10月発売のオススメはKing & Prince、SEVENTEEN、V6、宮本浩次、櫻坂46など!
ITZY 1st Full Album 『CRAZY IN LOVE』のリリースを 記念して、タワーレコード各店でスペシャルな企画が決定!
IDOLiSH7の逢坂壮五、四葉 環によるユニット、MEZZO”待望の1stアルバム「Intermezzo」の発売を記念して『MEZZO”×TOWER RECORDS』キャンペーンを実施!全店でのコラボポスター掲出やCD購入者対象の特別レシートなどの施策を展開します。
テレビ東京系TVアニメ『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』オープニングテーマを収録した15枚目のシングル『我武者羅』をリリースする、CHiCO with HoneyWorksとタワーレコードのコラボレーションキャンペーンが決定!限定9店舗+タワーオンラインにて下記施策を展開します!
2021年9月12日、世界最難関の音楽コンクールの一つとして知られるARDミュンヘン国際音楽コンクール ヴァイオリン部門で千葉県市川市出身の岡本誠司さん(27)が優勝しました!岡本さんは2014年にドイツの国際バッハコンクールのヴァイオリン部門で優勝するなど様々なコンクールで入賞を重ね、現在はドイツのクロンベルク・アカデミーで研鑽を積んでいます。6月2日には話題の鬼才ピアニスト、反田恭平と共演した「frei aber einsam」でCDデビューしたばかりでした
バッハの“ゴルトベルク変奏曲”の歴史的名盤で知られるカナダ出身の名ピアニスト、グレン・グールド(1932~82)は、バッハとともに後期ロマン派の作曲家リヒャルト・シュトラウスを偏愛していました。彼が1961年に録音したR.シュトラウスの朗読付きピアノ曲"イノック・アーデン”の英語朗読部分を、最新技術で石丸幹二による日本語朗読に置き換えたCDが、2021年9月12日(日)日経日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました
ピアノと弦楽四重奏による新プロジェクトの作品、上原ひろみ ザ・ピアノ・クインテット『シルヴァー・ライニング・スイート』発売を記念して旧譜キャンペーンを実施いたします
バッハやフォーレなどの宗教音楽の録音や、度重なる来日公演でお馴染みだったスイスの指揮者、ミシェル・コルボ氏が、スイス公共放送の報道によると9月2日、心不全で亡くなりました。87歳でした。謹んでご冥福をお祈りいたします
増田俊樹の「NO ANIME, NO LIFE.」コラボポスターをタワレコ限定掲示!2ndアルバム『origin』リリース記念のコラボキャンペーンを9/28(火)に開始!
9月3日(金)販売分より、対象店舗にて、8th Mini Album「Your Choice」を1枚お買い上げごとに、先着で対象店舗オリジナル特典:B2ポスター (第3弾絵柄・団体写真1種類) をプレゼント!
〈2022年カレンダー特集〉アニメ、ゲーム、アイドル、タレント、女優、俳優、スポーツ選手、乗り物、テレビ、映画、音楽、動物、アート、風景、日めくり、卓上…2022年も注目アイテムが目白押し!
堂本剛、ライブBlu-ray&DVD『平安神宮 奉納演奏 二〇二〇』発売決定を記念して、堂本剛くん・ENDRECHERI関連商品が期間限定で10%オフ!
d払いを初めてご利用の方は今がおトク!
9月発売のオススメは、A.B.C-Z、Snow Man、LiSA、MAN WITH A MISSION、NCT 127など!
「青春」×「アカペラ」純度100%の最強ボイスエンタテインメント!複数のメディアで展開していくプロジェクト『アオペラ -aoppella!?-』とタワーレコードのコラボキャンペーンが決定!『アオペラ -aoppella!?-2」の発売を記念し、下記の施策を実施します!
1979年制作の映像作品、カルロス・クライバーが指揮した《ばらの騎士》全曲。ジョーンズ、ファスベンダー、ポップという3人の女声主役を揃え、ユルゲン・ローゼの美しい衣装と舞台装置、オットー・シェンクのオーストリア=ハンガリー帝国の雰囲気を再現した演出と、すべてが申し分のない名盤です。昨年、日本語字幕付きの廉価DVDとして再発売されましたが、8月22日(日)日経日曜版の岡田暁生氏によるコラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました
2021年9月1日(水)発売 ReoNa 「月姫 -A piece of blue glass moon- THEME SONG E.P.」の発売を記念して、各CDショップにて、下記のとおり発売記念店頭企画を開催いたします。
内田真礼3rdフルアルバム「HIKARI」の発売を記念して『内田真礼×TOWER RECORDS』タワーレコードキャンペーンを実施します!ぜひお近くのタワーレコードへお越しください!
1939年に開始されたウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート。このコンサートの創始者である指揮者クレメンス・クラウス(1893~1954)が1954年1月1日に同コンサートを指揮した際の全曲ライヴ録音が、今年(2021年)6月に久しぶりにCDで復活。8月8日(日)日経日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました
2021年9月1日(水)発売、斉藤壮馬 「Live Tour 2021 "We are in bloom!" at Tokyo Garden Theater」の発売を記念して、対象店舗にてキャンペーンを開催いたします。

















