もっと「いい音」を聴こう。ハイスペックCDで変わる音楽体験。お好きなジャンルのあの名盤、定番もより良い音で!
新たなROCKとの出会いをオーガナイズ!ROCK LIFEの充実をお手伝いするタワレコ発のレコメンド・フリーペーパー
米ハリウッドのドルビー・シアターにて、第88回アカデミー賞授賞式が開催!作品賞は『スポットライト 世紀のスクープ』!主演男優賞はレオナルド・ディカプリオ!『マッドマックス 怒りのデス・ロード』はV6で最多受賞!
タワーレコードがオススメするアニメ作品や声優、アーティストと様々な企画を行う“NO ANIME, NO LIFE.”にて、TV アニメ「虹色デイズ」とのコラボレーションが決定!2月2日(水)より、タワーレコード全店(TOWERmini、TOWERanime、オンライン含む)にて、『TOWERanime ♡虹色デイズ』と題した6つのスペシャルコラボレーション企画を展開。
DSD方式により100kHzをカバーする再生周波数範囲と120dB以上のダイナミックレンジを確保。「原音」にきわめて近い録音・再生を実現したSACDの特集です。SACD層とCD層を重ね合わせたハイブリッド盤と、SACD層のみを収めたシングルレイヤー盤の2種類をご紹介します。
クラシックのコンサート、オペラ、バレエの映像、及び作曲家やアーティストのドキュメンタリーを収録したブルーレイ・ディスク、DVDを特集しました。
作曲家そして指揮者して活躍するばかりでなく、教育者、さらに現代音楽の擁護者として20世紀音楽の発展に大いに貢献してきたピエール・ブーレーズ氏が2016年1月5日、ドイツ、バーデン=バーデンの自宅で亡くなりました。深くご冥福をお祈りいたします。
2015年に発売された、J‐POP、洋楽、ジャズのタイトルを総ざらい!
2015年の「レコード芸術」1月号から12月号で特選盤に選ばれたすべてのクラシック商品を、月別にご紹介。今年の話題盤や、音楽の専門家によるお墨付きの名盤をまとめてチェックしましょう!
2015年タワーオンラインで売れたのはコレ!アーティストの2015年お気に入りCD、バイヤーレコメン、2016年ブレイク予測も掲載中!
2015年はクラシックのBOXセット発売がひとつのピークを迎えた年でした。レコード芸術2015年12月号が「BOXセット大集合!!」という32ページの特集を組んだのも記憶に新しいところです。ここでは2015年のとくにおすすめの10点と、発売予告が出ている2016年の期待の6点を特集いたします。
タワーレコードがオススメするアニメ作品や声優、アーティストとコラボレーションして様々な企画を行う“NO ANIME, NO LIFE.”にて、1月6日(水)に待望のセカンド・アルバム『20世紀の逆襲』をリリースする上坂すみれとのコラボレーションが決定!タワーレコード&TOWERmini全店、TOWER RECORDS ONLINEでは、コラボ・ポスターの掲出など<TOWERanime ♡上坂すみれ>と題した9大コラボレーションを展開致します。
ワン・ダイレクション、アヴリル、クリス・ブラウン他全ジャンルから厳選された国内盤100タイトルが今だけ超お買い得
完全生産限定盤、初回限定盤、期間限定プライス盤、いつの間にか生産が終了していた定番タイトルなど、希少なアイテムが大集合!この機会を逃したら手に入らないかも!?【サウンドトラック編】
『0歳からの育脳クラシック』『胎教モーツァルト』をお買上げのお客様に先着でお風呂でお使いいただけるアニマルスポンジをプレゼントいたします
完全生産限定盤、初回限定盤、期間限定プライス盤、いつの間にか生産が終了していた定番タイトルなど、希少なアイテムが大集合!この機会を逃したら手に入らないかも!?【ジャズ編】
シベリウス(1865~1957)が生誕150年を迎えました。この1年、各レコード会社は記念新譜を多数発売し、記念演奏会も開かれました。この機会に、その肖像がフィンランドの紙幣に使われるほど国民に愛された作曲家の音楽世界を味わっていただければ幸いです。
2015年も早年の瀬。今年も様々なCDが発売されましたが、お買い逃しはございませんでしょうか? 2015年タワー・オンライン、クラシカルで売れた輸入盤のTOP40と、話題となった国内・話題盤10タイトル&関連アイテム、そして、タワーレコード企画盤TOP20を一挙大公開します!
タワーレコード オンラインに「新日本プロレス 闘魂ショップ」がOPEN!
2015年度の大賞にはアーノンクール指揮ベルリン・フィルによる「シューベルト・エディション」、大賞銀賞にはパッパーノ指揮ローマ聖チェチーリア管による「ヴェルディ:歌劇“アイーダ”全曲」、大賞銅賞にはツィメルマン(ピアノ)ラトル指揮ベルリン・フォルによる「ルトスワフスキ:ピアノ協奏曲、交響曲第2番」がそれぞれ選ばれました。

















