2023年結成、愛知を中心に活動中の5人組バンド。3000m付近の山荘でのライブなど、その名の通り登山活動とバンド活動を並行して行い、足腰を鍛えながら精力的に活動中。作曲を行う小田智之の多様なジャンルの融合と自由な音楽性で、聴く人の想像力を刺激し自然や情景を思い浮かべるような物語の提供や、Hinaの感情豊かな透明感と広がりを持つ「風のような歌声」で、『山』×『音楽』をコンセプトに唯一無二の活動を行っている。本作は、これまでの全楽曲をパッキングした、まさに「スーパーベスト」とも呼べる集大成の記録になっており、新曲「Breathe」やストリーミング未解禁の「火花」など14曲を収録。
山の上でライブも実施する、名前負けしないバンド!活動3年間の集大成となるセルフタイトルのファーストアルバムとなる今作は。五感を震わせる風を感じながら、音楽という名の旅を楽しむ仕上がりの楽曲たちです!
素顔はメディア上では明かされていない謎多き3ピースバンド。“ハードコア・J-POPバンド”を自称し、他に類を見ない爆音オルタナティブサウンドでありながら、メインコンポーザー田中喉笛が作り出すポップなメロディーで異彩を放つ。サーキットイベントでは常に入場規制、26年2月には初の渋谷WWWでのワンマンライブを即完、VIVA LA ROCK 2026にも初出演を果たすなどライブシーンを賑わす。また、音楽ジャーナリスト兼MUSICA代表鹿野氏から絶賛されるなど、メディアからも注目を集めている。メジャー1stアルバムとなる今作は、the bercedes menzの音楽的射程の広さを存分に示す一枚。SNSで話題となった鈴木福主演・内藤瑛亮監督の映画「ヒグマ!!」の主題歌「knuckle duster」など、全9曲を収録。
ハードコアがベースにありつつ、爆音オルタナティブサウンドとポップで耳に残るメロディーが後を引きます。M2.「pile bunker」がハードコア好きにぶっ刺さりです。バンドにしては珍しい、メンバーカラーがあるというのも面白い!
名古屋発・シンフォニックインディロックバンド。2024年からその活動を本格化させると、活動1年目にして国内外問わず数多くのツアーバンドのサポートアクトを務めるなどその音楽性に注目が集まり、昨年は「森、道、市場2025」、「FUJI ROCK FESTIVAL '25」、「Sweet Love Shower 2025」など主要フェスに出演を重ね着実に名前を拡げる。自身2枚目となるEP『Trooper Salute2』のリリースツアーは全公演ソールドアウト。さらに収録曲「天使ちゃんだよ」がテレビ朝日「EIGHT-JAM」の恒例企画【売れっ子プロが選ぶ2025年の年間マイベスト10曲】で、川谷絵音氏が選出し、Spotifyのバイラルプレイリストにもチャートインするなど自身最大のヒット曲に。初のフルアルバムとなる今作は、CD限定のボーナストラックを含め13曲を収録。
キュートかつ力強く圧倒される唯一無二のヴォーカルとノスタルジックでニューウェーブなアンサンブルが中毒性抜群のポップチューンを生み出す新感覚のロックバンド!
2024年1月に活動開始し、80年代UKロックをルーツに、現代的なエッジを融合させたサウンドで独自の世界観を描く3人組ロックバンド。今作は全曲の作詞作曲をMatty(Vo.)が、アレンジはKehn(Gt.)、Lyo(Dr.)が手掛け、Sterling SoundのRandy Merrill がマスタリングを施した1st フルアルバム。代表曲「偽愛とハイボール」を始め、新曲を含む全13曲が収録され、この1枚で今のLET ME KNOWの世界に浸れる。CDはSpecial Romance EditionとStandard Edition(CD only)の2形態での発売となり、ジャケットをアートディレクター寺澤圭太郎が、写真をYuji Watanabeが手掛けている。
シティポップ感もある80’s UKロックやニューウェーブをルーツに、現代J-POPへ昇華した「ノスタルジックモダン」なサウンドが武器です。「偽愛とハイボール」のMVが300万回再生を突破するなど、サブスクやSNSでバイラルヒットを連発。満を持して放たれる今作は、圧倒的な実績と音楽性を兼ね備えた、いまタワレコメンが自信を持ってプッシュする最注目盤!
