エリカ・モリーニ

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『エリカ・モリーニの芸術』(13枚組)~米ウエストミンスター、米デッカ、独DGの戦後録音を集成!
名ヴァイオリニスト、エリカ・モリーニ(1904~1995)がアメリカ・デッカ、ウェストミンスターとドイツ・グラモフォンに行ったすべての録音(DGへの戦前の録音は含まず)が初めてまとめて発売されます。44ページのブックレットには珍しい写真とタリー・ポッターによるエリカ・モリーニの生涯についての興味深いエッセーが掲載されています
2023/02/03 10:00 注目アイテム
ウェストミンスターの名盤、モリーニのチャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲が待望のLP復刻!
オリジナル・デザインにこだわる韓国SOUND TREE社によるハイ・クオリティな復刻LPシリーズにウェストミンスターの名盤モリーニのチャイコフスキーが登場!ウィーン生まれの名女流が残した往年の美演をお楽しみください。ユニバーサル・ミュージックから取り寄せたオリジナルマスターに独自の丁寧なリマスタリングを施し、フランスプレスで製品化。日本へは国内レーベルGlobal Culture Agencyを介してのみの流通です。(キングインターナショナル)
2021/09/03 12:00 注目アイテム
モリーニ+セル+クリーヴランド 至高のベートーヴェン(1967、ステレオ) UHQCDで登場!
名女流エリカ・モリーニ(1904~1995)は、ウィーンに生まれ、ユダヤ系だったために1938年からはアメリカを本拠に活躍しました。芸風は繊細な美音を生かした高貴、典雅そのもの。ウィーンのエレガンスを体現できる名女流です。伴奏がセルというのも泣かせます。このライヴが音質良好なステレオ録音で収録されていたことに感謝するばかりです
2020/10/02 12:00 注目アイテム
1967年ステレオ・ライヴ!セル&クリーヴランドのマーラー“大地の歌"
セル+クリーヴランド管のステレオ・ライヴがさらに登場!セルとしては珍しいレパートリーである、マーラーの「大地の歌」です。セルはマーラーを満遍なく取上げた指揮者ではありませんが、第6番の超名演が証明するように非常に相性の良い作曲家だったと言えます。ステレオの極上音質でお楽しみ頂けます
2018/10/04 12:00 注目アイテム
1965年ステレオ・ライヴ!セル&クリーヴランドのシューベルト“ザ・グレート"
セル+クリーヴランド管の1965年ヨーロッパツアーより、アムステルダムのコンセルトヘボウにおける凄絶なステレオ・ライヴ!ワーグナー:楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第一幕前奏曲、シューベルト:交響曲第9番「ザ・グレート」というお得意の2曲をプログラムに並べ、強烈な表現性と完璧無類の演奏を披露しています!
2018/06/14 12:00 注目アイテム
ワルター&ウィーン・フィル、ニューヨーク・フィルのライヴがTAHRA音源よりLP化!
宇野功芳氏絶賛!「他の指揮者が束になっても適わない」ワルター&ウィーンのマーラー『大地の歌』とモーツァルト『40番』、「全曲が共感のかたまり、歌のかたまり」ワルター&ニューヨークのブラームスLP化!楽章間で聴衆が拍手したモリーニ気迫のソロも壮絶!
2018/05/31 15:00 注目アイテム
エリカ・モリーニと大指揮者たちによるヴァイオリン協奏曲ライヴ録音集(2枚組)
ベートーヴェンはミュンシュの剛直で男性的なベートーヴェン像に嫋やかなモリーニのヴァイオリンが花開きます。モーツァルトはセルとのザルツブルク・ライヴ。ブラームスはワルターのロマンティックで壮大な伴奏を得ての飛翔。チャイコフスキーの伴奏がホーレンシュタインというのも感激です。ベートーヴェン以外は良好な音質!
2018/05/15 00:00 注目アイテム
1967年ステレオ・ライヴ!セル&クリーヴランドのベートーヴェン“英雄"
セル+クリーヴランド管のベートーヴェン・プログラムより。MR2597モリーニの伴奏を務めた、ヴァイオリン協奏曲の後半プロ。かの有名なスタジオ録音から10年経過し、円熟味をさらに増したセルが成し得た至高の名演
2018/05/15 00:00 注目アイテム
モリーニ&セル/クリーヴランド~ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ステレオ・ライヴ!
ウィーン出身の女性ヴァイオリニスト、エリカ・モリーニ(1904~1995)が商業録音を残さなかったベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲がリリースされます!CDでは古い1944年ライヴのゴルシュマンとの共演盤があっただけなので、セルとの1967年ステレオ・ライヴ登場は弦楽器好きに喜ばれることでしょう
2018/05/02 00:00 注目アイテム
「TAHRA復活シリーズ」ワルターの“大地の歌”、ブラームス“第2”の凄絶ライヴ!
ALTUS のターラ復活シリーズから、宇野功芳氏も絶賛の大名盤が遂に登場!(1)ワルター&ウィーン・フィルの『大地の歌』は有名なデッカ盤(52年5月15-16日録音)の翌日、5月17日のウィーン音楽祭でのライヴ録音です。カップリングはモーツァルトの40番。(2)ワルター&ニューヨーク・フィルのライヴはブラームスの交響曲第2番とヴァイオリン協奏曲(モリーニ独奏)。こちらも有名な大熱演です!
2018/04/05 00:00 注目アイテム
UNIVERSAL MUSIC×TOWER RECORDS「VINTAGE COLLECTION+plus」特別編~ウエストミンスター・レーベル名盤選 Vol.2
ユニバーサル ミュージックのご協力による「タワーレコード・ヴィンテージ・コレクション+plus」特別編としまして、「ウエストミンスター・レーベル名盤選」シリーズ第2回発売をお届けします。レイボヴィッツの“幻想”、シェルヘンの管弦楽名演集、モリーニのチャイコフスキー&ブラームス、生誕100年ヤニグロのバッハ無伴奏、クナッパーツブッシュの“フィデリオ”という5タイトルです!
2018/03/15 13:00 注目アイテム
LP復活!モリーニの“悪魔のトリル”、アルゲリッチの“動物の謝肉祭”、フルニエのチェロ小品集
C&L MusicよりLP期の室内楽希少盤が3タイトル復活!モリーニの“悪魔のトリル”、アルゲリッチの“動物の謝肉祭”は約30年振りのLP復活。後者は33回転LP2枚組です。フルニエの小品集(45回転LP2枚組!)には未発表録音1曲が含まれています!
2018/02/02 12:00 注目アイテム
エリカ・モリーニの芸術(全11枚組)
20世紀を代表する名女流ヴァイオリニストの一人、エリカ・モリーニ[1904年1月5日~1995年11月1日]による“ウエストミンスター&アメリカ・デッカ・レコーディングス”が「UNIVERSAL Korea」よりローカル・リリース
2013/04/02 18:50 注目アイテム