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オール・タイム・ロウ、世界的ヒット間違いなしの新作

掲載: 2015年03月03日 11:21

更新: 2015年05月08日 16:00

All Time Low

 

プロデューサーには再びジョン・フェルドマン(ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー、ONE OK ROCK、ザ・ユーズド)、 ミックスにはニール・アブロン(フォール・アウト・ボーイ、イエローカード、リンキン・パーク)という最強布陣を組み完成させた最新作!

更にゲスト参加したのがマーク・ホッパス(ブリンク182)とジョエル・マッデン(グッド・シャーロット)!

留まることを知らないオール・タイム・ロウ、2015年最大注目作!世界的ヒット間違いなし!ここ日本でもこの夏SUMMER SONIC 2015への出演が決定!

【タワレコ特典】先着:クリアファイル
【オンライン予約特典】先着200名様:ギターピック

※こちらの特典二つは終了致しました。

All Time Low

 

 

 

 

【プロフィール】
アメリカ・メリーランド州出身。 メンバーはAlex Gaskarth (Vo/Gu)、Jack Barakat (Gu/Vo)、Zack Merrick(Ba/Vo)、Rian Dawson(Dr)の4人編成。2003年にボルチモア近郊にて結成。

2004年に、Emerald Moon Recordsと契約し、2005年にアルバム「The Party Scene」をリリース。この作品がバンドの立証作品となり、2006年、メンバーがまだ高校在学時に名門HOPELESS RECORDSと契約。事実上のデビュー作となったEP「Put Up or Shut Up」をリリース。日本でも輸入盤が爆発的セールスを記録。

2007年には、セカンド・アルバム「So Wrong, It's Right」を同レーベルからリリースし、世界中にその名を知らしめ、一気にシーンを先導するアーティストへとのし上がった。その勢いは留まることを知らず、2009年にリリースされたサード・アルバム「Nothing Personal」は、インディーにして全米ビルボードアルバムチャート4位を記録する偉業を達成。世界中で大ヒットし、人気爆発となった。

同年ユニバーサル・インタースコープと契約。日本においては、2010年サマーソニックのメインステージに登場。日本での人気も一気に上昇した。2011年に4作目のアルバムとなる「Dirty Work」でメジャーデビュー。翌2012年にはパンクスプリングに出演。全米Warped Tourにも再度ヘッドライナーとして参戦。そして、メジャーを離れ古巣Hopeless Recordsに帰還し、満を持してリリースされた5作目のアルバム「Don't Panic」は全米ビルボードチャート初登場6位を記録。そんな彼らが放つ6作目のアルバム「Future Hearts」では更なる進化を遂げ、アメリカンロックバンドとして世界的な確固たる地位を築き、新たな名盤となること間違いない!

2015年春に行われるYou Me At Sixとのイギリスツアーでは複数のアリーナ級の公演をソールドアウトさせており、更に3月に行われるプレミアな1夜限りのワンマンライブは、イギリスの有名なWembley Arena(キャパ約13,000人)をチケット発売から1週間で売り切れにしてしまうほどの人気っぷりだ。加えて、オーストラリアのSoundwave Fes.への出演や自身のヨーロッパツアーも決定している。

そしてなんと今後公開予定となっているメグ・ライアンとキーナン・シプカが主演する
映画「Fan Girl(原題)」へ主人公の15歳の女の子が大好きなバンドとして映画出演・サントラの提供をしていることが明らかになっており、2015年は世界的なATLブームが期待されている!

タグ : PUNK/EMO