LET ME KNOW 1stフルアルバム『Still Romance』2026年6月3日発売
2026/05/19
80年代UKロックをルーツに独自の世界観を描く3人組ロックバンドLET ME KNOW、1st FULL ALBUM『Still Romance』発売!
Trooper Salute 1stアルバム『友達がいました』2026年6月17日発売
2026/05/19
名古屋発・シンフォニックインディロックバンドが放つ初のフルアルバム!
スーパー登山部 1stアルバム『スーパー登山部』2026年6月3日発売
2026/05/01
結成から3年。一歩ずつ踏みしめてきたスーパー登山部の「登頂記録」がここに。
Maverick Mom メジャーデビューアルバム『Travessia』CD&アナログレコードが2026年5月13日発売
2026/04/15
2030年のJ-POPを作る異端児”Maverick Mom”待望のメジャーデビューアルバム『Travessia』リリース!!
野口文 ニューアルバム『死んでも一生』CDが2026年5月6日発売
2026/04/09
全曲未発表曲のみで構成された完全新作アルバムが完成。
the bercedes menz メジャーファーストアルバム『weapons』2026年5月27日発売
2026/03/23
謎多き大注目の“ハードコアJ-POPバンド”the bercedes menzがメジャーファーストアルバムをリリース!
Ayllton 2nd EP『愛すべきコワレモノ』2026年4月8日発売
2026/03/23
Aylltonの現在地をまっすぐに刻んだ全5曲。繊細さと衝動を併せ持つ楽曲たち、アコースティックの温もりとバンドサウンドの躍動が、有機的に交差するサウンドスケープ。内省的な瞬間と開放的な高揚感が行き交い、作品全体に豊かなコントラストを生み出す。シンガーソングライターとしての進化と覚悟を提示するマスターピースだ。
セカンドバッカー 2nd EP『あの時こうしておけばよかった』2026年5月20日発売 タワーレコード限定タオル付き限定盤も
2026/03/19
あなたを支えるバンド“セカンドバッカー”が2nd EP『あの時こうしておけばよかった』をリリース!
My New Band Believe(マイ・ニュー・バンド・ビリーヴ)ブラック・ミディのメンバー、キャメロン・ピクトンによる新バンドが放つデビュー・アルバム
2026/03/13
〈Rough Trade Records〉よりリリースされる本作のプロデューサーは、キャメロンと、キャロラインのジャスパー・ヒェウェリンとマイク・オマリーが務めている。
タワレコメンアワード2025「タワレコメン・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を発表
2025/12/19
タワーレコードでは、2025年に当社代表バイヤーたちの推薦によりタワレコメンに選ばれたアーティストを対象にあらためて当社全店舗のバイヤーによる投票を行い、その中でもっとも得票数の多かった10アーティストを「タワレコメン・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に選出しました。
Geese(ギース)『Getting Killed』2025年ベストアルバムの1枚としても数多く選出される4人組インディーロック・バンドによる最新作
2025/12/15
2026年2月に開催される待望の初来日公演はチケット即完と知名度を上げる中、初の日本盤がリリース決定!日本盤限定デザインのポスターも封入!
Ca7riel & Paco Amoroso(カトリエル&パコ・アモロソ)『パポタ』フジロック2025出演 南米の異端児による世界初のCD化作品
2025/05/29
話題となったTiny Desk Concertからのライヴ音源、更に今回のCD化にあたり代表曲「ドゥンバイ」がボーナス・トラックとして収録!
GrentPerez(グレンペレス)『Backflips in a Restaurant』タワレコメン選出 SpotifyやApple Musicで話題のシンガーソングライターによるフルアルバム
2025/02/06
ベニー・シングスが参加した”Fuzzy Feeling”が注目され、NewJeansのハニによる”Clementine”のカバーが話題!60〜70年代のポップスやディスコ/ソウルをZ世代の感性で表現した多幸感サウンド!









