ルーセルの主要作品がフランスの名指揮者、名器楽奏者たちによるモダニズムの探求心が込められた名演ばかりで収録されています。CD11には、ルーセルの自作自演による歴史的録音も収録。初CD化の作品、及びアナログ録音の音源は、パリのArt & Son Studio にてオリジナル・マスターより24bit/96kHzにてリマスターが施されています
ミュンシュの数多い名盤のなかでも特に名高い、熱気溢れる名演。2018年発売のCD-BOX『ミュンシュ/ワーナー録音全集』の発売に当たって、オリジナル・マスターテープより、2018年、パリ、STUDIO ART & SON による、24bit/96kHzリマスターされた最新音源を使用しての、初回数量限定生産復刻盤です
1935~49年(CD7-13)と、1965~68年(CD1-6)に、旧EMIとエラートに録音された、ミュンシュが指揮した録音を全て収録。78回転SP時代の録音(CD7-13)は、ワーナークラシックスのアーカイブ保存の状態の良いオリジナル・マスターから。LP時代録音(CD1-6)はオリジナル・マスターテープより、Art&Son Studio にて24bit/96kHzリマスターを施し、このボックスのために行っています
今回は、新規リリース分の10タイトルをご紹介。100年以上の歴史を誇るアメリカ発の老舗クラシック・レーベル、SONY CLASSICALとRCA RED SEAL両レーベルの誇る豊富なカタログから、音楽ファンならば誰でも一度は聴いておくべきクラシック音楽の定番名曲を、定評あるアーティストの名演で幅広く取り揃え、お買い得なバジェット・プライスにてご提供致します。