしました】CLAN QUEEN タワーレコード限定 旧譜キャンペーン開催決定!【2025年12月27日~】
2025/12/20
タワレコメンアワード2025「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を受賞し、2025年大活躍を果たした新世代ユニット「CLAN QUEEN」!タワーレコード限定で旧譜キャンペーン開催決定!
My New Band Believe(マイ・ニュー・バンド・ビリーヴ)ブラック・ミディのメンバー、キャメロン・ピクトンによる新バンドが放つデビュー・アルバム
2026/03/13
〈Rough Trade Records〉よりリリースされる本作のプロデューサーは、キャメロンと、キャロラインのジャスパー・ヒェウェリンとマイク・オマリーが務めている。
タワレコメンアワード2025「タワレコメン・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を発表
2025/12/19
タワーレコードでは、2025年に当社代表バイヤーたちの推薦によりタワレコメンに選ばれたアーティストを対象にあらためて当社全店舗のバイヤーによる投票を行い、その中でもっとも得票数の多かった10アーティストを「タワレコメン・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に選出しました。
Geese(ギース)『Getting Killed』2025年ベストアルバムの1枚としても数多く選出される4人組インディーロック・バンドによる最新作
2025/12/15
2026年2月に開催される待望の初来日公演はチケット即完と知名度を上げる中、初の日本盤がリリース決定!日本盤限定デザインのポスターも封入!
Ca7riel & Paco Amoroso(カトリエル&パコ・アモロソ)『パポタ』フジロック2025出演 南米の異端児による世界初のCD化作品
2025/05/29
話題となったTiny Desk Concertからのライヴ音源、更に今回のCD化にあたり代表曲「ドゥンバイ」がボーナス・トラックとして収録!
GrentPerez(グレンペレス)『Backflips in a Restaurant』タワレコメン選出 SpotifyやApple Musicで話題のシンガーソングライターによるフルアルバム
2025/02/06
ベニー・シングスが参加した”Fuzzy Feeling”が注目され、NewJeansのハニによる”Clementine”のカバーが話題!60〜70年代のポップスやディスコ/ソウルをZ世代の感性で表現した多幸感サウンド!









