マルク=アンドレ・アムランの新録音はラグタイム!ウィリアム・ボルコム:ラグ全集(2枚組)
現代最高のスーパー・ヴィルトゥオーゾ・ピアニスト、マルク=アンドレ・アムラン。新録音はウィリアム・ボルコムが書いたラグタイム(ピアノ・ラグ、クラシック・ラグ)を網羅したファン垂涎のアルバム!ボルコムが生涯をかけて積み上げた優雅で陽気、ジャジーでワイルドな魅惑のラグタイムをアムランの超絶技巧が華麗に彩ります
パヴェル・コレスニコフがレイナルド・アーンの世紀末のパリのサロンを精巧に再現した詩曲&ワルツ集を録音!
パヴェル・コレスニコフの新録音は、レイナルド・アーン!ピアノ独奏のために書かれた53の詩曲集“当惑したナイチンゲール”と、全10曲からなる“ワルツ集第1巻”からの素敵なセレクション。19世紀末のパリのサロンを繊細に再現します
ヘレヴェッヘ&コレギウム・ヴォカーレの新録音はモンテヴェルディ:マドリガーレ集 第4巻!
ヘレヴェッヘ&コレギウム・ヴォカーレの注目の新録音は、モンテヴェルディのマドリガーレ集第4巻。1603年に出版された旧様式の集大成ともいうべき「第4巻」を、ジェズアルドの録音と同様、ソリストたちからなる極小編成を指揮して披露するその解釈の精緻さは、どの曲をとっても息を呑むばかり!
初演ライヴ録音!マルティン・フレスト、サロネン&スウェーデン放送響によるイェスペル・ヌーディン:潮流と波浪の間から出現する(SACDハイブリッド)
現代のスウェーデンの音楽シーンを代表する作曲家イェスペル・ヌーディン(1971-)。クラリネット、管弦楽とライヴ・エレクトロニクスのための“潮流と波浪の間から出現する”は鬼才クラリネット奏者のマルティン・フレスト、指揮者エサ=ペッカ・サロネンのコラボレーションから生まれた作品。2018年8月31日の初演ライヴ録音盤が登場!
バイバ・スクリデが弾く近現代の無伴奏ヴァイオリン・ソナタ集!~シュルホフ、ヒンデミット、ヤルナッハ、エルトマン
ラトヴィア出身のヴァイオリニスト、バイバ・スクリデの最新アルバムは、J.S.バッハの「無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとバルティータ」の伝統を継承する4人の作曲家の作品集。シュルホフのチェコ民謡とジャズの要素を取り入れたソナタに、レーガーの影響が強いメロディアスなヒンデミットのソナタ、レーガーに触発されたヤルナッハのソナタ、知られざる作曲家エルトマンのソナタが収録
Dahyun(TWICE)|ダヒョンのソロ・フォトブック『Yes, I am Dahyun: 1ST PHOTOBOOK』<Apple green Ver>と<Beige Ver>の2種類、5月発売決定!|オンライン限定19%OFF
TWICEダヒョン、ソロ・フォトブック「Yes, I am Dahyun」。フォトブック+アコーディオン・ポストカードセット8枚を収録!
イーゴル・マルケヴィチ生誕110年記念 アンコールプレス!『マルケヴィチの芸術』(6タイトル)
1912年ロシアに生まれ、1983年に亡くなった20世紀を代表する巨匠指揮者イーゴル・マルケヴィチ。生誕110年を記念して、「20世紀の巨匠シリーズ」で発売された『マルケヴィチの芸術』6タイトルをアンコール・プレスいたします
オイゲン・ヨッフム生誕120年・没後35年記念 アンコールプレス!『オイゲン・ヨッフムの芸術』(17タイトル)
1902年ドイツに生まれ、1987年に亡くなった20世紀を代表する巨匠指揮者オイゲン・ヨッフム。生誕120年・没後35年を記念して、「20世紀の巨匠シリーズ」で発売された『オイゲン・ヨッフムの芸術』17タイトルをアンコール・プレスいたします
ニコラス・コロンがフィンランド放送交響楽団首席指揮者就任!シベリウス:交響曲第7番、組曲“クリスティアン2世”、組曲“ペレアスとメリザンド”
2021年、フィンランド放送交響楽団の首席指揮者に就任したニコラス・コロン。記念すべきCD第1弾はシベリウスの“交響曲第7番”!コロンとフィンランド放送響は2021年12月6日のフィンランド独立記念日ガラ・コンサートで交響曲第7番と“クリスティアン2世”を演奏しており、このCDは同時期の録音。ONDINEレーベルのオーケストラ録音を数多く手がけ、優秀録音で評価の高いベテラン、エンノ・マエメツが録音・編集・マスタリングを担当しています
東京佼成ウインドオーケストラ~『佼成ウインドLIVE~2022年度 全日本吹奏楽コンクール課題曲~』
東京佼成ウインドオーケストラによる2022年度の全日本吹奏楽コンクール課題曲を収録したアルバムが登場!2022年2月17日、東京オペラシティ コンサートホールでライヴ録音
カリツケ&ベルリン放送響によるユダヤ系チェコ人の作曲家ハンス・ヴィンターベルク:交響曲第1番“シンフォニア・ドラマティカ”&ピアノ協奏曲第1番、他
ユダヤ系チェコ人の作曲家ハンス・ヴィンターベルク(1901-1991)。プラハで育ち、チェコ音楽の伝統を受け継ぐ新しい作曲家たちの一人です。彼の最初の交響曲“交響曲第1番 「シンフォニア・ドラマティカ」”に、“ピアノ協奏曲第1番”、そして晩年の作品“リトモフォニー”の3曲を収録
CAPRICCIOレーベル 40周年記念名演集、今作は交響曲集!~ヴェーグ、マリナー、ケーゲル、他(10枚組)
この10枚組にはCAPRICCIOレーベルが得意とする初期古典派の作品から近代までの交響曲を収録。この中にはヴェーグが指揮するカメラータ・ザルツブルクのモーツァルトをはじめ、マリナーとアカデミー室内管弦楽団によるウィリアム・ボイスの交響曲集や、ベストセラーを記録したケーゲルとドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団のベートーヴェン、弦の響きの美しさで知られるザンデルリンクとベルリン交響楽団のブラームスなどが収められています
アルカディア弦楽四重奏団によるヴァインベルク:弦楽四重奏曲第2集!
