川口成彦

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川口成彦『ゴヤの生きたスペインより 第2弾』~大きな反響を呼んだ企画の第2弾!
川口成彦がこよなく愛するスペインの知られざるピアノ曲を集め、大きな反響を呼んだ企画の第2弾。今回も選曲から楽器の選択までこだわりぬき、それぞれの作品の愛らしい魅力を堪能させてくれます。(ナクソス・ジャパン)
2024/02/20 00:00 注目アイテム
アルドナ・バルツニクと川口成彦の共演!『A few words about love...』~ポーランド歌曲集
ポーランド出身のソプラノ、アルドナ・バルツニクと、第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクールで第2位に輝いた川口成彦による注目の共演盤がポーランドのLuna Musicから登場。このレコーディング・プロジェクトは、ヴロツワフの図書館に所蔵されている貴重な手稿譜の研究から誕生。アルバムには、スタニスワフ・ニェヴィアドムスキ、ヤン・ガル、パウル・ミットマンといった知られざるロマン派の作曲家たちによる歌曲作品や、リスト、モシュコフスキ、レシェティツキ、ショパンのピアノ作品が組み合わされています
2024/02/06 00:00 注目アイテム
川口成彦『おはよう ミニピアノとの出会い』~日本発祥の楽器「ミニピアノ」の魅力
ブルージュ国際古楽コンクール最高位、第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位などの受賞歴の川口成彦。自主レーベルからのリリース第4弾は、日本で誕生しながら現在はその姿をめったに見ることが無く、ほとんど知られてもいないミニピアノという楽器を使用した注目の一枚です。この楽器に偶然出会い魅了された川口成彦が、その修復と保存を手掛けている技術者とのめぐり逢いを経て、レパートリーを厳選し作り上げました
2023/11/09 00:00 注目アイテム
リコーダー奏者、中村栄宏と鍵盤奏者、川口成彦の共演!『心の色 ~ カルディーニ:リコーダー作品集』
アムステルダム音楽院を首席で卒業!異色の経歴を持つ次世代のリコーダー奏者、中村栄宏によるイタリアの現代作曲家フルヴィオ・カルディーニのリコーダー作品集。第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位に輝いた川口成彦との共演です。国内仕様盤には、オリジナルのブックレットに加えて、演奏者書き下ろしの特別ライナーノーツ付き
2023/08/24 00:00 注目アイテム
川口成彦 ~ 第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ
2018年9月に記念すべき第1回が開催されたショパン国際ピリオド楽器コンクール。同コンクールを運営するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)からライヴ・レコーディング・シリーズの第2弾として、第2位に輝いた川口成彦が待望の登場
2022/12/08 00:00 注目アイテム
第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位受賞!川口成彦のEt'ceteraデビュー盤!『月の光に~フランダース・ロマン派のピアノ作品選集』
2018年の第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位受賞により大きな注目を浴びる若手鍵盤楽器奏者、川口成彦。Et'ceteraデビュー盤となる本作では、古楽器修復の第一人者、エドウィン・ベウンク氏所有の貴重な楽器を使用し、殆どが世界初録音となるフランダース・ロマン派のヴィルトゥオーゾ作品とサロンピースを収録。ハンセンスの“ピアノ・フォルテのための協奏曲”では18世紀オーケストラのメンバーと共演しています
2022/11/10 00:00 注目アイテム
川口成彦がトイピアノの銘器を奏でるミニ・アルバム!『DREAMING ~夢みる~』
歴史的鍵盤楽器奏者、川口成彦がトイピアノの銘器(ミシェルソンヌ、ジェイマール)を奏でるミニ・アルバムが自主レーベルより登場!ヘンデルにハイドン、そしてトイピアノのためのオリジナル作品であるジョン・ケージの“トイピアノのための組曲”など収録
2022/03/04 00:00 注目アイテム
江口玲&川口成彦~3台のヴィンテージピアノによるショパン『6.19 LIVE Chopin × Chopin』
「ロマン派のピアノの系譜」と題し、1843年製プレイエル、1887年製スタインウェイ《ローズウッド》、1912年製スタインウェイ《CD75》の3台を持ち込み、ロマン派のピアノの進化とともに、ショパンの音楽の変遷を描き出すコンサートの模様を収録。2020年6月19日、紀尾井ホールでのライヴ録音
2020/10/15 00:00 注目アイテム
読売新聞「今、この1枚」掲載!七條恵子が1871年製エラールで奏でたサティ ピアノ作品集
2004年にブルージュ国際古楽コンクールのフォルテピアノ部門で最高位を獲得、フォルテピアノのスペシャリストとして他にも多くの受賞歴を持つアムステルダム在住のピアニスト七條恵子によるサティ・アルバムです。サティ時代のエラール・ピアノを用いた録音で、美しい響きが空間を満たす珠玉の一枚となっています
2020/06/19 00:00 注目アイテム
2019年/第46回日本ショパン協会賞を川口成彦氏が受賞!
各年に於けるピアノ演奏会で、フレデリック・ショパン作品に特に優れた演奏を示したピアニストに贈られる<日本ショパン協会賞>。第46回<日本ショパン協会賞>は、選考が3月18日の日本ショパン協会理事会において行われ、ピアノ、フォルテピアノ、チェンバロ奏者で昨年の川口成彦氏に授与されることが決まりました
2020/04/14 00:00 注目アイテム
ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位・川口成彦が1842年製プレイエルで奏でるショパン
ショパン時代のプレイエルを用いて録音。この楽器は見出しにあるコンクールでも使用されたもので演奏者本人も愛着のある楽器です。ショパンは「気分の優れないときはエラールを弾く。すぐに完成された音が出るから。一方気分が良い日はプレイエルを弾く」という言葉を残しており、扱いに技術はいるものの可能性を大きく持つプレイエルの特徴がよく表れています
2020/03/10 00:00 注目アイテム
フォルテピアノの名手・七條恵子が1871年製エラールで奏でるエリック・サティの世界
2004年にブルージュ国際古楽コンクールのフォルテピアノ部門で最高位を獲得、フォルテピアノのスペシャリストとして他にも多くの受賞歴を持つアムステルダム在住のピアニスト七條恵子によるサティ・アルバムです。サティ時代のエラール・ピアノを用いた録音で、美しい響きが空間を満たす珠玉の一枚となっています
2020/03/10 00:00 注目アイテム
日経日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介!シリル・ユヴェ『ショパン:スケルツォとバラード』
2019年5月12日(日)日経新聞日曜版の名作コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました。シリル・ユヴェは、このアルバムでショパンの名曲を1800年代に製作(1991年に復元)されたフォルテピアノで演奏。プレイエルとエラールの2種類の楽器を弾き分け、19世紀初めのパリの雰囲気を再現しています。1991年7月録音
2019/05/13 00:00 注目アイテム