ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団

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レイフ・セーゲルスタム『ONDINEシベリウス録音集』 15枚組 2025年10月9日発売
セーゲルスタム追悼企画。このボックスは、2度目の交響曲全集をはじめとして、彼がONDINEに録音したシベリウス・アルバムを集成。更に、シベリウスの後輩作曲家にあたるクーラやクラミのアルバム、フィンランドやスカンジナビア諸国が生んだ管弦楽の小品集も加えた特別版となっています
2025/08/21 13:30 注目アイテム
マルッキ&ヘルシンキ・フィル/シベリウス: カレリア組曲、恋するもの、交響詩“レンミンカイネン”(SACDハイブリッド)
ヘルシンキ・フィルハーモニックと首席指揮者スサンナ・マルッキ(1969-)は、2019年から2021年にかけてバルトークのアルバムを3枚リリース。新しいアルバムでは、シベリウスが《クッレルヴォ》で大きな成功を収めた後に作曲した管弦楽作品を3曲、取り上げています
2024/01/17 12:00 注目アイテム
BISよりブラビンズとヤーコ・クーシストに捧げる「ダブル・トリビュート」アルバム!《中に描かれた:M.C.B. のための誕生日変奏曲》&ヤーコ・クーシスト:交響曲
このアルバムはマーティン・ブラビンズとヤーコ・クーシストに捧げる「ダブル・トリビュート」として制作されました。《中に描かれた:M.C.B.のための誕生日変奏曲》は、イギリスの指揮者ブラビンズの60歳の誕生日を記念するために企画された「共同作品」プロジェクト。エルガーの《エニグマ変奏曲》をモデルに、藤倉大からジョン・ピカードまで、14人の作曲家による14の変奏曲で構成。初演のライヴ録音です。そして2022年に亡くなったヤーコ・クーシスト。未完となっていた交響曲を弟のペッカ・クーシストとクオピオの音楽センターと交響楽団の監督ヤリ・エスコラが作品に仕上げました
2023/10/27 00:00 注目アイテム
マルッキ&ヘルシンキ・フィル、大好評のバルトーク・シリーズ!第3弾は弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽&管弦楽のための協奏曲(SACDハイブリッド)
ヘルシンキ・フィルと首席指揮者スサンナ・マルッキによる大好評のバルトーク録音第3弾!今回はバルトークらしい民俗色を色濃く呈したリズムとチェレスタの音色が魅力の“弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽”と、“管弦楽のための協奏曲”を収録
2021/07/28 00:00 注目アイテム
マルッキ&ヘルシンキ・フィルによるバルトーク録音第2弾!歌劇“青ひげ公の城”(SACDハイブリッド)
ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団と首席指揮者スサンナ・マルッキによるバルトーク録音第2弾となる歌劇“青ひげ公の城”が登場!このアルバムには、ヘルシンキのミュージックセンターで2020年1月に行われた上演のライヴ録音と追加セッションで録音された演奏が収録されました
2021/01/14 00:00 注目アイテム
女流指揮者スサンナ・マルッキ&ヘルシンキ・フィルによるバルトークのバレエ音楽“かかし王子”&“不思議なマンダリン”(SACDハイブリッド)
フィンランドの女流指揮者スサンナ・マルッキと、2016年から首席指揮者を務めるヘルシンキ・フィルとの新録音はバルトーク!バレエ音楽“かかし王子”と“不思議なマンダリン”を収録
2019/03/06 00:00 注目アイテム
北欧神話を雄大に歌い上げたラスムッセンの最新作~交響曲第2番「地球、新たに」(2015)
デンマーク領フェロー諸島の独自の文化を誇りに世界に躍り出たスンレイヴ・ラスムッセンは、生まれ故郷の民謡を素材にした管弦楽作品や歌曲を数多く手掛けている55歳のアーティスト。地球や人類をテーマにした作品は、北欧風でくくれない独特な魅力にあふれています
2016/11/25 00:00 注目アイテム
1982年ヘルシンキ・フィル来日公演ライヴがついにSACDシングルレイヤーで復活
“TOKYO FM”より82年1、2月に東京、福岡、大阪で行われたシベリウス:交響曲全曲演奏会ライヴがリリース。第1、4、7番と「悲しきワルツ」は日本が誇る名指揮者、渡邉暁雄による貴重な音源。他の作品は、オッコ・カム指揮
2013/01/17 13:09 注目アイテム
入荷中!『ONDINEレーベル~最新2010年度カタログ付きCD』
2010年までに発売された『ONDINE』レーベルのカタログ付きCDが入荷。本盤では、フィンランドの... 続きを読む
2011/01/08 09:48 注目アイテム