オリヴィエ・メシアン

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「名作コンシェルジュ」掲載!チョン・ミョンフン/メシアン:トゥーランガリラ交響曲
1953年ソウル生まれのチョン・ミョンフンがパリ・バスティーユ管弦楽団と1990年に作曲者メシアン(1908~92)監修のもとに録音した「メシアン:トゥーランガリラ交響曲」が2024年6月9日(日)日経日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました。チョン・ミョンフンは6月下旬に東京フィルハーモニー交響楽団でこの曲を指揮します
2024/06/10 00:00 セール&キャンペーン
再プレス!『イヴォンヌ・ロリオ~VÉGA録音全集1956-1963』(13枚組)
イヴォンヌ・ロリオがVÉGAレーベルに残した全録音に「Boîte à Musique」「Club Français du Disque」録音(ボーナスCD)をセットした13枚組BOXです。モーツァルトからショパン、シューマン、リスト、アルベニス、そしてファリャ、ベルク、バラケ、ヴェーベルン、さらにメシアンとブーレーズといった幅広いピアノ・レパートリーが並んでいます。2019年に発売され好評を博したBOXが再プレスされました!
2024/01/15 18:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第58弾 フリューベック・デ・ブルゴス~“カルミナ・ブラーナ”、プレヴィン~トゥーランガリラ交響曲
今回は旧EMIレーベルによる'60年代と'70年代の超優秀録音の2点を取り上げます。両者ともアナログ録音の優秀さと演奏としての素晴らしさを兼ね備えており、年代やエンジニアは異なりますがそれぞれの時代の録音に対しての考え方や傾向が良く出ている音源です。いずれもオーケストラの編成が通常時よりも大きく特殊楽器等も含むため収録やバランスの難しさが伴うとは言え、当時の一般的な水準をはるかに超えるクオリティで録音が残されていたということに驚きます
2023/07/27 12:00 注目アイテム
ブーレーズ&ドメーヌ・ミュジカルの1957年シーズン記念盤がLPレコードで復活!
イタリアのFantome Phonographiqueレーベルより、ピエール・ブーレーズ(1925~2016)が設立した室内アンサンブル「ドメーヌ・ミュジカル」によるモノラルLPレコードが、オリジナル盤のアートワークそのままに復活します
2019/07/26 00:00 注目アイテム
メシアン夫人の名ピアニスト!『イヴォンヌ・ロリオ~VÉGA録音全集1956-1963』(13枚組)
イヴォンヌ・ロリオがVÉGAレーベルに残した全録音に「Boîte à Musique」「Club Français du Disque」録音(ボーナスCD)をセットした13枚組BOXです。モーツァルトからショパン、シューマン、リスト、アルベニス、そしてファリャ、ベルク、バラケ、ヴェーベルン、さらにメシアンとブーレーズといった幅広いピアノ・レパートリーが並んでいます
2019/01/16 00:00 注目アイテム
自作自演を含むメシアンの代表作品をまとめたBOX!オリヴィエ・メシアン・エディション(25枚組)
旧EMI、Erato、Teldecの3つのレーベルに録音された、メシアンの代表作を25枚にまとめたBOXが登場!メシアン自身によるオルガン演奏など自作自演や、イヴォンヌ・ロリオによるピアノ作品、ラトルの「彼方への閃光」などが収録されています
2017/02/23 00:00 注目アイテム