前作の「弦楽四重奏曲集Vol.1」がICMA(国際クラシック音楽賞)2022の室内楽部門にノミネートされたアルカディア弦楽四重奏団によるヴァインベルク:弦楽四重奏曲全曲録音シリーズ。第2集は作曲時期の異なる3曲(第1番、第7番、第11番)を選んで収録
サカリ・オラモが開拓する秘曲管弦楽!BBC響とクロアチアのドーラ・ペヤチェヴィチの交響曲&ピアノ協奏曲を録音!(SACDハイブリッド)
BBC交響楽団の首席指揮者を務めるフィンランドの名匠サカリ・オラモ。このタッグでの新録音は、20世紀前半に活動したクロアチアの女流作曲家、ドーラ・ペヤチェヴィチ(1885-1923)の代表作となる“ピアノ協奏曲”と“交響曲”。どちらも雄大なオーケストラと濃厚なロマンが反映された大作!
CPO レーベル~2022年5月発売新譜情報(5タイトル)
今回はCPOの人気シリーズ、フェルディナント・リースの弦楽四重奏曲集第4集に、ベートーヴェンと同時代の作曲家シュナイダーのフルート協奏曲集、ハイニヒェンの2つの受難オラトリオ、ヨセフ・タルの交響曲全集などCD5タイトルがリリースされます
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第44弾 セラフィン~ヴェルディ“椿姫”、“レクイエム”&序曲集
「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」最新作はオペラを含む声楽作品、2作ともセラフィン指揮によるヴェルディの1959年録音です。「レクイエム」は歌詞に主眼が置かれたまさにセラフィンらしい作品に忠実な演奏。余白には珍しくロンドンのオーケストラを指揮した「序曲集」を収録。そして「椿姫」は数ある録音の中でも傑出した演奏として知られるもの。デ・ロス・アンヘレスの丁寧で情感ある歌声と抜群の安定感は絶品です
アレッサンドリーニ&コンチェルト・イタリアーノの新録音!ヴィヴァルディ:調和の霊感(全曲)&バッハによる編曲6作品(2枚組)
アレッサンドリーニとコンチェルト・イタリアーノ、そして豪華ゲスト奏者たちによる、ヴィヴァルディの“調和の霊感”全曲と、そのバッハ編曲という好企画盤の登場!バッハは、ヴィヴァルディの調和の霊感を、チェンバロ協奏曲、およびオルガン独奏の「協奏曲」に編曲しています。チェンバロ協奏曲編曲版は、アレッサンドリーニをはじめとする名手たちによる演奏、そしてオルガンはなんとギエルミが演奏しています
ルネ・ヤーコプス&フライブルク・バロック・オーケストラのオペラ新録音!ヴェーバー:歌劇“魔弾の射手”(2枚組)
ヤーコプスによる“魔弾の射手”の録音の登場!冒頭の有名な序曲から、物語の世界にぴったりの美しくもメルヘンを思わせる霊妙な雰囲気の素晴らしい録音にまず心奪われます。そして、いつもながらのヤーコプスらしいこだわりをみせ、セリフ部分も充実。さらに、序曲の後に本来存在していた”隠者”の場面を復活させ、『魔弾の射手』作品本来の姿がここによみがえりました。歌唱陣と管弦楽の演奏がこれ以上なく生き生きとしています。超注目盤です。(キングインターナショナル)
シプリアン・カツァリスの来日記念盤!『ギリシアのピアノ作品集』~パパイオアヌ、コンスタンティニディス、レヴィディス
シプリアン・カツァリスの最新アルバムはキプロス系であるカツァリスのルーツにも深い関係のあるギリシア(ギリシャ)の音楽です。1821年の独立以降に登場したギリシア音楽に特化したという興味深いシリーズがスタートします!これまであまり演奏されていなかった作品やギリシア国外では知られていない優れた作品を発見・再発見し世界へ紹介してゆきます。シリーズ第1弾では、パパイオアヌ、コンスタンティニディス、レヴィディスという3人の作曲家の作品を収録
リンケヴィチュス&リエパーヤ響によるラトビアの作曲家ペーテリス・バリソンスの“交響曲第2番「ロマンティック」”&“3つの前奏曲”
ラトビア音楽の発展に貢献した作曲家ペーテリス・バリソンス(1904-1947)の管弦楽作品集が登場!「愛のめざめ」「歓喜」「エロティカ」「愛の死」の4楽章から構成された““交響曲第2番「ロマンティック」”に、“3つの前奏曲”を収録



















